テラーノベル
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注意点⚠️
このお話は現実とまっっったく関係ありません。現実と分けてご覧下さい。
語彙力皆無&史実ガン無視のクソ小説かもしれません。ただのコメディ兼BLとしてお読み下さい。
表紙↓
↑「しなきゃ」も「しないと」も同じです。気にしないで下さい。
直接的なR-18は結構あります!最初…いや途中からは少し際どいシーンがございますが、私は最近直接見せない尊さにハマっておりまして…今回は気まぐれでR-18は(私的には)少しにしました。一応気をつけて。
ロシアメ要素アリ⭕️
ていうかアメリカ受け…アリ
「良い天気ですねぇ…」
私は日本。今日は久しぶりの休日なので散歩中…平日は仕事漬けで散歩する余裕など無いとも言えるので、この何気ない日常を満喫する予定だったのですが………
私は見てしまったんですよ…………
ロシアさんとアメリカさんが!!!
セッ◯スしないと出られない部屋から出てくるのを!!!!!
ちなみに今!今ですよ今!!!
これはもう…突撃しちゃって良いって事ですよね!!?
ダメって言われても行きますがね!全腐女子腐男子のために行って参ります!
是非あのアメリカさんやロシアさんのエッな話が聞きたいぃぃぃぃぃ!!!(変態)
…でもあの2人のことだし私56されるかもしれないですがね…笑
セックスしないと出られない部屋の前↓
米「………ふぅぅッ♡クソッ♡♡♡
立ちづらい!肩貸せ!!♡」
露「すまん、激しくしすぎた…」
米「ん”ぉ…♡ッ変なとこ触んな!!!♡♡」
露「えぇ……」
確実にヤってますよねこれ。尊いですねコレ…
気づいてないふりして突撃…さりげなく質問攻めするか(?)
ていうかセッ部屋って普通に人通りの少ない場所とか外に設置されてるんだ…こんなご都合展開にゃぽんかドイツさんしかいない…神様仏様にゃぽんかドイツさんありがとう…
日本「あれ…?アメリカさんとロシアさん……?
どうしたんですかそんなところに2人で…珍しいですね(←気づいてないふり)」
米「Japan!!!?!?なっ…なんでここに!?」
露「日本…?」
ロシアの方は上のセッ◯スしないと以下略部屋と書いてあるプレート看板を見られたら不味い。と言わんばかりに上や左右に目を泳がせて何が言いたげな顔をしていたが、それを遮るように私は質問攻めを開始する。
日本「2人ともここで何してたんですか?」
露「………」
米「……(いや、よく考えてみろオレ)」
あの日本がここまで察しが悪くなるなんてあり得るか?こんなタイミングで?都合が良すぎないか?
まぁ…この部屋も前日本がご都合展開?だかなんだか話してたからこれもその影響なのか……
いや!日本は変態だからオレの見た目や様子で大体分かるだろう…なんか恥ずくなってきたな……
いやいやいや…問題は隣のコイツ。仮にセッ◯スやら淫らなことをしたことがバレたとしてもコイツと何かしたことになるのはオレのプライドが許さない。仲が最悪な奴とヤったなんて…しかもオレがボトム……
いやまぁ…結構気持ちよかったけど……
米「あ〜…ハハッ…別に…」
米「ロシアもなんか言えよ!(小声)」
露「あー セッ」米「違う!!!」
日本「セ…何ですか?」
米「いやッその…違くて……だな…」
「お前のせいでややこしくなった」という目でロシアを睨みつけ、なんだかもう諦めかけていたロシアは段々面白くなっていきちょっとづつ全部日本に話そうとした。
露「そうだな…汗だくになるような運動はしたな」
米「あぁ……あ”ぁ?…まぁそうだな…」
日本「そぉんな部屋のスペースで出来る運動って何でしょうねぇ……?」
米「は?」
露「それにコイツは体が硬かったな…キツくなってきたらオレに謝ってきたりもしたなァ…♡」
