TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

.

一覧ページ

「.」のメインビジュアル

.

2 - 脅威さん贔屓の小説

♥

102

2023年02月15日

シェアするシェアする
報告する

アテンション:腐向けに作った作品ではありません

      :でも脅威さん贔屓です

      :ご本人とは関係ありません


それではどうぞ






ks視点


いきなり目の前にいたzmが縮んだ

俺らは動けなかった、いや正確には

赤い書記長と黒い総統以外は動けていなかったはず…


tntn《ーッzm!大丈夫だ…大丈夫…》

gr《落ち着け…‼️大丈夫…大丈夫…誰も何もしないさ…》

驚愕したあの二人…いやtntnは未だしもgrがあんなに優しい声が出せるなんて…

と言うか、あの二人からの隙間からしか見えなかったが、腕や脚が棒のように細く見えたのは俺だけなのだろうか…?

zm〈どっこ…ここ…は…どこ…?〉


zm視点

ここはどこ?

なんでtntnとgrはそんなにおおきいの?

そこのきんぱつのおにいさんはだれ?あいいろのおにいさんはだれ?むらさきのへるめっとをつけたおにいさんはだれ?


こわいよ、たすけて

こえにださなきゃ…でない?…そんな

tntn《ーッzm!大丈夫…大丈夫…》

gr《落ち着け…‼️大丈夫…大丈夫…誰も何もしないさ…》

ださなきゃ、こえにださなきゃ!


zm〈どっこ…ここ…は…どこ…?〉

やったー!でた!

でもほんとうに

ここは、どこ?


tntn視点


zmが縮んだ?…嘘だ‼️

あの頃のzmに戻ってしまう…‼️

あのか弱く、冷徹で、残酷な弟に


この作品はいかがでしたか?

102

コメント

1

ユーザー

続きめっちゃ楽しみ!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