テラーノベル
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※♡・濁点i喘
※オホ声 (多少)
※R有
※prsk薔薇
※派生
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🐯🥞 … 『』
🐯☕ … 「」
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……貸してしまった。が、今の所変な様子はない。本当に唯撮るだけのつもりだったのか?それならそれに越したことはないが…さっきからずっとイヤな予感がするのは何故だろう?
『 …!なァトーヤ。コレで遊ボーぜ( 笑 ) 』
「 撮るだケだろウ?ダメだ。 」
『 だァかラ、撮って游ぶンダよ♡ 』
撮って游ぶ…?その言葉を理解するうちに前まで見えていた風景が見えなくなる。ソレが口付けだと気付くのは自身の口へ舌に侵入を許してからの事。
「 ん”ッ、ぅ゙ ン 〜~ ♡♡ 」
どれだけ力一杯に押しても壁を押しているようにぴくりとも動かない。こうやって無駄に体力を消費していれば段々と酸素がなくなっていく。それと同時に体も火照っていくのがよく分かった。もう息が限界となる頃にやっと口が離された。
『 フハ、も~出来上がっテンノ? ( 笑 ) 』
「 ッはァ…、煩イ、 」
『 …マ、どッちでモ終ワるワケね~ケド。 』
「 ハ…、?待て、イヤだ、ッ 」
乱れた息を整えていれば全く望んでいない一言が上から降ってくる。一刻も早くこの場から去りたいというのに。そんな気持ちとは反対に地面に押し倒してまた容赦なく口付けをされる。何度も何度も舌を絡められて思考がうまく回っていなかったのか、ズボンを脱がされていた事にすら気付いていなかった。
『 アハ…♡コレでイヤとかマジデ言ってンの? (くちゅ) 』
「 ぃ゙、ヤに決まって、…! 」
『嘘つキ。 (ぐちゅ〃♡) 』
「ァ”ッは、やッ む”り…〜~ッ♡♡♡ (びく〃) 」
『ムリじゃネ~ッて、♡ (ぐりッ♡) 』
「や、ッ〜~〜ァ”あッ♡♡♡ (びゅる) 」
次から次にくる快楽に腰を反らしては白い液体が自身の腹部に飛び散るのが見えた。でも、見えたのはジブンの痴態だけではなかった。さっき貸したはずのスマホがこちらに向けられていた。
『もウとろッとろ。ナ、挿れテイ~よナ?♡ (笑) 』
「ャ、そ…れッ止メ、」
『あァ、コレ?別にイーダろ。撮ってルダケだぞ?』
『マ、イヤッつってモやるンダけド( 笑、ずぷ ) 』
「ォ゙、ッ?♡♡〜~ッあ゙ 、ふぅ゙ …♡♡♡ (びくッ) 」
『カンワイぃ♡チャンと撮ッといテやルカラな~ (ごちゅっ〃) 』
「ぉ゙く”っ、ぉオ”っ♡♡♡ホぉ゙、ィくッまたでるゥ゙…ッ (きゅぅ) 」
『キッツ…♡どンダけ感じテンの。 (ぐり〃) 』
「ひ’ッ、ぅぅ゙~ッ ♡♡♡♡むり”むリ、っ♡♡ (ぷしゃぁっ) 」
『潮まデ吹いテンじャん…(笑)オレモそろ〃出そ~… (ばちゅっ〃) 』
「ぁ゙ッあ゙〜…っ、な゙かっなかがいィ”ッ、♡♡♡♡ (びく〃) 」
『ッ、ハ…後デ文句言うなヨ?♡♡ (びゅるるっ) 』
「ぅあ゙、っなか…ァ、♡♡♡」
『録画カンリョ~ (笑)トバしちまッたケド (笑) 』
ぴろん。と録画が完了した音が静かになった辺りに響いタ。コイツが起きれば散々文句を言われるだろ~が、この動画一つで収める事なんて容易だ。
『早ク起きねェカな… (笑) 』
次回制作 ↺ ♡15
コメント
1件
おほ声は最高、よーく分かんだね