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カルルシャン
4,289
「君の隣にずっと…」
俺は心音
ごく普通な高校生
俺には不仲な幼馴染がいて
それは…
ごめんね言うことはできない
だから
この話を見てみな
そしたら誰か分かるよ
その幼馴染は俺が殺した
理由とか全てのってるから
良かったらみてね
なら新たな新世界へ
行ってらっしゃい
俺は心音!
ごく普通な高校生!
だけど?
え?何があったか知りたい、、
それはまだ言えないメタい!笑
なら俺の高校生活覗いって行ってね!
俺心音には不仲な幼馴染が居た
そいつの名前は「あっきぃ」
意外にいい名前っしょ
だけどそいつは俺が殺したんだ、
俺が悪かったあの時は
先生
「今日は転入生がいるぞ」
km達
「え誰なんだろ」
「イケメンがいいな」
先生
「入ってこい」
心音
「心音ですよろしくお願いします」
先生
「心音の席はあの黄色い頭の横で」
あっきぃ
「先生言い方悪くない??」
先生
「……」
あっきぃ
「やっぱ、(小声」
心音
「あっきぃじゃん、」
あっきぃ
「心音こっちに来たんだ」
俺とあっきぃは
幼稚園の時から中学まで一緒で
高校からは別の学校で
今は高校3年生
俺は親の転勤がありこっちに引っ越してきた
あっきぃの親は海外に、仕事
あっきぃには兄がいるが
兄も家にいない
だからあっきぃの家はあっきぃだけだ
そのことを親が知ってたからこそ
こっちに来れたと思う
あっきぃとは家が隣になった
だけど…
放課後になり
km
「いつも通り来いよな」
あっきぃ
「わかってる」
俺が見たあっきぃは少し違った
体はボロボロ、傷跡が何個もあった
その後あっきぃが行った後を俺は着いて行った
km
(ボコッボコッボコッドカッ)
あっきぃ
「い”ッ」
km
「はぁ~楽し、今日はこれを持ってきたよ~」
ナイフを手に取っていた
あっきぃ
「それで何すんだよッ」
km
「お前が目障りだから殺すに決まってんじゃん」
あっきぃ
「もういいよ、勝手にしろ、」
ガチャ
俺はそれを聞いていた
だから俺は急いでその場所に
心音
「何やってんだよ」
km
「えーみてわかんない?、虐めてるの」
心音
「そんくらいわかんだわ」
km
「転入生くんも一緒にする?楽しいよkm全員と交代でいつも虐めてんの」
心音
「俺は参戦しねーよ」
(kmを後ろから倒し)
km
「ッて”なー」
心音
「痛くて悪かったね」
km
「俺はもうこいつを殺すんだよ」
(ナイフ持
(あっきぃのお腹を刺し
あっきぃ
「ッ”グハッ”」
(血出
km
「じゃ、俺はさよなら~」
ガチャバタン
心音
「なんなの彼奴、」
あっきぃ
「心音御免、俺はもう限界、心音のこと大好きだよ、さよなら」
(フェンスを登)
心音
「待って!」
グチャッ
この音が鳴り響いた、
俺はこの日から笑うことが出来なかった
皆の前では作り笑い
そんな俺は今社会人になり
歌い手として活動している
今はMeteorites通称めておら
で活動中
俺はあっきぃの歌声に憧れていた
めちゃくちゃ上手かった
だからこそ
あっきぃが目指していた
歌い手の道に俺は進んだ
俺はめておらのリーダーで
メンバー5人、そして、stellaを日本武道館を目指して
そして、8月1日
俺らめておらは歌い手史上最速で日本武道館への道に歩んだ
心音
「今日はありがとー!」
その時俺が舞台裏へと戻る時に、
ふと、
見た事がある顔が居た
気のせいだと思ってた
だけど
違った、、。
心音
「なら解散お疲れ様」
そして俺らめておらは武道館終わり各自家に帰っていた
そしたら
フードを被っていたさっきの男の子が居た
その子は中学生くらいだと思う
ドンッ俺はその子とぶつかった
心音
「ごめんね!大丈夫?」
ふと俺は顔を覗いたら
あっきぃの顔だったんだ、
見間違いでもない
だから俺はいつの間にか
心音
「あっきぃ、、?」
と口に出ていた
続き♡30
コメント
1件
みぅ🤍🥀です。 読んだよ…重かった。最初の「俺が♡♡♡た」って一文から、もう心臓ぎゅってなった。あっきぃが「心音のこと大好きだよ、さよなら」って言ったシーン、忘れられない。心音が笑えなくなったのも分かる気がする…。 最後に武道館の舞台裏であっきぃにそっくりな子とぶつかるところ、続きどうなるんだろう…!😭 続き読みたいです、咲良くん。