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コメント
2件

初コメ失礼します! マジで好きです ほんとこれからの部活のモチベ上がりました!ありがとうございます!
日本「げ、、、悪寒がする!!」
イギリス「お母さんのことですか?」
イギリスが日本の腰に手を回す
日本「あっ、、イギリスさん、、」
アメリカ「おい、、日本、、”あんなこと”しといて俺以外の男とまだイチャイチャすんのかよ、、」
日本「そうじゃないって、、」
イギリス「”そういうこと”ですよね?」
日本「えぇ、、、?」
アメリカ「やっぱイチャイチャしてんじゃねぇか!!!あーそうですか!ならご勝手に!」
日本「えちょ、、、」
イギリス「勝手な馬鹿息子は放っておいて、、」
イギリス「久しぶりにしましょうか?」
日本「、、、優しくしてください、、」
イギリス「煽る方は何方でしょうね ニコ」
日本「煽ってないでs」
シーーッ、、
イギリス「Sweet kitten, you’ll get hungry if you meow too much.」
(可愛い子猫ちゃん、あまり鳴きすぎるとお腹が減ってしまうよ)
日本(英語得意じゃないの知ってるくせに、、)
ヒョイッ
イギリス「軽すぎるんですよ、、、」
日本「イギリスさんが日頃から筋肉を鍛えられてるからなんじゃないんですか?」
イギリス「それでも、軽いのですよ。」
日本「、、、ちゃんと食べてるんですってば!」
イギリス「もう、いっそ一生監禁して、食事管理や睡眠時刻も徹底管理して差し上げましょうか?」(貴方の言葉を信じていますよ?)
日本「絶対逆です、、あと怖いです、、」
イギリス「ふふ、、、」
イギリス「さあ、部屋へどうぞ。」
日本「はい、、、って、、あれ?
前の部屋と違いますね、、」
ガシッ、、シュル、、ギュッ
えっ!?
アメリカ「引っかかってくれて良かったぜ♡
Japan♡」
イギリス「私が大切に埃一つ付かぬように 抱えて来ましたからね、、我ながら完璧な 運搬です、、」
日本「あの、、これ、外していただける ことは、、」
アメイギ「駄目/です/だな」
日本「ですよね、、」
アメリカ「なぁ親父、玩具どれが良いと思う?」
イギリス「馬鹿ですか?全部使いますよ、、」
日本(玩具、、、はぁ、、あれか)
アメリカ「日本♡お待たせ♡」
日本「まだ縛るんですか!?」
アメリカ「当たり前だろ?ほら、可愛く リボンでラッピングしてやるから♡」
日本「んぅっ♡なんでわざわざそこ触るの!?」
アメリカ「、、、」
ゴシゴシ、、ツーーッ、、
日本「あ”あ”っ♡♡(もう少しでイくとこだった、、)
アメリカ(ニヤ、、)
カリカリ、、
日本「んう”っ!?♡♡」
イギリス「口に入れたんじゃないでしょうね、、、?💢」
アメリカ「バーカ。入れてねぇよ、、まだな」
日本「まだって、、あとでいれりゅってころ!?いや!!」
(アメリカに口に指突っ込まれ中)
イギリス「もう脱いだので、、始めますよ」
アメリカ「おっせぇんだよ、、もう日本2回イッたぞ」
イギリス「はぁ、、我慢してと言ったでしょう?日本さん?」
日本「え、、そんらのいわれてなひれす、、」
イギリス「嗚呼もう、、アメリカ、、慣らしてください。」
アメリカ「OK♡」
グチュ、、ヌチ、、
日本「う”う”っ、、♡」
イギリス「貴方に拒否権はありませんよ?♡」
グポッ
ゴチュッ ゴチュッ ゴチュッ、、
日本「ッッ!?♡♡♡♡」
アメリカ「うお、、めっちゃ締まったな? 日本♡」
日本「_____ん”♡♡♡♡」
ゴチュゴチュゴチュッッ
グリッ♡
日本「ん”ん”ん”ん”っ!!!♡♡♡♡」
イギリス「随っ分っ良さそうですねッ♡」
日本「ん”ん”ん”ん”っ、、!!♡♡」
(日本が涙目になる)
アメリカ「おい親父、、こっち締まりすぎだし濡れすぎだからもう止めとけよ、、」
イギリス「はぁ、、まだ出して無いのに、、」
ジュポッッ
日本「んっ、、ハァッハァッ、、いきっ、、でぎながった、、♡♡」
アメリカ「おい日本、、まだ前戯だぞ?♡」
日本「え”っ”???」
イギリス「そうですよ、、まだ私も出してすらいないんですよ?ニヤニヤ」