米「あッあぁ…謝ってはないが???(まあ別にストレッチとかの意味もあるし…////)」
露「…何だか分かるか?日本♡」
日本「いいえ まっっったく分かりません♡♡♡♡♡」
ニヤニヤと目をハートにさせながら分からないふりをする
米「は???日本!?お前もう」
「気づいてるだろ」と言い始める前にロシアが遮る
露「おいアメリカ、ちょっと首貸せ」
米「は?えっあっちょ」
露「ほら見ろ日本。これで大体分かったろ♡」
アメリカのタートルネックをロシアが下げ、日本に見せられたのはアメリカの首。もといキスマを見せられた。
いや、日本にとっては見せてくれたの方が正しいだろう。
おぉ…おおお…凄い…真っ赤だ…。所々に歯形やら何やら付けられており、それはもはや痛そうまである。それを付けたのがロシアだと思い出すと納得だ。
しっかし…凄い量を付けられたな…これはもうしばらくはタートルネックしか着れないだろう。
キスマをガン見していたため気づかなかったが、アメリカの顔からぷしゅ〜という効果音と共に真っ赤な顔が見えた。可愛い。
日本「わぁ…エッチですね おっと口が滑った」
米「Japan!!!?/////」
露「あぁ…やっぱり気づいてんじゃねぇか。どうする?もっと聞くか?」
米「なんでお前はノリノリなんだよ!/////」
どうする?と聞かれるまでもない。答えは
日本「是非聞かせて下さい!!!!!出来れば最初から!!!!」
露「…いいぜ♡」
米「お…オレに許可を取ってくれ…」
※注意 ここからR-18。(ナレーション付き)
〜遡ること7時間前〜
米「……ふがッ…んぁ?………何だここ…………ロシアがいる………???」
何もない…訳ではないが、室内はただの部屋。何の変哲もないただの部屋だ。
そんな中まだぐっすり寝ているロシアを見つけ、もし誘拐だとか問題事だったら不味いとゆさゆさ揺さぶって起こした。
露「……(寝)」
米「おい、起きろ。緊急事態かもしれないぞ」
露「………あ”ぁ?…?んでお前ここにいんだよ」
米「気づいたらこんな部屋に2人きりだよ。最悪だな!
あと誘拐犯もなんでちゃんとベットに寝させてくれたんだよ、優しいのか変態なのかよく分かんねぇな。」
米「ってお前話聞けよ」
何やら完全に目が覚めたのかベット周りをゴソゴソと探し回り、ベット下に何か見つけたのかこっちに戻ってくる。
露「………うわッ……キショ……少なくともこんな事命令する奴が優しい訳ないだろうな」
そう言って紙を渡してきた。
米「はぁ?………あぁ…………ぇ…」
そこにはこんな文字が。
ここはセッ◯スしないと出られない部屋!
君たちを閉じ込めたのはそう…いつも喧嘩ばかりの仲を修復したい!ということだ。
…実はというとただロシアメかアメロシが見たかっただけだけど………。
そんなこんなでヤってくれ。頼む。頼まなくても強制だけどな笑笑笑笑笑
部屋にはローションとかディ◯ド(極太♡)とかSMグッズとかローターとか…♡色々置いといたから好きに使ってね♡♡♡
……今日はロシアメの気分なんだよな〜笑
てことでアメリカは下固定で。
まじ卍メガネと腐女子代表ネコ より
露「おい!!!コイツら絶対ドイツとにゃぽんだろ!!!!ふざけてないで出てこいや!!!」
米「どうせ監視カメラとかで見てんだろ!!?あ”ぁッ!?ホラロシア!上上!!!監視カメラ付いてんぞ!」
露「壊すか」
米「かっとばせ〜ロっシっア」
独『やめろやめろやめろ!!!!』
独『オイお前らッ!!!トチ狂ってんのか!起きてばっかで壊そうとすんな!!!!』
米「うわッマジでお前だったのか…あ?にゃぽんはいないのか?」
にゃぽ『いるよ!』
にゃぽ『ちなみに監視カメラは銃でもないと絶対壊せな』パァンッ
独&に『『あああああああああああ(泣』』
独『うぅ…ぐすっ…高かったのに…(泣…まぁまぁまぁ…ただお前らがヤったという事実だけでも十分だ…抜ける。(キャラ崩壊)
