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※注意 前のやつに書くの忘れましたがこれは完全に自己満として書いています
〜あらすじ〜
主人公の流星は謎の女の子蘭華と出会い、何故か目が見えないことを見抜かれたあと「星」について知っているかと聞かれた。
僕は「星って何?」と聞き返した。そうしたら蘭華は「星はね、空にあるんだよ」と言った、僕が「空?」と言うと蘭華は「えっ!空も知らないの?!」と言ってきた。
僕はうん、分からないと言おうとした瞬間蘭華が「空は〜、う〜ん…触れないけどすっっごく綺麗なやつ…かな?」と言った。僕は少し笑いながら「触れないのか、じゃあ分かるわけないか」と言った、そうしたら蘭華はびっくりしたかのように「あ!今笑った!」と大きめな声で言った。僕はそんなにびっくりしなくてもいいのにと思いながら「そんなに僕笑ってなかった?」と言ったら蘭華は「うん、全然笑ってなかったから少し心配だったよ!」と言った。
変な所で切ってしまいすみません🙏💦多分次かその次で最後になると思います。
文字数:436文字