りまどです〜!
今日は吸血鬼の物語描きます
今回だけ書き方変えてみます
どぞ
注意
誤字脱字ありけり
本人様とは関係ありません
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rd(レダー)
vn(刃弐)
rd「んッ…♡ゴクッ….」
vn「どう?美味しい?」
rd「ん…おいしぃ…//」
俺は吸血鬼、だから輸血パックみたいなやつを飲むんだけど、味が好きじゃなくて、刃弐の唾液と混ぜて飲まさせて貰ってるんだよね…嬉しいような、恥ずかしいような…
vn「まだ残ってるから行くよ?ゴクッ….チュッ」
rd「んふぁッ…♡んん…♡ゴクッ…ゴクッ」
俺の恋人が吸血鬼って付き合ってから知ったんだけど、キスに敏感で食事の度こうなるのほんと可愛いよね〜…抱き潰してやりたいぐらいには… ♡
vn「はい!これで終わり!美味しかった?」
rd「あ….うん、美味しかった〜」
飲むの終わって悲しそうな表情するの可愛いよね〜…今キスしてやろうかな…((
rd「チュ….いつもありがとね」
vn「え?レダさん??え..好き今抱いていい?グイッ」
rd「ちょッ!?無理無理!!ごめん…!なんか!」
vn「無理無理抱く抱く普通に?ガシッ」
rd「無理無理ッ!?今度ッ!今度ねッ!?」
〜別日〜
rd「あ”ぁッ…きつッ…」
刃弐と全然会えてない…お腹空いた、むりッ…まじぶっ倒れる
rd「ガチャッ….刃弐?いるぅッ?」
vn「…ぃるよ〜!タッタッ」
あ…ごはん…我慢できそうにないや…たまには刃弐食べてもいーよね…
rd「ばに…♡ごめんッ..ドサッ」
vn「うおッ….レダさん??どした…?ご飯いる?」
rd「むりッ…カプッ…ヂュッ、」
vn「..いて…レダさん?サスサス」
rd「ん、♡ペロッ、チュッ…」
vn「俺の血なんておいしくないよ〜」
なんだこの生き物…可愛すぎる、押し倒したと思ったら血吸い出してしかもちょっと下手だし…可愛いなおい…
rd「…おいしぃよ?..♡ヂュッ、ペチャッ…♡」
vn「…レダさん?血溢れてますけど?」
rd「あぃッ♡ペロッ..チュッ、んん..♡」
刃弐の血ちゃんと美味しいんだよな、、なんか恥ずくなってくるし…ッ…お腹すいてるだけなのに!!
…無駄に声いいし….
rd「んッ…♡ゴクッ…はッ…♡」
vn「レダさん?もう血出てないよ??あと普通にくすぐったい、」
rd「ぁッ!?….刃弐ごめッ…俺刃弐の血食べちゃッ…」
vn「いーよ、それにすごい可愛かったよ??」
rd「ッ…///うるせッ….お腹すいててッ…刃弐がいたからッ…!」
vn「そっか!ごめんね?…今日1回もあげれてなかったわ、」
rd「ん….飯食べないと死んじゃう、」
やった〜♡レダさんの可愛いとこまた見れる〜!俺の唾液と血に感謝!!(?)
vn「ん…ゴクッ…チュッ♡」
rd「んぁッ…♡んッ、ゴクッ..」
vn「パッ、レダさん、」
rd「ぁ?..♡なに?」
vn「恥ずかしい?年下にこんなのされて…」
rd「ッ!?//….はッ!?//」
何言ってんの急に!?いや…恥ずいに決まってるよね!?なんかふつうに雄の顔してるし!当たってるしね…
年下って考えたらもっと恥ずいし、そんな年下とか意識したことなかったな…//俺が誘ったらとんでもない事に…
vn「あははっ、恥ずいか、顔見れば分かるよ、w顔真っ赤じゃん」
rd「うるせーうるせー!」
vn「ごめんごめん、wご飯の途中だったね、チュッ..グチュッ…ジュルッ♡」
rd「んッ♡..ふぁッ、うぇッ?♡..はッ..♡」
vn「あ、間違えたー間違えて普通のキスしちゃったーレダさんいやがるだろうなぁー(棒)」
rd「ぇッ?ッ…?ちょッ…//びっくりしたって…」
vn「嫌だった?♡」
rd「んゃ?べつに…いやじゃないかもしれない…//」
vn「いやじゃないなら良かった…♡ゴクッ…チュッ」
rd「んぅ…ゴクッ..ゴクッ..ぁはッ♡」
1回の量多すぎないか、??俺が感じるのもこのせいだと思うんだけど…え?