なぁにゃぽん』
にゃぽ『とりあえずそれで我慢するよ…』
米『どうするスピーカーも壊すか』
露『壊すかぁ』
にゃ『えちょそれは勘べ』
パァンッ
米「よ〜しよしよし一件落着…」
なんか、、、忘れてるような…
露「本当にそう思うか?特にお前は。さっきの紙に……その…お前が下って書いてあったが…」
米「…あ”ッ」
露「…部屋からは出たいよな?」
米「今すぐにでも出たい…けどお前とはヤりたかねぇよ。ましてやボトムなんて論外だ。せめてトップやらせろ!」
露「トップなら良いのかよ…そう言ったってなぁ、あの2人にも言われたろ。お前は下で決まりだってな」
米「ヤダ!!!!!!」
露「うおッうるせ…チッ…じゃあ俺とお前は一生ここで暮らすことになると思うが良いのか?俺は嫌だな」
米「オレも嫌だよ…でもケツ掘られるのはもっと嫌だ。男としてのプライドはロシアも分かるだろ?なあ?」
そうやってロシアが一言言うたびにアメリカは「でも、けど」やら否定してくる。
例え男のプライドでも外に出て自由の身にはなりたく無いのか?お前カナダやイギリスとかに会えなくても良いってのかよ、薄情な奴だな。
そんなアメリカに痺れを切らしたのか、少し強引な真似をしてしまった。
ぐいっとアメリカの両手を持ち上げ、ドイツとにゃぽんに準備されてあった手錠をハメた。
突然のことでアメリカは「え?」と間抜けな声を少し出し、余程油断してたのか抵抗しないで呆気に取られていた。
そして…
露「でもでもうっせぇな。これでも咥えとけよ」
米「もごォッ!!?」
咥えさせられた…というより突っ込まれたのは、真っピンクの極太ディ◯ド。
極太な物を喉に突っ込まれたので息がしづらいし何よりも声が出せないせいで反論が出来ない、どうしよう
露「お前も嫌なのは分かるが俺とお前はどっちも外に出たい。分かるか?
なら手っ取り早くさっさとヤって外に出てhappy endで良いじゃないか
ついでに欲の発散も出来るしな。悪いことなんかあるか?」
露「お前どうせハジメテだろ?優しくするから俺に任せろよ。」
そう言ってズボン、上着、下着などなど、俺の許可なくどんどん剥ぎ取ってくる。それに比例してロシアも服を脱ぐ…。普段見られない腹筋が美しい…下半身にはその見た目に相応しいモノが付いている……それがこれからオレのケツに入るのか???怖い。
無意識に恐怖で困り眉になっている気がする。それにこれから起こることを想像したら冷や汗が止まらない…。
オイ待て。なんでお前は勃ってるんだ。
露「お前……そんな顔すんなよ♡
テメェのせいで勃ったんだ、今度はそのオモチャ咥えてないでこっちの本物咥えろよ♡」
そう言ってオレの口からオモチャを抜く。ずっと咥えてたため唾液が付いており、亀頭らへんから唾液の糸がぷつんと切れる。
少し口が寂しいのは気のせいだ。きっと。
露「…あ〜、そうだ。一応アレ飲んどくか?………ホラこれ」
米「ッ!?」
またもや何かを口に突っ込まれた。
…何だコレッ苦ッ 死ぬほど苦いぞコレ…飲めたもんじゃ無いな…。
でもその苦い液体の入った瓶をオレが飲み干すまで口に押さえつけられてたため飲むことを拒めなかった。
胃が気持ち悪い…
米「ぷはっ…!…苦…ッオイ!何飲ませやがった!!!」
露「媚薬」
はッ…?媚薬って…あの…性欲を高めるだか…そんなやつだったよな…
でもあんまりそんな高まるほどの効果は無さそうだが……今のところ何も無いし
露「おい…なんとも無いのか?即効性では無いのか…困るな……」
は?ちゃんと分かってから飲ませろよ
このままオレが気分にならなければ…ロシアがもし優しければ…やめてくれると淡い希望を持っていた
が、そんなはずもなく…
露「まあお前のちん◯しごいてたらそのうち気分になるだろ。オイ。足開け」
米「あッッまだ良いって言ってねぇだろ!!勝手に足開くなぁ!!!/////」
