テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
※短い🍆さん受けだけをまとめてみた。
※ほぼセリフのみ
※🦍🍆
※🐷🍆※お互いメガネ設定
※☃️🍆※☃️変態暴走気味
※🍌🍆
この順番です。
※薄めのセンシティブ
※書きたいところだけ書いたやーつ
※キャラ崩壊気味
※ご本人様無関係
※作者の激しい妄想ネタです
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
🦍🍆 【無自覚】
「…ブフッ!!!ちょ、ちょっとwぼんさん」
「んぁー?なに、ドズルさん」
「あなた、なんて格好してんですか!!」
お風呂上がり、リビングにやって来たぼんさんの姿に思わず
飲んでいたお茶を吹き出した。
いつもなら、半袖と長ズボンの部屋着姿なのに
なんで上裸のボクサーパンツ姿!?
「あーー、パジャマ洗ってたの忘れてたんだよね〜」
「だ、だからってその格好で出てきます!!」
「え、だってドズルさんしか居ないじゃん??」
いや、そうじゃなくて…
はぁぁあ…この人は、全く
そりゃぁ、ココは僕とぼんさんの愛の巣ですけど…
だからといって、その格好で目の前をウロチョロされたら…ねぇ?
「ぼんさん、誘ってるんですか?」
「…は??なんで???」
「いや、そんな『僕を食べてください』と言わんばかりの格好じゃないですか」
「へ??」
「ぼんさんはそんな気なくても…僕はそう受け取りますよ??」
「いや、だから…俺はパジャマを取りに…」
「いらないですよ、パジャマ」
「え??」
「だって…着たってどうせ脱がされるんですから…ね?」
下着姿のぼんさんにジリジリ近寄って
ひょっいと抱き上げる
ここでようやく自分がしでかしたことに気づいたのか
ぼんさんは腕のなかで暴れるけどそんな事知ったこっちゃない
「ぼんさんには【危機管理能力】ってのを少しは高めて貰わないとダメですね…」
「あ、いや、ほんと、俺そんなつもりなくて…ね、ど、ドズルさん?
…ね、ほら…ね???」
「そんな可愛く言ってもダメですよ…もう、僕のスイッチ入っちゃってますから」
🐷🍆【天然】
風呂上がり、ソファでまったりしながら
スマホをいじってたら、俺の視界ギリギリに何かが映り込む
コンタクトを外してて、メガネが近くにねぇから
ジーーっと目を細めて確認する…
…ん?
なんだあれ??
なんか、ひらひら…ひらひら…んん??
あれって…
「洗濯タグ…か??」
「ん?なんか言った??MEN」
俺が寝転ぶソファを背もたれにしていた
ぼんさんがクルッとこちらを向いた
71
「あ、いや…ぼんさん、もしかしてそのシャツ、表裏逆じゃないっすか??」
「は?そんなわけ……………逆だわ」
「ですよね??…さっきから、洗濯タグ見えてて…」
「うわ、マジ??恥ずかしっ!!」
そう言うとぼんさんは急いで着ていたシャツを脱ぎだした
ガバっと勢いよく脱ぐぼんさん
おいおいおい…ちょっと過激すぎやしませんか??
ぷっくりと可愛らしい胸をさらけ出して
コレは、お触りOKですか??
それにしても、さっきから…
ジタバタ…ジタバタ……
ジタバタ??………しすぎじゃね???
「た、たすけて!!MEN!ぬ、脱げねぇっ!!」
「は、はぁ???」
「なんか引っ掛かってて脱げねぇっ!!!」
勢いよく脱いだ結果、ぼんさんのメガネと服が絡まって引っかかり
更には…うん、この人らしいドジなんだが…
腕をクロスして脱ごうとしてるから
単純に自分のせいで脱げなくなってて
なんだか微笑ましくなってしまった
「ぼんさん、可愛いっすねぇ」
「ちょっ!MEN、バカなこと言ってないで助けてくれよ!!」
「脱げないっ!なんで!脱げなぃい!!」
騒がしく、 ずーっと、自分の腕が原因なのに
それに気づかないぼんさんを
俺はただ、ただ、眺めるのだった…
「ほんと、可愛いっすねぇ…ぼんさん」
「めーーーーんっ!!!(泣)」
☃️🍆【似た者同士】
ぼんさんの家にお泊り!
なんて幸せなんだ僕ってやつは
しかも、わざと「パジャマわすれちゃって」とか言ったら
「俺の服でもいい??」
って、ぼんさんが服貸してくれてんッ!
これは、ぼんさんの匂い嗅ぎ放題やんな!!!
そうやんな!!!ね!!!
