テラーノベル
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ーnoーーーーーーー
yaくんを手に入れたい、
yaくんちょっと震えてる、
可愛い、
救いたい、
命令したい、
笑顔にさせたい、
僕だけのyaくんにしたい、
ずっと一緒にいたい、
yaくんに触れたい、
yaくんと繋がりたい、交わりたい、、、
ぐちゃぐちゃに犯したい❤︎❤︎❤︎
「ya…くん❤︎」
ーyaーーーーーーー
noさん、苦しそう、俺のせいだ、俺が生きてるから、俺のせいでnoさんは、俺が、俺が、、、!!!
でも、、、
noさんに壊されたら、、
どんだけ楽になれるだろう、、、。
「ya…くん❤︎」
「 ? んあ!!!」
そんなことをぐるぐると考えいるうちに、noさんは身体が全く動かなかった俺に深い深い口付けをしだした。
ピチャ ピチャ、 ぢゅる♡♡
「ん♡ふぅー、、ん〜!!!!」
「❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
「yaくん、look❤︎」
「noしゃっ、、、」
「セーフワードはいつも通りのでいいですよね?」
noはyaが小さく頷くのを確認して、すぐにコマンドを使い始めた。
「yaくん、Strip」
「ん、、、パサ」
yaはnoの言う通りに、服を脱ぎ出した。
「ん、yaくん上手。そのままちゃんと足を開いて、僕に見せて下さい。」
「え…でも、、今日、準備できてn」
「Present」
ビクッ!!
yaが否定をいい切る前にnoは強くコマンドを使った。
yaは反射的に全身に力が入り、妙な汗をかいた。
「うッ、、、」くぱぁぁ♡
yaは自ら後孔を指で精一杯広げて、noに見せた。
「yaくん、、、綺麗、、」
ツプッ♡
「あッ♡まっ、うっぐ!!」
ずぽずぽずぽっ♡
noはyaへの確認も、会話もなにもせず、ただただyaの秘蕾を指で広げていった。
グニッ❤︎
「んぎぃ?!?!」
グリグリ❤︎❤︎
「ま、グリグリしなぁ/////それ好きぃ 、、でも、イっちゃ!!!」
グリグリグリ♡
トントントントン…
「noさッ、、noしゃん!!トントンやぁ泣」
「あっ♡♡おねがっ♡ とまっ!!!」
…グリリッ!!!
「ゔあ〜〜〜♡♡♡!!!」
yaはノックからの急な刺激がかなり弱く、情けなくも一瞬で達してしまった。
「はぁ、はぁ、はぁ、no、、、しゃん、、」
「…なに勝手にイってるんですか?」
「僕、Cumなんて一言も言ってませんよ❤︎」
「へ?!泣」
その言葉を最後にnoは、yaの足を肩に乗せて、力いっぱい腰に物を打ちつけた。
ゴッチュンッッ!!!!
「ん゙ア゙ァ゙♡♡♡♡ ぐる、じ、、 ひぐっ♡
ま゙♡♡ ン゙ッッ!!!!」
「……」パンッパンッパンッパンッパンッパンッ
「あ♡ッあ♡ッあ♡ッあ♡ッ」
noの規則正しいピストンに、yaの身体はしっかりと反応する。
noの物はyaのヘソまで届いているんじゃないかと思うほど挿入されており、これでもかというくらい奥の奥まで犯していった。
「ゔん゙ん、、 え゙う泣、、、 お゙ッッ♡♡♡
おぐ!!! お゙ぐぅ゙〜〜〜!!!」
(ぐるじぃ、、苦しいよぅ、、、)
パチュンッパチュンッパチュンッ❤︎❤︎❤︎
「な お゙ 、、きぃ しゃッ、、、!!」
「yaくん、可愛い、大好き、僕だけ見て、look.Come.look」
「ヒュッッ泣」
ーーーーーーーーーーーーー
「アフターケア、、、精神病、、情緒不安定、、」
「…」
yaの心はズタズタで、noに堕とされたいとずっと思っていた。
しかし、それとは別の感情をyaは気づいていないうちに持っていたのだ。
『救われたい。』
yaはnoがこっそり自分のために努力をしていることを知っていた。
(いつかはnoさんが俺のこと…!!)
