テラーノベル

テラーノベル

テレビCM放送中!!
テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

なんかもう、うん色々注意

会社員です、!!

knもスーツです。


キャラ崩壊注意

utkn要素が少ない……泣

凄いknが可哀想。



それでもよければ~⬇





ーーーー🐶ーー!

















kn side〜


「ふわぁ〜゛……、」


仕事帰り、電車の椅子に腰かけスマホを弄る

電車は結構満員で優越感があった


(こいつらかわいそぉ〜……w)


なーんて、最低な事を考えてたり…、


mobオジ「……はぁ、はぁ゛ッ♡♡」


(なんやコイツ!?キモッ……、)



(……、コイツ…、勃っとる…。)


(やだやだやだむっちゃキモイ無理…)


mob「……♡♡」


「ぅわ゛……ッッ゛、ひ゛ッ♡」


そいつは俺の席の前に立っていて、押されて倒れてきた…多分。


(なんやコイツ…意図的にやっとるんか…?゛)


mob「情けない声出ちゃったね…♡♡」


「…ん…ッ♡」


耳元で囁かれて思わず甘い声が漏れる。

耳弱いのほんま嫌やわ、、泣


スルッ(


「………、ッ゛あ゛♡!?」


最悪やぁっ、こいつッ服の中に手入れてきやがった……(泣


スルスルッ……


「ん゛…ッッ゛~♡」


こいつお腹触ってくるぅ、、いやや…、


「…、ぁ…だめ…ッ…/(震声」


ズボンにまで手入れてきたぞコイツ…!??

てか、触られて…ッ、//


「ん、ん゛ッ、♡」


シュコ、ッシュコ)


「ふぁ゛ッ、あ゛ぁ゛ッ♡♡」


やだ…声…ッ……出る…、、


ギュッ…(


「ぅ゛ッ…ッ゛~(涙声」


ぅ……やだ……ッ……出ちゃ、ぅ…、やだ…。(泣



シュコ、シュコ、ッ(遅


「ぁ゛う゛ッ……♡んッッ…ふ…ぅ…、ッ゛♡♡ 」

mob「駄目だよ我慢しちゃ、♡♡」

mob「ほら、出しちゃいなよ♡♡」

「う゛ッ、~~♡♡(ビクッビクッ」


mob「出していいよ♡♡(お腹押」


「んぉ゛ッ~♡♡(ビュグッビュルルッ」


「はぁッ…、ん…ッッ゛…♡(涙目)」


【間もなく、□□。お出口は右側です。】


プシューッ(扉開


「ッッ〜〜…(走」


mob「また来るかな…ッ♡♡」



ーーーー


side同


「はぁ、ッッ…は…ッッ゛…(涙目」


「だいせんせ…ぇ……(泣」




 

ガチャッ(扉開



「だい…ッせん゛ッせ…゛(泣」


ut「おかえり……ッしっま…!?大丈夫!??」


「ぅ…、ッッ…(泣」


ut「どうしたの?なんかあった…?ゆっくりで良いから。教えて欲しいな。(優声」


「えっと…、゛ッッ」


「電車でッ……おじさんが…服の中にっ、手…入れてきて゛ッ……」


「そし…ッッ…て゛ッ…//ズボンにもッ…入れ…られぇ……ッッ♡♡て……ッッ♡♡」


ut「しっま…落ち着いて。」


「ぅん……ッッ…゛……」


「そして……あそこ触られてぇ…ッッ゛…泣」


ut「辛かったね、よしよし。(抱」


「う…ん、゛ッ」


ut「でもね…しっま、?」


「ん゛ッ…?」


ut「知らない男にあそこ触られてイッちゃうなんて……ダメじゃん…♡♡(触」


「ん゛ッ…!?♡♡」


「あ゛ッ…ぅ゛…♡♡」


ut「消毒しなきゃだね♡」


ut「ベッド行こっか…♡」


「うん……ッ゛// ♡」

ーーーーーーーー

ただ喘いでるknが書きたかった。(ゴミ)

実 氵兄 者 🔞 用(どえろい)

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

103

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