テラーノベル
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注意 この作品は二次元作です。ご本人様とは全く関係ありません
闇表現が入っております。ご注意ください
この物語は主にut視点です
「下手」「ゴミ」「カス」「いらない」「邪魔」「低脳」
一般兵からずっと陰で言われている。
全部事実だ。仕事もまともにしないし、全部約束は破ってる。戦力だってない。知識もない。
本当に「無能」だ。他の幹部もそう思っているだろう。でも絶対口に言わない。
いや、仲間として気遣って「言えない」のだろう。そんな優しさもあるのに俺は何にもできない。
努力はしているさ。夜こっそり練習をやったり、時間も惜しんで書類をやっている。でも他の奴らには敵ってないから、そんな努力も見られていないのだろう。なら、もうここにいない方がみんな楽じゃないのか?と俺は思った。だから俺は「五十日後」この世界から消え去ろうと思っている
…今日はここまでにしよう。ではまた、
無能が死ぬまで残り「五十日」
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はいどーも作者です。こちら「無能の日記」となっております。主はそんなこと思ってないからね!?この作品は設定したハートがもらえたら書き進めよっかなと思ってます。
ハートは500〜1000です。こんな多いのは主がストーリーを考えるためです。すみません。
では、また次回、
次回→ハート500
コメント
6件
うわうわ!?最高!!「五十日」が気になる(っ ॑꒳ ॑c)何でそうなんだろう……これは考察していくの楽しみだな!!!!