米「う”ッ…あぅ…っ♡っえ?ろしあ!?何して…♡♡」
急に甘い刺激が走り、何かと下半身もといロシアの方を見たらなんとオレのち◯こを咥えていた。あまりの衝撃で何が起こっているのか一瞬よく分からなかった。
…なんでコイツはこんなオレの好きなところを知ってるんだ。と思うぐらいに気持ちイイところを攻めくる。
米「ぅぐッ…♡♡♡そこぉ♡う”ぁッ♡うらすじ気持ちぃ♡♡♡」
なんだ…?おかしいおかしい♡♡♡感度が明らかに高すぎて口内で少し気持ちイイところを刺激されれば先走りが止まらない。こんなのすぐイく…ッッ♡
そうだ。思い出した。これも媚薬のせいか?だとしたらマズい。ずっとこの状態が続くとか………ッ♡
露「ふっ……んむ」
米「……ッ!?!?♡♡♡」
米「でりゅッ♡♡♡でるっ♡でるからはなせってばぁッ♡♡♡あぐッ…ぁ”ッ♡」
露「…っ…っんぐ♡」
米「ふ”っ♡あ”あぁ〜〜〜ッ♡♡♡は”…ぁ…ッ♡ふぐっ♡」
1人でヤる時よりも何倍も気持ちイイし、何より何倍も早くイってしまった…。絶対ロシアに馬鹿にされる…いや元はと言えば飲まされた媚薬のせいだから馬鹿にされる筋合いはないか……。
そんな事を考えているうちにロシアの方からごくん、という音と共に微かな快楽が走った。
露「……ッはぁ、お前いくら媚薬入ってるからって早漏すぎじゃね?」
少し煽ってもアメリカから帰ってくるのはふー♡ふー♡という荒い息遣いだけで、何かおかしいと気づいたのか先ほど無理やり飲ませた媚薬の瓶を詳しく見てみると「感度200倍♡♡♡」とついでに飲んですぐの即効性では無いけどちょっと気持ちイイところをいじれば効果がじわじわ出てくるらしいとかそういう内容が…………
今更読んだがもう遅いようだ。
…まあいっか。
露「アメリカ…ちょっと腰上げろ。」
米「………ッ???♡♡♡」
まだ頭がバカになっているのか返事はしなかったが一応聞こえているらしく、素直に腰を上げた。可愛いなコイツ
露「じゃあ1本目挿れるぞー」
ぐちゅ♡
米「んぉ”…ッ♡!?うぇ…なんか気持ち悪う…♡は…はやく……」
露「は?早くして良いのか?」
ぐちゅっ♡ぬちっ♡ぬちゅ♡ごりゅッ♡
米「ひぎぃッ♡♡♡ちがう!♡早く抜けっつってんだよ!!!♡」
露「じゃあ早く抜けるように指2本目いれるぞ〜♡」
ぐぐ…♡ぐち♡
米「ッふ〜…ッ♡う”あぁ……♡♡♡まって…まだっうごくな…ッ♡」
露「………」
動くな。と言われ、2本と言いながら実は3本入れてたことを隠しつつ、アメリカから何か反応があるまで待つつもりだったが散々これまで我慢してきたのもあって余計に待つ時間が長く感じられた。
実際アメリカはさっきイってから媚薬のせいで甘イキ状態でこのまま動かれたら後ろでイってしまうのではないかと、少し興奮がおさまるまで待つつもりだった。
が、ここまでしておいて興奮が収まることはなく………
米「ふっ♡ふっ♡」
米(う”あ…っ♡全然きもちよさ引かねぇ…♡♡♡………う”…動いて欲しいぃ…ッ♡)
そんなことを思っていたから自分からゆる〜く腰を動かし始めたアメリカ。
ぐちっ♡くちゅ♡と腸液が音を立て始めてきた。
それがなんだかロシアの癪に触り、思いっきりぷっくりと腫れた前立腺を押し込まれた。
ごりゅッッ♡♡♡
米「ッッ!?おっほ”♡♡♡!!?!?〜〜ッッい”ぃいい”〜ッッッ♡♡♡♡♡」
普段のアメリカからは考えられない喘ぎ声でロシアは少しビックリした。が、それと同時にどんどん自身のモノが勃ちあがってきているのも事実…。
だって普段のアメリカなんて負けず嫌いのお調子者。それに誰かに負けるなんて認めたくないような奴。
今までコイツウゼェな…としか思ってなかったが喘ぎ声には中々唆るものがある。
米「は”あっ♡は”あッ♡♡ひぐっ♡♡…ッまだうごくなって言ったのにぃ♡♡♡…う”うぅ…♡ずびっ…」
なんと。あのアメリカが?泣いただと???
