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投稿が遅れてごめんなさい。
理由は、ただ単にめんどくさかったからです。
後来週の月曜日テストがあってそれの復習をしてました。
本当にごめんなさい。
では、どうぞ
レウクラウド視点
みど「わかった」
そう言ってみどりくんは寝てしまった。 レウ「ふ~ぅ」
ここまでみどりくんが追い詰められてるとは思わなかった。
俺はみどりくんを撫でた。
きずいてあげられなくてごめんね。
早くらっだぁは起きろよ。
それから4時間後みどりくんが起きたからカウンセリングをした。
みどりくんは泣きながらすべて話してくれた。
死のうとしていたことでもらっだぁに必要とされたかったことそして早くらっだぁに会いたかったかららっだぁを殺して自分も自殺してあの世で会おうとしていたことすべて話してくれた。
カルテをまとめているとみどりくんが不安そうにらっだぁは起きるか聞いてきたから俺はもちろんと返した。
らっだぁが起きる確証は無い。
でも俺はらっだぁが起き無いかもという不安は無かった。
そこから2週間後らっだぁが目を覚ました。
みどりくんはらっだぁが起きた報告を聞いた瞬間医療室まで走ってきてくれた。
みど「らだおくんごめんね」
みどりくんは泣きながら謝っていた。
らっだぁは急に謝られてびっくりしていた。
らだ「あのみどりが謝ってる!」
レウ「んふふ」
きずいたら自然と笑みが溢れていた。
運営国はこうでなくちゃ
何かオチ弱
ここまで見てくれてありがとうございます
次は、バットエンドです。
バットエンドは貴方に会うためには3に繋がっています。
ではまたいつか