お風呂で身体を清め、ぼんさんの服に袖を通す
フワっ……
うわっ、あかんっ!!めっちゃ良い香りッ
やばいやばい…なにこれ??エッロ!!
あの香水作った時も思ったけど、ホンマにぼんさんって
エロの塊よな…あーーーーあかん、興奮してきた
え、どうしよう…今日はあざとく「ぼーんさん♡」って攻めようかと思ったけど…
無理やなぁ…無理、これはこのままレッツゴーなのでは?!
「にしても…ええ香り 」
スーーーーーハーーーーー…はぁ…たまんねぇ
もう、あかん…本物の首筋の匂い嗅ぎたいッ!!!
僕は心弾ませ、ぼんさんの居るリビングに向かった
「ぼんさーーーんっ!!」
勢いよく扉を開けたら
僕の着てきた上着を抱きしめて匂いを嗅いでいるぼんさんの姿
「あっ!!え、お、おらふくんっ!?!」
「…ぼんさん、何してんすか?」
めっちゃ顔真っ赤やん…
「あ…ぇ、ぇえ…ぁの、その、これは…その」
「僕の上着持って…何してたんです?」
「あ、その、」
めっちゃしどろもどろしてる…可愛いッ
もしかして、ぼんさんも僕と同じことしてたんかな…
てか、してたよね??
「ぼんさん…僕の匂い嗅いでナニしようとしてたんですか??」
「…ッあ、その…」
スルッと…足の付け根辺りを撫でるとビクッと反応するぼんさん
「ぼんさん…なんか、ココ苦しそうですねぇ…」
「ッあ…ッゃ、おらふ…くん」
「ふふ、ちなみにぼんさん…ほら、触ってください…」
ぼんさんの手を取って
僕の股間に触れてもらった…
「ッな、…え、なんで?!」
「僕、ぼんさんの服の匂い嗅いでココまで大きくなっちゃったんですよ……ね、ぼんさんもでしょ??……ココ、僕の匂いのせいですよね??」
そう詰めるとぼんさんは視線を少しそらして
恥ずかしそうに「うん…」と小さく返事をしてくれた…
「ぼんさん…僕たち似た者同士ですねぇ、嬉しいですよ…僕…」
そっとリビングの床にぼんさを押し倒して
首筋に顔を埋めた
「…ふふ、ぼんさんの匂い…ぇえ匂いで、僕、飛んでしまいそうやわぁ…」
🍌🍆【お勉強】
ぼんさんは、オトナだ
だからいろんな事を知っている
「ぼんさん…教えてください、次はどうしたらいいですか?」
「ッんぁ、はぁ、…つぎは…ッん、少し上の方…を」
「こうですか?」
グリッ…グリッ
「あっ、ッゔぁ…んぁ、あっ!!」
「凄い、ぼんさん…ココを構うとぼんさんの中凄いウネウネしますよ…」
「あ、ッあ、おん、りっッ!!ん゛ッぁ!!」
今だってこうして
どこをどんな風に構ったら気持ちいいのか教えてくれる
俺の指がズボッと奥まで入って
ぼんさんのいい所をグリッグリッと刺激すると
その度にぼんさんの先っぽからドピュッ…ドピュッと精液が溢れ出す…
それを見て俺は自分自身が凄く熱くなる…
本当はぼんさんのココに入れて沢山突きたい
ひぃひぃ、言わせて…中の奥の奥の方に熱を注ぎたい…
だけど、そんな事をしたらせっかくぼんさんが「自ら」教えてくれる
快楽を教えてくれなくなっちゃうから…
ここはぐっと我慢。。。
俺はあくまで「教えてもらってから…行動する」
「お、おんりぃっ……つぎは、その…ッはぁ」
「はい…ぼんさん、つぎはナニをしますか??」
「おんりぃ…の、コレ……を」
ほら…やっときた…
「ぼんさん…俺のなんです??…」
「おんりーの…はぁ、っぁはぁ……ちんこ…ココに入れてッ…」
…はぁ、可愛い…
年下の…それも、20以上離れた俺に媚びてくるなんて…
こんなオトナ、俺…出会ったことないよ
「ぼんさん…凄くわかりやすいです…ぼんさんのして欲しいこと、気持ちい所…全部、全部教えてください……」
「ッゔぁ…ッおっき……おんりぃッ…んぁっ!!!」
「ぼんさん、凄い…中、熱くてやけどしそう…」
ねぇ、ぼんさん
どんなふうに動いたらいい?
どこに出して欲しい??
ねぇ…教えてよ、、、ぼんさん。
コメント
2件
わ〜っ!!!ぐ腐腐腐…((殴 まじもー!最高です…っ!! ぐ腐腐…いつもありがとうございます!!腐腐…っ!