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とある日の配信にて・・・




小柳「〜〜でさ〜、ライがめっちゃおもろくて・・・」

「そう、年越しライブも〜〜〜〜〜」

「〜〜〜〜〜?」


麗衣「『それな、あれはナイス選曲すぎて吹いたww』っと」


➙コメント投稿


麗「読んでほしいな〜〜・・・」




小「ふはっ、『ナイス選曲すぎて吹いたww』、マジ?でも、たしかにそうかも笑 好評で良かったわ。」

「コメントあざーっす。」

















え。コメント読まれたんだけど。は? え? ガチめに?

控えめに言って今日が命日だわ。

泣ける・・・・・・・・・・・・・・・・。




やっぱり、「好き」だなー。

でも、私の「好き」は「like」じゃなくて「love」なんだ。

ダメだって、絶対叶わないってわかってるのに。

ホント、何してんだろ・・・笑。

ごめんね。








見てくれてありがとーう!!

最初のお話でハートが30ももらえてとても嬉しいですっ✨️

作風が我ながらおかしいと思うけど・・・。

これからもよろしくしてほしいです!

次もお楽しみにっ。

私が恋した推しは手の届かない存在でした

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