テラーノベル
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出せそうなのでもう出します!!!
bl、nmmn、cp表現注意
iris赤桃
キャラ崩壊注意
首絞め有り
R有り
わ
ん
く
『りうら専用の甘い声』
赤side
桃「よしじゃあ今日の会議おわり!」
白「あ”ぁーつ”がれた”ぁー」
青「まろもうなんもできないぽえぽえぽえぇぇわ」
桃「も〜また始まったよ幼児退行…」
青「幼児退行じゃないもん!」
黒「幼児退行やろ」
、、、ないくん全然りうらに構ってくれない、、、
メンバーばっかりじゃん!りうらが彼氏でしょっ!
う”ぅ〜、、、
水「ないちゃん!マ◯カしよー!!」
桃「ん?あぁいいよ」
っ!?、、ないくんと2人でゲームとか、、だめじゃん
りうらは?ないくん誘ってくれないの?
てか、、いむと距離ちかすぎ、、、
赤「ねぇねぇ、りうらも参加して良い?」
水「ん?いいよ!!いっしょやろ!!」
白「僕も参加したい!」
水「いいよ!!みんなでやろ!!」
、、、、まぁ、みんなでならいっか
ないくんのとなり取らないと
ボフンッ
赤「、、、」
桃「りうら俺のとなり座っちゃって、、そんなにお兄ちゃんと一緒がいいの?♡」
赤「ないくんきもい、、、」
外とかリスナーさんの前ではそんなん言ってるけど
夜はりうらの下で可愛く鳴いてるのにね
水「ねぇ!折角だし罰ゲームつけない?」
白「ええなぁ、あっじゃあ負けた人10秒こちょこちょは?」
水「いいね!そうしよ!!」
桃「ふふっ負けらんないなぁ」
赤「りうらも本気でいくから!」
割愛
桃「あ”ぁ〜負けたぁ泣泣」
水「あははっないちゃん罰ゲームだぁww」
白「10秒な?数えるでーww」
こちょこちょって、、、距離近くない、、?
ないくんはりうらのなのに、?
まぁ、可愛いないくんが見れるし、いっか
水「よーし!こちょこちょこちょこちょー!」
桃「んんっwwあひっwwやばぁっくすぐったぁっwww」
水「こちょこちょこちょこちょぉ!」
桃「ちょっwwじぬっwwあっ♡んんっ♡」
白「変な声だすなやww」
赤「っ!、、」
桃「はっ♡wふぅっ♡/wwああっ♡wwww」
白「よし!10秒間しゅうりょー!!」
桃「はぁ、はぁwほんまにww」
水「ないちゃんめっちゃこちょこちょ弱いねぇ」
むぅ、ないくんなんでりうらのこと
気にかけてくれないの?
りうらさみしいのに、、いむしょーと距離近過ぎ!!
赤「みんなー!もうこんな時間だよ、帰ったほうがいいんじゃない?」
黒「おぉそうやな、もう帰るか!」
青「おしゃけのみたいぃ!!ぽえぽえのきたくのまろ!!」
水「かーえろ♪」
赤「うんっそうしなっ!ばいばーい!!」
水「ばいばーい!!」
白「まーたなー!!」
赤「ふぅ、、む~っ」
桃「り、りうら?なんか怒ってる?」
赤「んぅ、、ないくん、こっちきて」
ないくんの手を引いてベッドルームに連れて行く
だってないくんがりうらを怒らせたんだもん
りうら悪くないし
桃「、、、?ベッドルーム、、」
赤「なーいくん、♡」
とさっ
逃げ場をなくすように上に覆い被さる
傷つけたくないし、優しく、ね?