喉が血で溺れそうだわ…
vn「…そーだ、レダさん1回さ、そのまま飲んで見ない??」
rd「え”ッ….やだ」
vn「えぇ〜?レダさん?お願い♡キュルンッ」
rd「ッ…やッ…やだ」
vn「気になる…のになぁ…あーぁ残念」
rd「わかったッ…!わかったからッ!」
え…俺冷められた??
なんか別れたあと大丈夫みたいな??え?
rd「ッ….ゴクッ、はッ…う”ぇッ…ばにッ..」
vn「はいはい、チュッ、ジュッ…ペチャッ…」
rd「んッ…ジュルッ..ふぁッ♡…」
vn「どうだった?普通の血は」
rd「んッ…おいしくないよッ!」
vn「そっかぁ…俺の唾液が1番ってかぁ!」
rd「……..そうかもね、」
vn「わーい、じゃあまだ残ってるからね〜、…チュッ」
rd「んむッ..ゴクッ….んぁ♡…」
vn「はい今日はこれで終わり〜」
rd「ん….ばに、」
vn「なに?」
rd「ギュッ今日…“どう?”」
vn「…もちろん♡」
はぁぁぁ??俺の彼女可愛すぎんか!?
ほんと好きだ…え、やばいここでやるぞ??
vn「チュッ、ジュルッ..ヂュ、♡チュクッ…」
rd「んッ..!?♡..ぁやッ…んッふッぅ、♡」
rd「…ばにっ!せめてソファーでッ」
vn「我慢できない、いつもレダさんえろすぎるんだって、ツプッ、グチュッ..グチャッグチュッグチュ♡」
rd「んッぁ♡ばッ..ばにッ♡あッ..♡」
おかしいって…いつもやさしいのに…エロくさせてんの向こうだし!!
机に手ついてやるって、立ちバックじゃねぇか..いや..そふぁーとかで普通はやってほしいけどね!
vn「レダさん、今日もいい反応すんじゃん、グチュッグチュ..グチュッ」
rd「あッ..そこむ”ぃッ、♡やぇてッ♡イッ..♡イっちゃ..♡かぁッ♡」
vn「いっぱいイっていーからね♡、グチュッグリッグチュッ」
rd「はッ..ん”〜〜ッ♡ビュルルッ」
rd「ばにッ..♡あ”ッ♡ゆかッ..よごしちゃッ..♡」
vn「いーよ、後で掃除すれば問題ない、ツポッ」
vn「よぉし〜レダさん?いれるね?ズチュッ」
rd「あ”ッ♡んぉ”ッ♡まてッ..まぇてッ、♡ねッ♡すとッ..すとぷッ♡」
vn「とまんないよ、今日ちょっと厳しいかも、許してね?ズチュッズチュッゴチュッ」
rd「ひッぃ♡ばにッ..♡あ”ぅ♡うッ♡ん”〜ッ♡ビクビクッ」
rd「はげッ♡はげしッ、あッ♡いゃッ♡あ”ッは♡」
vn「レダさん大丈夫?ズチュッゴチュッ..ゴポッゴチュッ」
rd「だいじょッぅぶなッ..♡わけッな”ぁ♡」
rd「あ”ッ♡は”あ”ぁ”ッ♡ビュルルッ」
rd「ん”ん”ぁ♡こわぇ”るッ♡ばに”ッ..♡ぎゅッ♡」
vn「壊れないから大丈夫、壊れたら俺が治してあげる♡ゴチュッゴチュッゴチュッ」
rd「ね”ぇッ♡ぎゅッ..♡し”てッぇ♡あ”ッ…はぁ♡」
vn「あ…ごめんね?…ギュッ、ゴチュッゴチュッゴチュッ」
rd「あ”はッ♡…ばにッ..♡だしてッく”んないのぉ”♡」
vn「ん〜ッ?レダさんの穴もうちょっと締めてくれたらなぁ..ゴチュッゴチュッ」
vn「今ゆるゆるだし…がんばれッ…」
