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夢注意 オリキャラ注意

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ホナミ「まぁその仲良くしてくれた子と高校離れたけどな」


アツム「バレー、やってたんや」


ホナミ「うん」


アツム「俺もセッター」


ホナミ「しってる、笑」


アツム「ほうか、、笑」



ホナミ「、、、、、、」



めっちゃ語ってしもた、、気まず。



ホナミ「この話ないしょで、、、」



アツム「あ、あぁ、」



ホナミ「じゃ、」



アツム「ほな、!」



ホナミ「(教室戻らんと、、)」



セナ「ほなみー!!!」



ホナミ「あ、瀬七」



セナ「ねぇ、あんためっちゃ顔色悪いで?」



ホナミ「は、なわけ笑」



セナ「ちゃう、ほんま!」



瀬七に鏡を見せられる。



ホナミ「、、、うわっ。」



そこには顔が真っ青な自分がうつっていた。



ホナミ「やば。」



セナ「保健室行き!」



ホナミ「うん、、」



セナ「ひとりで行ける?」



ホナミ「いける。」



セナ「うちから先生に言うとくわ!!」



ホナミ「ありがと。」



セナ「はよはよ、!」



保健室へ向かう。



ホナミ「(あー、くらくらする。)」



階段の手すりに掴まりながらゆっくりと降りる



ホナミ「(保健室ってどこや、。)」



学校に来たばっかりで

あまり把握していなかった。



ホナミ「、、、瀬七について来てもらったらよかった。」



しゃがみこむ。




ホナミ「うっ、、吐きそ。」



「ほなみちゃん、?」



声をかけられた。

一目惚れされた。

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