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夜18時 宿に着いた
「うわ…!!綺麗!!」
『だな…!!!』
思った以上に素敵すぎる宿だった
そのあと俺たちは風呂やご飯を済ませ、現在の時刻は22時
『仁人…襲っていい、?』
「お好きにどうぞ…っ」
『ぎゅーしよ』
『こっちおいで』
仁人を優しく抱きしめた
「ちゅー、して…」
『ほんと、っ…かわいいんだから』
ちゅっ…
「ん、…っ」
長くキスをしてあげると、仁人は声を漏らす
そのままベッドへ押し倒した
「…脱がして、」
いつもはツンツンしてるくせに、夜やる時は
あまあまになっちゃう仁人
ズボンと下着を脱がせると、白く、綺麗な肌が
「そんな見んな…変態」
『変態はどっちだよ…』
そう言いながら仁人の後ろを触れた
「っ、あ…」
仁人の腰が跳ねた
『…笑笑』
それからゆっくり仁人のモノに触れ、手を動かす
「あぁ~、っ…」
「ぁ…っ♡」
『その声、笑 えろ…っ』
「いきそ、っ…」
仁人はいく時が1番かわいい
だから俺は手のスピードを早めた
「あっあっ、っ…」
「いく…っ♡」
「いっちゃ、ぁっ…♡♡」
『いけたね、じんと、♡♡』
「はぁ、っ…♡」
『でも、本番これからだよ?』
『まだ俺いってないから』
ぬぷぷ
「ああ”ぁんん、っ…♡♡ 」
「きゅ、にいれないで…っ」
『ごめんね、でもかわいーんだもん』
パンパンパンパン
「あう…っ♡♡」
「ああ、っ…♡」
『えろすぎでしょ仁人…』
『きもちい、?』
「ぁん、っ…♡♡ きもちぃ~、っ…」
「また、っ…♡またいっちゃあぁっ…、!」
『いっていいよ?かわいいとこ見せて』
「っはぁ、…♡♡」
「はや、っ…!♡」
頑張って俺の名前を呼ぼうとしてくれている
のだろうけど息が荒くなっていて「はや」って呼んでくれるのがとてもかわいい、!!!
『どーしたの仁人っ…』
「ぎゅってして…っ」
『もーかわいすぎ…っ』
「き、っ…」
『え?』
「すき、っ…はやと、だいすき…っ」
『俺も、だいすきだよ』
「…すき、ぃっ」
『笑笑 知ってるよ』
『俺のことだいすきだもんね』
「うん…っ」
『…俺いってないから、咥えて?』
「…ん、」
「んぐ、ぅっ…」
「お”っ…!!♡」
『ごめんね、でも奥の方がすきでしょ』
「しゅ、き…っ」
『そこで喋んないで…っ』
「ぁぐ、っ…♡」
『まっていきそう…っ』
『飲み込んでくれる、?』
仁人は頷いた 俺のために必死に咥えているのが愛おしい
『いく、っ…!!』
「ひあ、っ…♡♡」
「ごきゅ、っ…」
『飲んだ、?』
「ん…っ」
「ちゅー、」
『、笑笑 はいはい』
ちゅっ…
「はぁ、っ…♡♡」
『ほんとにかわいいね、仁人…っ』
4話 end
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