テラーノベル
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失踪しませんでした
あと語尾はめんどくさくなったのでつけるのを諦めました
自己紹介(第二話組)
スイス(中)
永世中立国。
ほぼ無表情だが、感情は見て大体分かる。
戦争の話をした者と喧嘩を売る者は、とんでもない脅しを喰らう。
ソ連(連)
過去にナチスとポーランド暗殺計画を企てていたが、直前で拒否し連合国に入った。
戦闘力は言わずもがな超高い
フィンランド(枢)
エストニアの幼馴染
スナイパーの扱いがどの国よりも高い。
エストニア(?)
フィンランドの幼馴染
「フィンランドは私が守る」が口癖であり、修行を積んでいる。
※戦争賛美、政治的意図なし。
史実と大幅に違う展開&関係
枢軸・連合戦争
第二話
ナチス「そうか…始まってしまったか…」
イタリア王国「僕ら枢軸達はどうします?」
ナチス「うーん…こっちは戦力が少ないから誰か仲間に加えたいよなー…」
イタリア王国「あ!いいこと思いつきました!」
ナチス「お、なんだ?」
イタリア王国「今連合の中国と戦ってる日帝を枢軸に入れるなんてどう?」
ナチス「…いいな。そうと決まれば早速日帝を呼びに行こう。」
大英帝国「…ナチスの動きに異変が見えた。きっとあいつらは仲間を増やそうとしているのだろう。」
フランス「どうする?もう行っておく?」
中国「多分今のうちに行っておいた方がいいと思うぞ」
アメリカ「…俺は行かなくていいよな?」
中国「何言ってんだ行くに決まってるだろ」
アメリカ「…飯食いたかったな」
フランス「お前散々食っただろ?」
大英帝国「…まぁ、じきにあいつが来ると思うからそれまで待つか」
アメリカ「あいつって?」
大英帝国「…ソ連だよ」
フィンランド「おれら北欧の奴らってなんか暇だよな」
エストニア「そうね、でも大丈夫、私は守ってあげるからね」
フィンランド「….デンマークとノルウェー元気にしてるかな?」
スイス「…やぁ。」(背後から話しかける)
フィンランド「うわびっくりしたぁ」
エストニア「次同じことしたらタダじゃ済まさないよ」
スイス「怖いなぁ。でも、返り討ちにするだけなんだけどね。」(ほぼ無表情で笑ったような素振り。
フィンランド「そうだ、スイス!この戦争についてはd…」
スイス「僕の前で戦争の話をしないでもらえるかな…戦争は嫌いなんだ。」(無表情で目の前にナイフを突きつける)
エストニア「…殺っていい?」
フィンランド「だめだよ。それに…エストニアが危険な目にあって欲しくない。」
スイス「…こういうのが、僕は好きだ。」(エストニアとスイスが見えないところで感情を露わにするように笑顔になる)
1日なんて誤差なんだ