アメリカ「とんだHentaiだな♡」
日本「はっ♡はっ♡違っ、、」
アメリカ「違わない、、だろっ!(日本の臀部を叩く)」
日本「ぉ゙っっっ!?♡♡♡♡」ピュッッ
イギリス「あれ、、?私達”そこ”まだ触ってないのに、出ちゃいましたね♡」
日本「みないでっっ♡♡」
アメリカ「悪い子には」
イギリス「お仕置き」
アメイギ「しないと/な♡♡/ですね♡♡」
日本「ムグッッ!?」
イギリス「猿轡にローター、、」
アメリカ「凹凸付きの入れる玩具も抜いたり刺したりしてやるからな♡」
ピッピッピッピッピッピッ、、カチャ、、グポッッッ
日本「ん”ん”ん”ん”ぅ”っっ♡♡♡」
イギリス「涎出てきちゃいましたね、、」
チュッ、、、グチュ、、ペロ、、
日本「あがっ♡♡♡♡♡」
アメリカ「どれでイッたか分かんねぇな♡♡」
イギリス「私のキスだと嬉しいですね♡」
グチッグチッグチュ、、ズポッ
日本(変なの抜いたり入れたりされてる♡♡)
アメリカ「やっぱ日本ってメスだな♡♡♡」
イギリス「こら、少女と言いなさい、、まぁ、言いたいことはとても分かりますがね」
ピッヌポ、、ガチッ
日本「はう”っっっ!?♡♡♡」
アメリカ「haha、、締まりすぎだな、、」
イギリス「2人分入るのでしょうか、、?♡♡」
日本「え”っ!?いまなんて、、??♡♡」
ギチッッ♡♡
日本「お”お”お”っっ!!???♡♡♡」
アメリカ「へへ、、キッツ♡♡」
イギリス「ローターも入れようと思っていましたが、、これじゃ駄目ですね♡♡」
ドッ、、グチュ、、ズリッ♡♡
日本「ひぅ”っっっ___っ♡♡♡」
アメリカ「気持ちいいな♡沢山イこうな♡♡」
イギリス「日本さん♡もっと鳴いて良いんですよ?」
グチュッ、、ズチュッ、、
日本「いぐっっ♡♡♡♡」
パンッパンッ♡
日本「ひゅっっっ♡♡」
ズリッ、、パンッパンッグチュッ♡♡
日本「あ”あ”ああああッッ♡」
パンッパンッ×日本が言った♡の数
日本「お”ぅ”っっっ!?!?♡♡♡」
イギリス「これ、、最高ですね」(舌なめずり
アメリカ「そうだな♡♡」(日本の腰をなぞる
日本「もう無理っっ♡♡いき”っできでなっい」
アメリカ「出すか、、」
イギリス「そろそろですね、、」
ビュルルルッ×2
日本「う”お”っっっ♡♡♡」
ジュポ、、ヌポ、、
日本「はーッッ♡はーっ♡」
ガクッッ
イギリス「トんじゃいましたね、、」
アメリカ「掻き出すか、、」
ググ、、ドプッっ
日本「んっぅ、、♡」
アメリカ「トんだまま感じてるな、、♡」
イギリス「ふふ、、それでは水持ってきますね、、」
バタン
アメリカ「、、、」
クチュ
日本「ん♡」
グリッ
日本「あっ♡」
グリグリっ
日本「おっ♡」
アメリカ(やばい可愛い)
ナデ、、
日本「んん、、//」
ポンポン
日本「もっと、、」
ナデナデナデ、、ポム
日本「えへへ、、」
アメリカ「チーン(鼻血)」
イギリス「よし、、戻りまし、、」
アメリカ「👼」
日本「ニコ、、スヤ、、」
イギリス「はあ、、日本さんは良いですが、 馬鹿息子の服も着せるのはひっっっ常に面倒くせぇです、、」
イギリス「私の料理は世界で一番〜♪」
イギリス「イタリアのピッツァも〜インドのカレーよりも〜」
イギリス「私のが美味い(真顔ドヤ)」
日本「おはようございます、、」
イギリス「おや、、お早いお目覚めですね、、会社の上司には下剤を飲ませておいたので、、 ごゆっくり♪」
日本「ありがとうございます、、(下剤?まぁ多分連絡しといてくれたのかな、、)」
イギリス「さ、どうぞお召し上がり下さい♡」
(果てしないほどの宇宙の色をしたスープと まともそうに見えて蛍光色のジャムの塗られたトースト)
日本「いただきます!」
もぐ、、
日本「👼」
日本「いやでも、、美味しいな!!」
イギリス「お気に召されたなら私も作った甲斐がありますねぇ、、(●´ω`●)」
日本「👼」
日本「凄く美味しいです!」
(日本は毒性には慣れていないが、上司に 不味い店に何百回と連れられたので、味には慣れている。)
一方その頃、、
アメリカ「👼」
(漂ってくる匂いと日本の笑顔に倒れていた男が一国いた。)
〜Fin〜
#秘密