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ハンドレ色々

2 - 嫉妬深い

♥

308

2025年11月08日

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勘違い


⚠︎ 見に行くい、ストーリー内容おかしい部分あり、口調迷子、誤字、とてもキャラ崩壊、首絞めなどなど



ハッピーエンド💕💕



健 … 攻


誠 … 受





地雷じゃない方はスクロールお願いします🙇‍♀️

前置きとても長いです














































健「  、、、、、、、、、ッ、。 」


ぐ、ッ゛ぐぐぐッッ゛゛



誠「  ぁ゛ッ、ゃ、..めッ゛ッッ  」


((  あかんッ、このままやと死んでまうッ..!  ))



遡ること数時間前…





誠「  恵美 ~ ちょっと買いもん行ってくるわ ~ !! 」



恵「  ふぁ、っ、..ん、気をつけてね、、、、、 」すぴ ~ ぃ



誠「  こらぁ!!  今起きたばっかやろ! こんな真っ昼間から寝るなや!  」



恵「  んもぉ、別にいいじゃん、誰の迷惑にもなってないんだし、 依頼だってきてないだろ? 」



誠「  そうやけど、あんま寝るのも体に良くないんやで!ほらベッドからおりぃ!

そんで顔洗って歯磨きもしてこい!  」



恵「  めんどくさぁ ~ ぃ、..誠一が僕の代わりにしてよ、..ぐぅ、」



誠「  俺が代わりにしてどないすんねんッ!!!!!!

こら恵美ぃ!すぐ寝ようとすんなッ! 」








誠「  ふぅ、ったく恵美のやつ、、帰ってきたら覚えとれよ!  」



周  ビクッ、



誠「  ぁ、すんません! 」



瑠「  あれ、踏分じゃん!! やっほ ~ !  」



誠「  ぉ!  物怪やん!こんなとこで偶然やなぁ ~ !  」



瑠「  な!  今から買い物か?  」



誠「  おん!  物怪も今から買い物なんか?  」



瑠「  おう!今日晩飯担当俺でさ ~

今何作ろうか考えてたんだよ  」



誠「  ほんなら一緒に行こや!  今な2人で買いもん行くと卵一パック半額なんよ!  」



瑠「  まじ!いこいこ!!  」



買い物中…





瑠「  ん ゛~ ッ!  悩む、!!  」



誠「  何がや?  」



瑠「  今日の晩飯なににするか!  」



誠「  ならナポリタンにしたらどうや? 確か司波が好きやったやんな!  」



瑠「  うまいって言ってくれるかな、..  」小声


誠「  !  言ってくれるに決まってるやん!彼女が作ったもんはなんでもうまいやろ! 」


瑠「  えへへって、踏分は、..、、、、すんげぇ難しそうだな、、 」



誠「  そうか?  料理なんか慣れれば簡単やで!  」



瑠「  その慣れるまでが大変なんだよ!  」



誠「  物怪なら手先器用やしすぐ慣れると思うで!  」



瑠「  そ、そうかぁ?  」ニヤニヤ



誠「  おんッ!  絶対うまい!しかも物怪ぱるくーる?ってやつもすごいしほんますごい!  」



瑠「  な、なんか改めて言われると照れるな、これ // 」



誠「  ぁ、すまん、!つい熱くなってもうた、」



瑠「  いやいや!全然!ありがとな!

てか踏分もすげぇぜ!俺あんなうまい飯作れねぇし、なんか喋りやすい雰囲気とか!」



誠「  おぉ!ありがとさんッ!  」



その後もお互いの良いとこをちょこちょこ言い合って照れていた




健「  は、?   」

((  私にはあんな可愛い顔見せないのに物怪さんなら良いんですね、..。 」





帰り道…





瑠「  んじゃ!またな踏分!  」



誠「  おん!また話そぉな! 」


((  今日の買いもんは一段と楽しかったな ~ ♪   ))





ガチャ





誠「  帰ったで ~ !  」



恵「  遅い!いつまで待てせてるのさ!空腹で死にそうだったよ!  」



誠「  すまんすまん!  ちょっと話が盛り上がってもうてな  」



恵「  ふ ~ ん、

てか健三知らない? 少し前に急用で出てったまんま帰ってこないんだけど  」



誠「  知らんなぁ、急用が長引いてるとかやない?