人前で涙を流さないやつの涙を見るのは珍しい。ましてや情事中となると物凄く珍しい…
ていうか…こんなに弱かったか?コイツ。いくら何でもあんな強情な奴がこんな事で泣くとは考えられない…それも媚薬効果か?だとしたら何本か欲しいなコレ………。
ヤバい…
…もう限界が近いかもしれない♡
露「おい…アメリカ。せっかく俺が痛くならないように慣らしてやってたのにお前は動くな。って言った挙句自分で腰振るわ……ナメてんのかよ。」
露「お前は無意識かもしれないけどお前のせいで俺は勃ってんだよ。
もう充分慣らしたしお前もイかせた。………さっさと出ようぜ?♡♡♡」
そう言ってじりじりと近づき腰に手を回す。体制的に正常位でやるのか?コイツは。
米「ひ”ッ…♡ゃ…やだぁ♡お前で処◯なんて卒業したくないぃ♡♡♡!?放せッ!♡♡♡♡ぉ”…腰やめッ…♡♡」
アメリカのハンバーガーやジャンクな物でできたむちむちな太ももやお尻、ついには腰を掴み、どんどんロシアの方へ引きずられるように近づけられていく。
もちろん手はまだ手錠で拘束されてるため身動きが取れない………それに、体が喜んでいるのだから無意識に抵抗する意欲がないのかもしれない。
もうロシアの亀頭がアメリカの入り口にぴったり…♡と付けられてしまった。
露「はっ…♡やっとお前のナカ入れるぜ……」
米「う”ぁ……っ♡はっ♡はっ♡」
ぬぷっ♡
ずぷぷぷぷ…ッ♡♡
ッッどちゅんッ♡♡♡♡♡
米「お”ぉッッ♡♡♡♡♡ッ〜〜〜〜ひ”ィッ♡あ”ぁッ♡♡♡ぃ”っいたい!♡♡
ぉご…ッ♡っい”だいって言ってるだろ!♡…抜けよぉ♡♡♡♡♡」
ロシアのちん◯がデカいせいか、はたまた媚薬の効果が強過ぎてアメリカには痛く感じたのか…もしくはその逆、効果が薄くなってきたのか?…もしかしたら全部の可能性もあるかもしれない。
実は口では痛いなどとほざいているが、痛いと言ったら一回抜いてくれるかもしれないと思っているだけであり実際痛いは痛いもののロシアが結構慣らしてくれてたのと、媚薬のおかげで少〜〜〜しだけ痛い程度のものである。
そう。アメリカは痛みにめっぽう弱い。
露「あ”?…チッ…しょうがないな…」
ずろろろろっ…♡♡♡
米「あぇ…♡抜いてくれるの…?♡」
露「は”?散々待たされたのにそんな事する訳ねぇだろ。
優し〜く。ゆっくり突いてやんだよ♡」
米「………ッ!?♡やめ…っ」
やめろと言い終わる前にロシアのピストンが始まってしまった。
にゅぷぷぷぷぷぷ…♡
米「ふ”……っ♡っんぃ……♡♡」
ゆうっくりと前屈みになって挿れて来るため感度が今バカ高いアメリカは快感を逃せず、このじっくりねっとり♡とした挿入の気持ちよさを全て受け止めなければならない。
にゅぷ…っ♡……っごちゅん♡♡♡
米「う”ごッ…♡〜〜〜ッ♡♡♡♡」
ゆっくりと挿れられ、ゆっくりと突かれる。この繰り返し。
これを繰り返されるうちに痛いなんて感情は無くなっており、もはや気持ち良いとしか言いようがない。奥を突かれるたびにぴゅっ♡と精液が出てしまう。
段々反抗する意欲が消え失せてきたのか抵抗もしなくなった。やっと素直に受け入れてくれたアメリカに達成感のせいもあるが、可愛く見えてきてしょうがない。
露「はあ”ッ…可愛い…♡激しくしてぇ……ッ♡…なあ、こっち向いてくれよ」
そう言われてロシアの方を向いた。が、その瞬間ナカに挿れられたままぐいッと腕を引っ張られ、体を起こされ顔はロシアの目の前まで持ってかれた。
ッッごぷんッ♡♡♡♡♡
その拍子にずっと奥まで挿入ってしまった
米「ッッぃあ”…♡♡♡?!!?!?〜〜〜〜〜ッお”ほ♡っんむぐ♡」
ぢゅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡♡
と、長いキスをされた。息をさせないようなただただロシアの支配欲を満たすようなキスだったため喘ぎ声も発せず、地獄の時間が続く。
露「んむっ…♡ふっ…♡ちゅっ♡ぢゅるるるる〜〜〜〜ッ♡♡♡」
米「……っ♡…んっ…〜〜ッッッ♡♡♡♡」
手が手錠で動かせない上抱きつかれがっちり固定されてしまっているため本当に息ができず背中を結構強めに叩くが効果は無く、本当に意識がトびそうだった。
が、そんな苦しい状況でもナカでぶっといちん◯がごりごりと奥を突いてくるから意識を手放そうとしても出来ない。
そこでアメリカは……
米「ッッッStopッ!!ストーップ!!!!!////」
日「はぁ…なんですかアメリカさん。今1番良いところでしょう。急に止めないでくださいよ」
露「これからが1番可愛かったところなのになー」
米「やッ…ちょっと……ここから先はマジで恥ずい……やめて/////
ていうか!!!大分話させてやった方だろ!!もう十分だろ!?」
日「いやいやいやいや!貴方は無意識かもしれませんがどんだけエロいのか分からないんですか!!?
