テラーノベル
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もうすぐ最終話ということで……😌😌
あてんしょん
kgty・fwhr・kghr・fwty**(今回はkgty、fwhrのみ。)**
スワッピング / 口調迷子 / キャラ崩壊 / 急展開 / 付き合ってる / Rあり
kg、fwが微妙にメンヘラ?気味
出てくるかた多めなのでかっこのまえにファンマ書きます
例) ⚔️「ーーー。」
ここから伏字なし。
🥂「……しゃちょ?、」
🏢「あ、ふわさん。どうかされましたか?」
🥂「いや、一通り終わってみてどうですか〜、と」
🏢「あ”ー、なるほど、笑 …うーん?なんて言うんでしょうねぇ…?笑」
🥂「良……??」
🏢「くないと言っても失礼ですし、かったと言ってもそれは……笑」
🥂「にゃは、絶妙やね」
🏢「まぁ、でも、やっぱり剣持さんの方が可愛かったですよ?笑」
🥂「…ハァ?喧嘩売ってるんすか?」
🏢「いやいや、事実でしょう?」
🥂「甲斐田の方が可愛いに決まってるやろ、笑」
🥂「…わかった、そんな言うんやったら見せ合いしよ、しゃちょ?」(にや
🏢「受けて立ちますよ、絶対負けません。」
【 甲斐田晴 side. 】
…すみません、喉乾いたから起きちゃったんですけど、、
聞こえちゃいけないような会話聞こえるんですけど……?
🌞「もちさん起こした方がいいかな〜〜…?」
🌞「……もちさーん、〜??」(ちょんちょん
⚔「…ん”、かいだ、くん?」
🌞「ごめんなさい、起こしちゃって…!」
⚔「いや、大丈夫だよ。笑」
⚔️「それよりどうしたの?なんかあった?」
🌞「なんかあったらなんかあったんですけど……」
⚔️「何その絶妙な反応、笑 はっきりしろよ!笑」
🌞「じつは……………」
⚔️「…っはぁ”?!?!」
🌞「ちょっ、もちさん…!!聞こえちゃうから〜っ!」
⚔️「ぃ、いやだって、…… 」
⚔️「すわっぴんぐ?したのに見せ、ぁいとか…っ//」
🌞「いや!僕も思ったんですよ!」
🌞「でも盗み聞きしちゃったし……」
🥂「ほーん、盗み聞きしたんや?」
🏢「良くない方たちですねぇ、…」
⚔️🌞「…あ”、」
🥂「黙って盗み聞きされたの、俺悲しいなぁ?」(押倒
🌞「いや、違うんだってふわさッ、!」
🥂「何が違うん、耳すまして聞いとったのそっちやろ?」
🌞「そ、れはそうですけど!」
🌞「みんないるし!盛る、のはちょっと、…//」
🥂「いーやん、どうせあっちももうすぐ始まるし?」
🌞「ぃや、うーんと、僕もう疲れちゃってる?ていうか、?」
🥂「……甲斐田は社長の方が良かった?」
🌞「…え、そんなことないよ、?」
🌞「どしたの、ふわさん…? 」
🥂「いや、杞憂やね」
🥂「なんでもないで、…2人に見せつけような、はる…♡」
【 加賀美ハヤトside. 】
🏢「剣持さん、不破さんに何か教えられたことあります?」
⚔️「…いや、心当たりは何も、」
🏢「そうですか、それなら良かったです、」(にこ
私の大切な剣持さんを汚されたくないですからね。
⚔️「…てゆうか、なんでこれしようと思ったの?」
⚔️「…もしかして、僕じゃもう嫌だった…?」(しゅん
分かりやすく眉を下げる彼が可愛くて仕方がない。
無自覚なのだろうか、この企画はあまりにも得でしか無かったようです。
🏢「あ”ーー、そういうのではなくてですね……?」
🏢「…お恥ずかしいんですが、ただの興味本位で……」
⚔️「…なーんだ、そういう事か、笑」
⚔️「でも、僕は加賀美さんが、ぃちばん、だなぁって、…?//」
🏢「…んふ、」(にこ
🏢「そんなこと思ってくれてるなんて、さすが剣持さんですね…♡」(押倒
⚔️「え”、ちょ加賀美さん、!?//」
🏢「大丈夫です、ちょっとあっちの二人に見せつけるだけですから…♡」
⚔️「だめ、だって…!ちょ、恥ずかしいから、っ//」
🏢「大丈夫、大丈夫ですから……♡」(ちゅ
⚔️「んっ、…♡…ちょっと加賀美、さん、っ!//」
🏢「んふ、…なんですか?」(にこ
⚔️「…ぁ、えーっと、」
⚔️「は、ずかしいですけど、あの二人にかっこいい加賀美さん、自慢したい…です、♡」
🏢「はは、そうこなくちゃ、ですよ♡」
すみません一旦切りますTT
コメント
10件
すんごく 尊くて 鼻水 出てきた
めっちゃもちさんがかわよすぎる!!!続きが早くみたい気持ちもあるし主さんにも休みながら頑張って欲しいという感謝の気持ちの葛藤があります.....
久々によいものを見ました(´;ω;`)好きすぎて剣ちゃんのギャップの可愛さやられて血の涙が出そうです