テラーノベル
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琴音が空かさず反論すると
翔太は爪周りがボロボロな事
そして、もし傷口から何か
入ったらどうするんだと
興奮しながら言った
桃「( ̄▽ ̄;)」
緑「始まった………」
紫「あーあ( ̄▽ ̄;)」
赤「(^ω^)ニコニコ」
琴音「〜〜〜〜!!」
青「〜〜〜〜!!」
赤「(^ω^)ニコニコ」
______________
琴音「〜〜〜〜!!」
青「〜〜〜〜〜!!」
______________
桃「( ˙꒳¯ )」
赤「(´ω`╬ )ゴゴゴゴゴゴォ」
桃「…………あ」
涼太が………ヤバイ……
桃「(・ω・` )ちょ……2人共
徐々その辺にした方が……………」
琴音・青「さっくん/佐久間は
黙ってて/ろ!!」
桃「あ、はい………」
チラッと涼太の様子を見た
佐久間は直ぐ様異変に気づき
琴音と翔太に声を掛けるも
物凄い勢いで黙ってて((ろ))
と言われ黙ってしまった
すると
赤「(╬´^ω^)」
紫「Σ(ノд<)アチャー………」
緑「舘さんのスイッチ
押しちゃったよ…………」
琴音と翔太が佐久間に言った瞬間
涼太は堪忍袋の緒が切れてしまった
そして阿部とふっかは涼太の様子を
見て琴音と翔太に待ち受ける事態に
直ぐ様想像が着いた様で琴音と翔太
を心配した
遂に漸く
琴音「〜〜〜〜〜〜!!!!」
青「〜〜〜〜〜〜〜!!!!」
赤「………翔太、琴音」
琴音・青「何!?…………あ…………」
赤「ちょっと、此方来い」
琴音・青「え、でも…………」
赤「来い( º言º)」
琴音・青「はい………」
涼太に声を掛けられた
琴音と翔太は涼太を見た瞬間
ヤバイと気づいた
そして涼太が此方へ来る様
言うも琴音と翔太は渋った、が
当然、涼太は其れを許す訳が無く……
琴音と翔太は恐る恐る涼太の所へ
向かった
翔空(とあ)⛄💙
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コメント
3件
ああ、この22話、めっちゃ好きです…!琴音と翔太がまた涼太のスイッチ入れちゃったんですね(笑)周りの阿部たちの「またか」って呆れ顔が目に浮かんで、でもそこに温かさもあって。涼太の「来い( º言º)」の顔、絶対怖かっただろうなあ…でもそれだけ彼が2人を大事に思ってる証拠ですよね。最後に翔太が手当してあげてるところ、じんわり来ました。仲良しグループの空気感が伝わってきて、ほっこりします💙