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この物語は、リアル人狼(クラスの裏切り編)の続編です。
リアル人狼(クラスの裏切り編)を見てない人は見てくださいw強制ww
まぁ見ないと話し分からないと思うけど..
では、どうぞ
あの昼のゲームが終わり、沙良だけ生き残った後の会話
沙良)ハァハァハァ!何で何で何で皆死んでるの?
刷部)おめでとう!君はリアル人狼のゆういつの生存者だ
何か一つ願いを叶えてやろう。
沙良)願い?
刷部)ああさすがにこんなゲームを強制でさせて、大切な友達を失って終わりなんて、そんな酷いことを僕はしないよ~w
沙良)じゃぁ皆を生き返らせて
刷部)それは出来ない
沙良)なんで!!何でもいいんでしょ!
刷部)そんな願いが通じると、リアル人狼が終わった後結局皆復活になってしまうではないかwそんなのつまらないだろう?僕はゲームの楽しさだけでは、無く、ゲームのつまらなさ 皆が飽きないような工夫もしているんだよ!偉い?偉いでしょ?
沙良)いいから皆を生き返らせろ
と沙良が今までで一番怒った顔でいう
刷部)そんなに生き返らせたいのかい?ならこいつらの為に、自分の命をささげられるか?
というと、刷部の身体がどんどん狼になっていった。
沙良はその狼の怖さで何も言えなくなった。
沙良)いいから生き返らせろって言ってんだよ!くそ狼が!!私の命でもなんでもささげてやる!!推しの命でも!←(それは推しに失礼!)
刷部)命かける!wwふふっwたしかに聞いたぞww!その言葉に迷いはないな!
沙良はゴクリとつばを飲み込み、首を下にさべた
すると上から紙が降ってきた。
刷部)それは家に帰ってからよんでくれw!楽しみにしているよ
フフッ!と刷部が笑うと、命かける確かに聞いたぞと笑ってその城を最後にした。
10分後
わたしは家に帰る手紙を開けてみる。
その内容は
君が、どうしても、クラスメイトを生き返らせたいなら、この小さな孤島に来い!ここに僕の別荘がある。ここで、他の人とリアル人狼をしてもらう。これで、無事死ななかったら、皆を生き返らせてあげよう。そして、今回は特別に、他の参加者も生き返らせてあげよう。なぉ今回は僕も参加者になろう。参加者の内僕は誰かにとりついている。司会などは別のものに頼んでいるので、ご安心をでは、10月11日夜7時ぐらいに、孤島に来てくれ!では待っているぞ!と書いてあった。
これで、皆が生き返るんだ!!
と私は決意し、その孤島に向かうことにした。
コメント
5件
ええ!おもろお!www
あおいです🌷 第1話、読みました!前作の続きなんですね。沙良が「推しの命でも!」って叫ぶところ、必死すぎてちょっと笑っちゃいました(笑)。クラスメイトを生き返らせるために自分の命をかける覚悟、すごく胸に響きました。刷部が狼になっていく描写も不気味で、孤島に招待されるラストで続きがすごく気になります…!次話、楽しみにしてますね📖