そう思いながら、黙ってnoの姿を眺めていた時だった。
ピロンッ…
通知音がyaのスマホからなった。
『いつお前死ぬんだよ』
『サブの癖に調子乗ってるんじゃねーよ』
『yaいつ学校くんの?またコマンド使わせろよw次もちゃんと気持ちよくして、放置してやるからさw』
「…」
(そんな日、こんな俺に来るわけないか)
そのときには、yaの瞳にあった微かな希望は儚く消え去り、変わりにまた黒ずんだ影がかかっていた。
ーーーーーーーーーーーー
「っかは!!!」
「あ?おきました??yaくん気持ち良すぎてトンじゃったんですよ?」
「まったく、可愛いすぎて僕止まれません。ほら、僕の物、ココまで来ちゃいましたよ❤︎」
noはyaのヘソの真上あたりを指さし、にっこりと笑ってこう続けた。
「本当に可愛い、トんでもなおコマンドで身体を震わせてイっちゃうなんて…❤︎」
ゴチュンッゴチュンッゴチュンッ
「うあ!!はぅぅ〜〜〜ッッッッ!!!!」
「yaくん、、、yaくん」
「またCumしてください」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
『はやくKneel(跪いて)Cum(イけよ)サブがw』
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
(ゾクッ…泣
yaはこの言葉を思い出した途端、恐怖に抱かれた。
そして、その震える唇を開いた。
「……こわ、い……泣」
か細い声。
壊れそうなくらい小さい一言。
その瞬間。
noの動きが止まった。
空気が変わる。
熱に浮かされていた目が、一瞬で現実へ戻る。
「……っ、yaくん?」
yaがセーフワードを放った。
noの顔色が一変する。
荒かった呼吸が止まり、すぐにyaの頬へ触れた。
「ごめんなさい」
「ごめん、怖かったですね」
さっきまでの支配的な声じゃない。
いつものnoだった。
yaはぽろぽろ涙を零す。
「……ぅ、ぁ……」
noはすぐ身体を離した。
距離を取る。
逃げ場を作る。
それから震えるyaを抱き締める。
今度は支配じゃなく、守るみたいに。
「大丈夫」
「もう命令しません」
「ちゃんといますから」
何度も、何度も背中を撫でる。
yaはnoの服をぎゅっと掴んだ。
「……たす、けて」
掠れた声。
noは目を閉じる。
その一言だけで、胸が締め付けられた。
欲より先にやっぱり、 “救いたい”が勝つ。
「はい」
noは優しく額へ触れる。
「ちゃんと助けます」
「だから、お願いだから、ひとりで壊れないで」
yaはその言葉を聞き、意識をもう一度noに預けたのだった。
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コメント
10件

今回も最高でした😭👏✨ 続き楽しみです!!✨
また朝からすごいものを🫠5時て、ちゃんと寝てるんでしょうねっ!?😓( ˘•ω•˘ ) おぉ、なおきりさんがついにガチめのコマンドを、!欲に溺れてゆあんくんのことしか見えていないなおきりさんが禍々しくて、なおきりさんにしか出せない威圧感が感じられました。途中まで従っていたゆあんくんがセーフワードを言ったときなおきりさんがすぐに戻ってくれて良かったです。「欲より先にやっぱり、"救いたい"が勝つ。」となおきりさんが想った時に(やってくれましたね、、、w😌💕)と思いました。二人の心の奥底の本音が同じものだと分かって、しかもその想いが重なり合った瞬間があって感動しました。 本当に最高すぎる💞yumuneko様の書く小説は短編であってもゾクっとするポイントがあって、読んでてワクワクするしすごく楽しみなんですよね☺️今回もありがとうございました!!!!💞💞🫶🥰 ちゃんと寝てくださいねっ!?💦
yumuneko(ゆむねこ)
#jptt
あた
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