なんでカメラ壊しちゃったんですか!!!(泣」
露「俺も今思えば壊さなきゃ良かったなー…」
米「だからなんでテメェは最初っから最後までノリノリなんだよ!!!」
日「………あ…ちょっとあっち行ってきます。ドイツさんに電話するので」
米「………まさかお前予備の盗撮カメラのデータがあったら欲しい、とか言わないだろうな?」
日「…………そんな訳ないじゃないですか」
米「声小ッッッさ!!!!やっぱやろうとしてただろ!!!」
米「スマホ貸せッ!壊してやる!!」
日「別に良いですけど???もうメールでにゃぽんとドイツさん呼びましたから。」
露「うわ…可哀そ…」
日「なになに…?「もう着いた」ってきましたね。流石変態共」
独「は?お前も変態だろ。…ところでアメリカはどこだ……?」
日「早ッ…あー…ロシアさんの後ろに隠れてますね……今ロシアさんの方ににゃぽんが行きました。」
にゃぽ「ところでロシア!あの媚薬♡効果どうだった!?君らにスピーカーと(盗撮)カメラ壊されたせいで全ッッッ然分からなかったんだよねェ!!!」
露「黙れ。設置する方が悪い。」
露「媚薬はまぁな、助かったよ。何本か貰って良いか?これからも面倒くさい時はコレでアメリカ犯すから。」
米「はッ!!?/////ふざけんな!!もうお前とヤる予定なんかねェよ!!!」
露「…ていうか、アメリカお前いつまで俺にしがみついてんだよ。」
お前がオレの腰ぶっ壊したからだろ!と反論しようとしたが、すぐに口を挟まれてしまった。
露「悪いことしたからな…どうせならお前の家まで送ってやるよ♡」
その目には心なしがハートが見えた気がする。
米「へ……いやッ…だっ誰か他に送ってくれる奴いるだろ?おい…」
日「薔薇の間に挟まるのも今はちょっと………」
独「俺パス。」
にゃ「ロシア媚薬一本くらいは持ってきなよ♪」
ぐふふと笑いながら媚薬を渡してきて、ロシアが平然と貰う。
嘘だろ………勘弁してくれ……。
露「よ…ッと」
その願いは叶わず軽々と体を持ち上げられ、いわゆるお姫様抱っこをされてしまった。
そのまま帰るつもりなのか?コイツ
日本ドイツにゃぽんの奴らが鼻血垂らしながらこっちを見て来る。見んなよ…
そのまま俺の家(近いというのがせめてもの救い)まで向かった……
何をしたかは察してくれ。頼む。
…果たしてこれからオレはロシアと離れられるのだろうか………。
終わり
微挿絵
ほぼ3日で思いついたことを書き殴ったモノなので多めに見て下さい。
次はアメロシverも書きたいです。
では次の話も是非楽しみにして下さい。…続くか分かりませんが。
#カンヒュ
#かんとりーひゅーまんず
コメント
35件
うへへへへへへへへ♡♡♡ (ムチムチ同士がやるのが一番 いいんじゃぁ♡)
えーーーーーっ!!!!!!!!(喜)(驚)(昇)(死)(尊) 江ーーーーーッッッッッッ(興奮) サムネに釣られて読みにきました。私ってばホントにロシアメが好きで好きで、寝起き授業中布団の中に至るまでロシアメのことで頭がいっぱいでして。 そんな時に出会ったのがこの小説でした。二人の会話も、関係値も、コトがあった後の空気感も好きです。二人の絡みもっとください(@つくつくhat様の気が向いたら)。 ありがとう@つくつくhat様!お陰で良い夢見れそうです!!おやすみなさい!!!
初コメ失礼します!!!!!! 絵よく見たら にゃぽんに喉仏あるじゃないですか!!!!! 男の娘かぁ♡ (間違えてたら本当に申し訳ありません)