・主人公の友達は一人称は僕ですが、女の子です
てか登場人物全員女の子です
それではどうぞです!
、「僕はさぁ」
あす「何々~?」
、「_なんだよね」
あす「ごめん!聞こえなかった!」
、「_だよ?」
あす「まぁわかんないや、また教えて」
あす「ていうか君の名前は?」
、「名前、ない」
あす「へ、?」
、「てか思いだせない」
あす「ごめん」
、「謝んなよ!」
あす「まぁ帰ろっか」
、「うん」
あす「またね」
、「またね!」
って、これが最後にあの子と交わした会話
…数時間後
プルルルルル
何だろ?、電話かな?
電話だ
あす「もしも~し?」
?「ごめんなさい!○○病院にきてくれませんか、?」
あす「え、?まぁ取り敢えず行きます、!」
着いた…けど、
?「あす様ですか?」
あす「は、はい!」
?「きてください!」
あす「看護師さん!」
看護師「は、はい?」
あす「…何があったんですか、?」
看護師「着いてきてくれたらわかりますよ」
着いていって、、辿り付いた場所には、
変わり果てた 、 の姿があった
っ…記憶が蘇る
あす「…やっと思い出したよ」
あす「ごめんね、レイ」
レイ「やっ、と、思い出し、てくれた、」
レイ「ごめ、んね、」
レイ「じゃ、あ、また、ね」
あす「っ…またね、で、でも!」
「また会おう!!」
レイ「うん、もちろん」
ピーピーピー
私はレイが居たから、幸せだった
ありがとね、レイ
亡くなってしまったけど、、
私はずっと諦めきれないだろうね。
でも、また会えたその時はさ、一緒に遊ぼうね。
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投稿きちゃぁー