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続きです(`・ω・´)ゞ
口調違うかも…
翌朝。目が覚めて足の湿布を剥がすと青痣がきれいになくなっていた。何だったんだろう。
山「おはよう。日向。足大丈夫?」
「山口おはよう。おう!すっかり治ったぜ!」
山「そっか!よかった!」
山口とそんな話をしながら食堂へ向かい朝食を食べて体育館に向かった。
澤「日向。山口から聞いた。足大丈夫か?
」
菅「青痣になってたって聞いたべ?痛くないか?」
「キャプテン!菅さん!大丈夫ッス!全然痛くないので!」
澤「ならいいが。無理はしないこと。いいな?」
菅「少しの違和感でも感じたらすぐに言う事!」
「うっす!」
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黒「リエーフ!手は前って言ってんだろ!」
灰「すいません!」
練習試合が終わって俺は今、 第3体育館で自主練している。
体育館には黒尾さん。赤葦さん。木兎さん。月島。リエーフ。がいる。
黒「よし。少し休憩しようぜ。」
黒尾さんがそう言って練習を中断し休憩に入った。
俺は赤葦さんにもらったスポドリを飲んで休憩していると突然頭がくらっときて、少しずつ目の前が真っ暗になっていって…
俺は意識を失った。