俺がデパートで回ったところはおらんかったし  」



恵「  だといいんだけど、」



誠「  えらい心配しとるな?  なんかあったんか? 」



恵「  いや、何もないけどなんか嫌な予感がするんだ、誠一が出掛けてから  」



誠「  なんやそれ怖いな、..  」



恵「  ま、健三だし大丈夫でしょ。 誠一早くご飯作って ~

僕は寝てるからできたらこっちまで持ってきてね ~ 」 すやぁ



誠「  お前もちょっとは手伝わんかいッ!  」




色々終わって…



ピコンッ


恵「  ぁ、健三からだ 」



誠「  なんやてッ?!なんてきたんや?!  」



恵「  ぇ ~ っと、

『急用で帰るのが遅くなりそうです。伝えるのが遅くなってしまって申し訳ございません。』

だって  」



誠「  そぉか、」ほっ、



恵「  誠一ってわかりやすいよね、」



誠「  なんやねん急に、」



恵「  誠一健三がなかなか帰ってこなくてずっとソワソワしてたじゃん

誠一はほんと健三のことが大好きだね ~   」



誠「  なっ、/  き、気のせいやしそんなわけないやんッ!/  」



恵「  付き合ってるのに?  」



誠「  ぐッ゛ 」



恵「  ほんとは大好きなんでしょ?    」



誠「  健三のことは、..!、大好きやし愛しとるッ!!!!//

ッ~~~!//もう俺は寝るッ!!じゃあな!  」



恵「  ほんとそれを本人の前で言えば良いのに、お互い素直じゃないなぁ ~  」ふぁ、ッ


((  僕もそろそろ寝よ、))





深夜2時





ガチャ



健「  、、、、  」



健三は無言で誠一用の寝室に向かった。




かちゃ、



健「  、誠一くん、..。貴方が悪いんですからね、  」すっ、



グッ゛、



誠「  ッ、ぁ゛ッッ⁈  ッ、  」


((  ッ、くるしッッ、なんや、ッ、不審者か、?暗くてなんも見えんッ、!  ))



ぐぐぐッ、゛゛ッッ



誠「  かひゅ゛ッ、ぁ゛が、ッッ゛」


((  ッ、このままや死んでまうッ、  ))



ぐぐッッッ、゛゛ッ、


誠「  ぁぅッ、、゛゛ッッぅ゛ッ、  」



健((  、、苦しんでる姿さえ愛おしいですね、))



ぐっ、゛゛ッッ



誠「 、! ぃ゛、ッた゛ッ、すげッッて゛゛ッッひゅっ、 けんッ、ぞぉ゛ッ    」



健「  は、ッ、ごめッ、  」 パッ、



誠「 ぅッ、ひゅっ、 ~ ッッ、かひゅッッ、 」


((  今の健三の声か、?  ))



健((  ッ、やってしまった、今の完全にバレましたよね、..  ))



誠「  ひゅ ~ ッ、ふぅッ、゛..、、ん゛ッ、ん、!

、、、、なぁ、゛お前健三か、..?  」



健  びくっ、「  ッ、..せ、せいいちく、ん..すみませんッ、わ、私どうかしてましたッ、  」



誠「  、、なんでこないなことしたんや、  」



健「 ッ、それはッ、、あなたが物怪さんと楽しそうにしていから腹が立ってしまって、..  」



誠「  、、健三は俺が別の奴と楽しそうにしとったら毎回こないなことするんか、?  」



健「  、、、、ぃぇ、」



誠「  、取り敢えず電気つけるわ、..  」



ぱちっ、



誠「  酷い顔やなぁ、..笑  」



すりっ、((  健三の頬を触る



健「  ッ、..すみません、..  」



誠「  、別にええよ、健三にも何かしら理由があったんやろ、?  」



健「  ぇッ、..許してくれるんですか、…?  」



誠「  おん、けど首締めは勘弁してくれやッ!  」



誠「 、、 ぁ、あとッ、、、も、もしまた嫉妬してもうたら、..  」



健「  ?なんですか、..?  」



誠「  く、首絞めるんやなくて、..、ぉ、..俺をだッ、



健「  だ、..?  」



誠「 ッ、 俺を抱きしめて思ったこと全部言えやッ‼︎//  」



健「  ッ!!  はいッ!  誠一くん愛してますッ  」



ぎゅーッ



誠「  急に抱きつくなやッ!//  」



健「  照れてる姿が愛おしくて、、  」



誠「  ~~~ッッ//  ほらッ!  お腹空きとんのやろッ、!!  飯食うでッ!! 」



健「  はいッ!  」




陰から



恵「  ほんと騒がしいカップル、  」






見てくださりありがとうございました😭😭🙇‍♀️🙇‍♀️

















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