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夢に良い感じのやつ出て来たから書いてみる。


多分2話とかで完結する笑


ノベル描くの初めてだから許してね


EP.1 なぁシン、聞いてくれよな







湊「」

シン『』






「ふぅ〜、今日もあっちぃなぁ、、、」


『そーですね、早くクーラー直しましょうね笑』


「なぁシン、聞いてくれよな」


『どーしたんですか?』


「昨日さ、コインランドリーでさ、ハト入って来てよぉ、まじめっちゃ怖かったんだよな」


『それだけですか?笑』


「そ、そーだよ!笑」


『はぁ、そんな事でビビってる湊さん可愛すぎます笑』


「なんだよ」


『いや、なんでもないです笑』


「そーか笑」

「なぁシン、最近は事故も増えて来てっから、大学行く時気をつけろよな。」


『分かってますよ湊さん笑』

『もし俺が事故にあったとしたら、キスして起こして下さいね?笑』


「なんだよそれ笑」


『冗談ですよ笑』


「はいはい、ほらっ、シンちゃんは大学に行く時間ですよー!」


『じゃあ、俺に行ってらっしゃいのキスして下さいよ笑』


「はぁ?何言って、、、」


チュッ


「は、え、は、??」


『じゃあ、行って来ます、湊さん😊』


ガラガラ🚪


「はぁ、?シンのやつめ、、、笑」





湊 コインランドリー帰り


「そーだ、今日はシンの大好きなハンバーグでも作ってやっか。」

「スーパー寄ってくかぁ」




湊 帰宅


「よーし、作るとなったら気合い入れるぞ!」

「これをこうして、、、」




数十分後、、、


「よし、出来たぞ。」

「あとはシンの帰りを待つだけだな!」

「シン、喜んでくれるかなぁ☺️」



そこから20分程経ち、、、

「シンのやつ、おっせぇなぁ、テレビでも見て待つか、、、」



結局待ち切れず、シンの分をラップして、先に食べて寝落ちしてしまった湊。

そのまま朝まで寝てしまっていた。




第一話でした!

どーだったかな、上手く書けてた、?笑

ちょっと自信ないから、アドバイスとかあれば、是非コメント欄にお願いします🙏


第二話は明日出します!

朝時間あれば朝出すけど、多分時間ないので、夜になると思います笑

じゃね👋

おーい、シン、届いてるか?

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