rd「ん”ッ..はッ♡うッ..♡ばにッぅ♡ばにッ..♡んッ..あッ♡キュッ、キュゥゥ」
頑張って締めようとしてんの可愛いな…机に必死に手置いて身体支えてるし、腰抜けたらどうなるんだろ…
vn「頑張ったねレダさんッ..♡んッ、ナカ出すね、?..ビュルルルッ」
rd「んふッ♡ぁあ”ッ♡ばにッ..♡ふッ♡ ガクガクッ」
vn「レダさん腰ガクガクしてんじゃん…w大丈夫?」
rd「んんッ♡だぃじょぶじゃなッ…」
vn「えーと、休憩中悪いけど、俺足りないからさッ♡バチュッ」
rd「は”ぁッ♡も”ッ..む”ぃッ♡ばにッ♡..ね”ぇッ..♡」
vn「レダさんかわいいね、♡バチュッバチュッバチュッ」
rd「ね”ッ♡ばに..ッ♡おねがッぁ♡っ”かぇた”ッ♡」
vn「レダさんが頑張ってくれたらすぐよ?♡バチュッバチュッゴリュッ」
vn「ほらがんばれ〜」
rd「ん”ぁ”ぁ”ッ♡ばに”ッ♡はッぁ♡ん”ッあッ♡」
vn「レダさんッ…おれイっていい?♡バチュッバチュッバチュッ」
rd「ぃ”い”ッ♡ぃーかぁッ♡ん”ぉッ..♡」
vn「ありがとッ..レダさん♡ビュルルッ」
rd「ッ♡ばにッ♡ぁあッ♡」
vn「ちょっとぐちゃぐちゃすぎたね、ごめんごめんヌポッ」
rd「…ん♡ほんとだよッ…」
vn「レダさん、床びしゃびしゃだよ?見て?」
rd「うるさいッ…ばにのせいだよ…//」
vn「お風呂行くけど…レダさんもはいる?」
rd「はぃる..!」
〜翌日〜
rd「ん….いって”ッ…」
rd「ユサユサ…ばに”ッ…」
rd「..ぉ”きてッ….ね”ぇ..」
vn「ん…?ぉはよ…」
vn「大丈夫…じゃないか、水持ってくるね..ムクッ」
rd「ん….あ”ぃがとッ…」
vn「持ってきたよ〜..ゴクッ、、チュッ」
rd「んッ!?♡ぁ…ゴクッ..ゴクッ..んぁ♡」
vn「ぁ!?まちがぇたッ…いつもの癖で…」
rd「ん…た”ぃじょぶッ…き”す好きょッ…♡」
vn「そお?じゃあ良かった、チュッ」
rd「ん…ばに”ッ…水と”ってッぇ」
vn「はい…!」
rd「あざすッ…ゴクッ..ゴクッ」
vn「レダさん…昨日気持ちかった?」
rd「…ぇ?//まぁ…気持ちか”った…ょ”」
vn「良かった良かった〜…あ…唇切れた、血が…」
rd「ん…ペロッ、ち…ごちそ”うさまッ…」
vn「えッ…待ってッ…今ヤりたい、グイッ」
rd「ち”ょッ…のどッこ”われてるからぁッ…」
vn「チュッごめ…まだ血出てるわ」
rd「んッ…お”ぃしッ…」
rd「…ぃ”ゃ!?や”んないょッ?」
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ありがとうございました〜!
最後のね!唇切れるっていうのをやりたかったんですほんと
受けが吸血鬼って可愛くないですか?
攻めをね?女性でも良かったんですけど、血がなんか足りなくなりそうっていう感じがあってできなかったですね
攻めが吸血鬼ってのは見た事ある気がするんで受けを吸血鬼にしてみたかったんだ
ありがとうございました〜
コメント
8件
受けがそっちかわなのまじで萌える!!