テラーノベル
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阿「ん”んッ…ん…?えっ、ここどこっ!?」
佐「ん”ッ…しゃちょぉ…?どうしたんですか…」
阿「へっ、佐久間っ、!?…ここ、佐久間の家?」
佐「そ~ですよ…昨日路地裏で会いましたよね♡」
阿「路地裏…?…あッ…//// 」
佐「まさか社長がオメガだったとは~♡ 今まで全然気付きませんでした♡」
阿「えっと…忘れてくれる…?////」
佐「え嫌です」
阿「なんでっ!?」
佐「だってぇ、”亮平可愛かったんだもん”っ…手放したくない…」
阿「へ…?///// 」
佐「…社長、俺と付き合ってくれませんか…?」
阿「……うん、よろしくね…/////」
佐「…ふはっ笑 照れてるの、可愛いですよ♡」
阿「ッ…佐久間っ…敬語やだ…///」
佐「っ…!? わかった、敬語やめるね♡((ニコッ あっあと、これ…」
阿「あ…これって…」
佐「えっと、アルファとオメガがえっ○したら、アルファはオメガを妊娠させられるから…さ」
阿「あぁ…それなんだけどね、?多分俺、妊娠しない…」
佐「え?どういうこと?」
阿「えっとね_」
佐「へぇ…えっ○し放題じゃんっ♡」
阿「へ…?////」
佐「だって妊娠しないんでしょ?」
阿「そーだけど…///」
佐「亮平、これからは薬飲まないでね」
阿「えっ、!? 仕事中は飲むよ?」
佐「えー…ヒートなってるのまた見たい♡」
阿「じゃあ…同棲、する?///」
佐「えっ、いいの!?」
阿「うん…恥ずかしいけど//」
佐「まじ!?嬉しい!…大好き」
阿「ッ…俺も、/////」
佐「はー、可愛い…襲いたい…」
阿「…へ?」
ドサッ
阿「むりっ…、だめッ、佐久間ッ、////」
佐「…♡♡」
阿「ッ…!?////」
佐「ねぇ亮平…これ飲んで♡」
阿「えっ、なに、それ……何の薬…?」
佐「いいから…ほらっ♡」
阿「ちょっ!?ん”ッ…((ゴクッ …あ、れ…なんか…眠い…?」
ガクッ
佐「うわ、即効性最高…♡”あいつ”流石だわー。後でお礼言っとかなきゃな~…今は亮平優先だけど♡」
佐「さっ、”あれ”用意しなきゃ♡」
佐「本当は使う予定無かったけど……あ、そろそろ起きるかなぁ♡」
阿「…ん…ん”っ!?なにこれっ、」
ジャラッ
阿「痛っ、!? あっ佐久間っ、これ外してよ、//」
佐「えーやだぁ♡ てか…めっちゃ可愛い♡」
阿「っ!?// 何で全裸なのっ、恥ずかしいよ、////」
佐「ふっ笑えー?それ以外に気付くことないの?」
阿「へっ…?」
佐「…これだよ♡」
カチッ
ヴヴヴヴヴヴ
阿「んぁ”ッ!?/// な”に”ッこれ”ぇッ、やら”ぁ”ッ♡」
びゅるるっ♡
カチッ
佐「イッた…かわいい♡ ねぇ亮平、好きな数字1ついって? 」
阿「はぁ、はぁ…♡ 数字…? 7?」
佐「…じゃあ70分だから…1時間…20分?」
阿「……70分は1時間10分…だけど、??」
佐「えっ!?まじか、じゃあ1時間10分放置ね!」
阿「…ん、放置……?え待ってやだッ、!!」
佐「だめー♡ じゃ、2時間10分後にまた来るね♡」
カチッ
ヴヴヴヴヴヴ
阿「お”ぁ”ッ!?/// や”らッ、とめて”ッ、///♡」
佐「頑張って♡」
ガチャン
ヴヴヴヴヴヴ
阿「あ”ぁ”ッ、さく”ま”ッ、///♡ だめ”ぇ”ッ/// あ”ッイくッ…!!」
びゅるるるっ♡ びくんっ♡
阿「ぁ”あ”ッ、さくま”ッ、さくまッ////♡♡ か”ぇッ、て”きて”ッ…♡」
佐「…危ねーわがちで…」
あの真面目な社長があんなことになるんだな…
ちょっと理性保てないかも…
佐「あ、そうだカメラあるんだった、♡」
ポチッ
『ん”ぉ”ッ//// さく”ま”ッ♡ さく”まぁ”ッこれぬ”いて”ッよ”ぉ”ッ、♡♡』
佐「もう完全に堕ちてるじゃん…♡俺もだけど♡」
コメント
4件
めっちゃラブ🩷初めて見た〜!頑張って!オメガバ描こっかな?自分はあとちょっとで中学卒業、あと70分は1時間10分
やば、、、最高すぎ あいつって誰だろ? たのしみ~~ 続き待ってます!