てみ受け小説
注意
これは創作です.
てみが皆んなにてみ受けの小説を書いてと言ってたので書いてます.
もし書く場合,てみに言ってから書いてください.
⚠︎
えち
あえぎごえ
びやく
しおふき
ログトア攻め(おとこのこになる)
それでは!
どうぞお楽しみください.
○○しないと出られない部屋
てみ『』
ログトア「」
(推しcpでもできるかも…?)
ある昼下がり
『お腹いっぱい~』
「だねぇ~」
「ん?なんだこの穴」
『なんだろ…』
「…」
『降りたらダメだy…』
「わぁ~ッ!」
ヒューン
『ちょぉっ!わぁぁぁっ!』
どんっ
「ったぁ…」
「つーかここどこだ…」
『わぁぁぁっ!』
『ったぁ…』
「大丈夫?!」
『まぁ…』
「よかった…」
「てかほんっとにここどこだ…?」
『ぁ,なんか書いてあるよ~?』
『○○しないと出られない部屋…?』
「おー同人誌展開的な?」
『ちょっと何言ってるかわかんない(?』
「あらごめんなさい」
ガチャガチャ
「…ドア開かないんだけど…」
『ぇ』
「上はなんかいつのまにか塞がってるし…」
やぁやぁ君たち!
どうもこんにちわ
「今夜ですよ」
あ,本当じゃん
どうもこんばんは
ゲームマスターです
「ゲームマスターがなんのようだ!」
ゲームマスターだから用があんだよ!
あたま大丈夫か?!
「れっきとした腐女子だ!」
ぁぁ…そう…
「引くなよ」
ごめん
『ぇっと…』
嗚呼ごめん.
そこの看板は読んだかな?
「読んだわなんだこの野郎」
怖いて
と,とりあえず(?)
君たちにはせっ__をしてもらいまーす
「殴るぞ~」
なんでやー
「何これ飲めと?」
そう
「まっっず」
乙
はい君はこれね
『わぁ…甘そう…』
めっちゃ甘いよ
『わぁ…』
『ほんっとにめっちゃ甘い…』
それ媚薬だもん
『媚薬?!』
「え,僕飲んだのって何」
おとこのこになるおくすり
「…えまじ?」
うん
「殴るぞ」
わぁ~おやめなさい
「へい」
はい君たちヤってね~♡
ブツッ
「『…』」
「『何あいつ?!』」
『てか暑い…//』
「わぁ…えrい…♡」
『っ~…♡♡//』
『んはァっ…♡//』
「、、っ♡(理性持つかなぁ~…♡♡)」
『ぅあっ…♡//』
「あ~、無理だこれ…っ♡」
「てみが可愛いのが悪いんだからね…?♡」
『ふぇ…?//♡♡』
ドサッ
『んゎっ//』
「っ~♡♡」
「チュッ」
「グチュ…レロォ…♡♡」
『んむっ♡♡ビクッ♡(頭の中ふわふわすりゅ…♡♡)』
「プハッ♡」
『ふ~っふ~っ♡♡』
「ほ~らっ脱いで♡」
『ゃぁっ…♡♡』
「脱がせて欲しいのか!♡そっかそぉっか!ほぉらこっちお~いで!♡♡」
『ぅゆっ…♡♡』
(一旦休憩(?))
はいヤります.
「さっきのきすでもう解けたのかなぁ?♡」
「もぉとろとろじゃんっ…♡」
『言わないれ…♡♡』
「呂律回ってないじゃん…♡」
「じゃあ挿れるネ…❤︎」
『っ~♡』
ヌププ…♡
「ん,狭…♡」
「もしかしててみって処女…?」
『ぅゅ…♡』
「初めてが僕かあ…♡♡嬉しいな❤︎❤︎」
ズパンッ♡♡
『ぉ”ほ”っ?!♡♡』
『ぉ”ぉ”ん”♡♡』
「わぁ~♡♡気持ちい♡」
ジュプンッジュパンッ♡♡
『んぉ"ぉ“♡♡ビクッビクッ』
ゴリュッ♡♡
『おほっ”♡♡プシャーッ♡♡ビクッビクッ♡』
「i love temiー♡」
(謎に発音良き)
『僕もっぉ♡♡しゅきっ❤︎❤︎♡ビクビクッ 』
「っ~♡♡」
『んふぁっ♡♡イきゅっ♡♡イッッッ♡♡ビクビクッ♡プシャーッ♡♡』
ゴリュッゴリュッ
『おぐッごりゅごりゅやぁっ♡♡ビクビク♡♡』
「やだ?♡いいの間違いじゃなくて?♡」
「やぁって言う割にはめっちゃイってるけどね~♡?本当にやめていーのかな?♡♡」
『ぅ~っ♡♡やだぁっ♡』
「だよっっなっ♡♡」
ゴチュンッ♡♡
『んぉぉぉぉぉぉぉ”?!♡♡ビクビクップシャーップシーッ♡♡』
「っあッ♡♡イくっっ♡♡」
『んぉぉ"♡♡』
ビュルルルルルッ♡♡ビュクッ♡♡
『おにゃかっ♡♡あったかぁ♡♡ビクッビクッ♡♡コテッ』
「寝ちゃった…♡♡」
あの後無事に妊娠したとかなんとか…
その後…
『んぁ…”』
ゴキッ
『いっっっったぁぁぁぁぁぁ?!”泣』
コメント
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ものすごく‥、過激…、ちょっと過激っていうのはなんだったの‥、?🥺 すごいね‥、なんか…、…、すごい珍しい気分になってるよ‥、 まさかの僕女の子でちょっとびっくり‥、