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俺らの友情は

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俺らの友情は

1 - 第1話

♥

27

2023年09月24日

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はい !!

wt 様 の 短編 ストーリー ? を 書きます !!


御本人様 に は 関係ない ので 、

コメント欄 では 検索避け の ご使用を お願いします !!











アテンション


・ 盗作 、パクリ では 有りません

・ 誤字脱字 等 有るかもしれません

・ 伽羅崩壊 有り

・ 流血表現 有り … ?








これでも 大丈夫 って人 だけ お進み

下さい !!



其れでは 、 いってらっしゃいませ .











┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

main nk

sub  kn

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈











nk side

━━━━━━━━━━━━━━━


🐼 「 はぁ … 、 」




時計の針が進む 音と 万年筆が書類の上

を 滑る音 だけが響く部屋に 溜息を零す





🐼 「 書類 終わんないよ ~ ッ !! 」





🎤 「 nakamu ~ 入るよ ~ 」





🐼 「 きんとき ? どうしたの ? 」





🎤 「 … ンとね 、 しゃけ から これ 」





🐼 「 ン ? あ ~ おっけ おっけ 」





🎤 「 書類 早く 終わらせなよ ~ ? 」





🐼 「 分かってます ~ !! 」





久し振り に 片付けでも するか …

きんとき も きつそうだったし .






🐼 「 全然 匂い しないけどな … 」





俺は 嗅覚が 無い .

だから 知らない内に 香水の匂いが 部屋中に

充満してる事 が 多々 有る .






🐼 「 ン ~ と ? そろそろ 他国 との パーティ だっけか … 」






そう . 俺らは 国の 総統 ・ 幹部 その中でも

俺は 1番偉い 総統 .






やる事多いし 、 他国との 外交は 面倒臭いし






色々 大変 … .






面倒臭いな ~ 何で考えてたら ドアを

5回 ノック された .






🐼 「 ぶるーく 、 入っていいよ 」





🍖 『 書類 終わったんだ ~ !! 』





🐼 「 え ッ ?! まじで ?! 」





🍖 『 凄いでしょ ~ !! 』






と 、 嬉しそうに 紙に書く .






ぶるーく は 話せないらしい だから

部屋に入る時は ノック を 5回 する . 

後 、食べ物とかも 味とか薄くて

余り 美味しく感じないらしい






🐼 「 ぶるーく に 負けるのは 何か やだ . 」





🍖 『 何それぇ ~ ?! 』





🐼 「 まぁ 、 俺も やる時はやるし ~ !! 」





🍖 『 ww 頑張って !! 』

『 僕 訓練所 行ってくるね !! 』





🐼 「 は ~ い . 行ってらっしゃい 」






手を振りながら 部屋を 出ていく .






さて 、 俺も 頑張ろ .












🐼 「 …… 、 」





🐼 「 終わった ~ !!! 」






俺が 書類 を 片付け た時には もう

外が 暗くなっていて

星が一つ一つ 輝いていた .






🐼 「 大分 長くやってたな ~ . 」





👓 「 nakamu ~ ? 飯 食べる ? 」





🐼 「 やん . 俺は 此方 . 」






そう言い 彼の 手を引く






👓 「 嗚呼 . 悪ぃ 悪ぃ . 」





🐼 「 しゃーないよ 目 見えてないんだし 」





👓 「 正確には 見えずらい . な ? 」






何方 でも 良いわ !! 笑

何て 突っ込み を 入れながら 彼と

食堂へ 向かう .






🐼 「 来たよ ~ !!












って … は ? 」






そこには 、 ペールブラウン の 髪 が 赤黒く

染まり

手を抑えて 怯えている 様子の ぶるーく と

見覚えの無い 真っ黒なフード を 深く被り

銃口を 向けている 男 が居た






🐼 「 何をしている . 」






俺は 侵入者だと 直ぐ様 気付き 、

きりやんを 部屋の外に出し 何時もより

低い声で 相手に問う .






男 「 … やぁ やぁ 総統サマ . 」

「 余り 警戒しないでおくれよ .」






居心地が 悪くなるだろ ? と

巫山戯た事 を 言ってくる 男に 俺は 苛立ち を 覚える .






🐼 「 ほう . 仲間 を 傷付けられているのに 警戒するな . と ? 」





男 「 此奴が悪いのさ . 俺様に 着いてこようと しねぇから 撃って 教え込んであげたのさ .」





🐼 「 … . 」





俺が 怒りで 狂いそうになった






刹那──────────






パァァンッ !!






銃声が 鳴り響く






男 「 う”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ッッッ !!!! 」






🐼 「 きんとき ッッ !! 」





🎤 「 ごめんね ~ 遅くなっちゃった ~ 」






顔は笑ってるが 目が笑ってない … .






🎤 「 さてと 、 此奴 地下牢 放り込んでくるね 」





🐼 「 ぁ 、 うん 」





🎤 「 nakamu は ぶるっく 見といて 」





その一言で ハッとした






🐼 「 ぶるーく ッ !! 」

「 手 見せて ッ 、 」






痛々しい . 手を ナイフ か 何か

で 切られている .





🐼 「 痛いよね 、 ちょっと 我慢してね . 」






そう言い終わると ぶるーく の 手を 消毒し

包帯を 巻き付ける






🍖 『 有難 、 』





🐼 「 ン 、 気にしないで 」

「 やん 連れて来るね ! 」





👓 「 食堂で 何が 有ったよ . 」





🐼 「 変な人が ぶるーくの 手切った 」





👓 「 うわぁ … 大丈夫 ? それ 」





🍖 『 痛いよ . 』





🐼 「 痛いってさ 」





👓 「 そうだろうね … 」





🐼 「 しゃけ と スマイル 居なくて 助かったわ 」




👓 「 シャークん 動けないし スマイル とは 連携取りにくいしね . 」





🐼 「 うん … 、 」






シャークん は 動けない というより 身体に

力が入らない 感じ .

スマイル は かなり 大きい音じゃなきゃ

聞こえない から 意思疎通は 難しい .

今は 何故か 2人で 城下町 に 出掛けている






🎤 「 戻ったよ 」





🐼 「 お 、 何処の 奴 ? 」





🎤 「 k国 . 」

「 毎回 ぶるっく の事 攫おうとしてるとこ 」





🐼 「 またか … 、 」






ぶるーく も 大変だな …






👓 「 飯 どうする ? 」





🐼 「 あ 、 確かに … 」





🎤 「 ン ~ 、 各部屋で 食べる ? 」





🍖 『 何処でも 良いけど 皆と食べたいな … 』




🐼 「 まぁ 、 あんな事 有った 後だし 、 」

「 そうしよっか . 」






結局 俺の 部屋で 食った …









否 、 なんで俺 ???





























こんな所で 切って ごめんなさい !!

何か めっちゃ 長くね ??

って思ったので 一旦 切ります !!






近いうちに 続き 出しますので 、

少々お待ち下さいませ !!














其れでは !!

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