桃「り、りうら、?俺..なんかした?、、」
怯えたように恐る恐る聞いてくる君
やっぱりわかってないんだね
まぁ、わかってたらしないか
赤「う~ん笑、自分じゃわかんない?」
桃「ごめっ、わかん、なぃ、、」
赤「謝らないで?これから教えてあげるから」
赤「ほら?怯えた顔しないでよ、可愛いお顔見せて?」
桃「ぅ、ん、」
するっ
無防備に一番上のボタンを外してる、シャツにそっと触れて
優しく、怖がらせないように、丁寧に
桃「…//」
赤「んふ、もう抵抗しなくなったね」
桃「だって、、りうらに俺のすべてを共有したいから、//」
赤「!、嬉しいこと言ってくれるじゃん」
桃「ぇへへっ、、//」
少し照れくさそうに笑う君のその顔が
ほんっとうに唆る
赤「なーいくんっかぁいいね」
桃「んっ…/」
つーー
明るみになった君の白くて綺麗な肌、身体を
まるで愛おしく子犬を撫でるかのように優しくなぞる
そしてピンク色でぷっくりした秘部をくるくるとなぞる
そしたら君が甘い声を漏らすよね
桃「ふあっ♡」
ほら、やっぱり、りうらはないくんのこと一番知ってるんだから
そして散々焦らした挙句、強く弾いてあげるの
桃「んああっ♡」ビクビクッ♡
赤「ないくん、いつからここでイけるようになったの?」
赤「えっちいね♡」((耳囁
桃「はぅっ♡」
そしたらやぁっとないくんが一番触れて欲しかった部分をさわってあげる
ほら我慢汁いっぱい垂れてる♡
あっそうだっローションださなきゃ
痛かったら、可哀想だしね
ぬちゅぬちゅ
ローションの卑猥な音が部屋に響く
ハジマルことを感じ取ったのか徐々に赤くなっていく君の頬
まだかまだかと言わんばかりに秘部をひくひくさせている
くちゅ♡
桃side
自分の中に人の手が入ってくるのも
最初は不快感を覚えたものの、今は完全に快楽になっている
抑えようとしていても自分の甘い声はこの卑猥な音と共に響く
必死に快感を逃そうとシーツをぎゅっと掴む
桃「あっ♡はぁ、、♡はっ♡んっ♡//」
赤「あはは笑、きもちーねぇ?」
ただただ気持ちよくて
それ以外のことなんかどうでもよくなって
ただ一つになりたいの欲望で頭がいっぱいになる
桃「うあっ♡きもちっ♡はぁくっいれてっ、、♡♡//」
赤「でも、もういれちゃったら痛いよ?」
桃「いいっ♡いいからぁっ♡」
赤「でも傷つけたくないから、後ちょっとね?」
焦らされて焦らされて
頭の中は真っ白になっちゃって
欲望だけが増していく
あれ?そういえば、なんでやっているんだっけ
赤「ん、そろそろいれるかな」
桃「!、」
ぬちゅ
ぬちゅぬちゅどぷんっ♡
桃「んああっ♡」ビクビクッ♡
赤「ないくん、なんでりうら怒ってたかわかる?」
桃「へぇっ?♡」
赤「みんなとの距離、今日、異常に近かったよね」
桃「ぇ、そ、そう?」
赤「しかもさあ」
ぱんっぱんっ
桃「あっ♡ひあっ♡」
赤「その声、出してたよね」
桃「でもあれはこしょこしょされてっ」
赤「そもそもマリカ断れば良かったんじゃない?」
桃「んぇ、でもっ」
赤「でも?」
桃「で、も、、ぁ、、ごめ、なさぃ、、、」
そうだよ、俺が悪いんだ
だって断ることだってできたはずなのに
でも、りうらはそれほどなぃこを大事に思ってくれてるんでしょ?
じゃあ、やっぱり言うこと聞かなきゃ
嫌われたら俺、自殺する自信あるし
赤「ねぇ、そうやって謝ってるけどさ、結局はちゃんと守ってくれないと困るわけ」
桃「うんっ、だからちゃんと守るよ?」
赤「でもさぁ、できなかったじゃん、前も言ったのに」
桃「ぁ、そ、れは」
赤「だからね、これつけてよ」
桃「首輪、?」
赤「これでね、りうらから離れられないようにするの」
カチャ
桃「!、っ」
赤「もしまた、、」
ぱんっぱんっ
桃「お”っ!?あっ♡」
赤「その声を出しそうになったら」
グイッ
桃「ぉ”えっごほっ」
赤「こうしてあげるね?」
気持ちい、、きもちい、、♡
なんが、、こうふんしちゃう、♡
もっと、ほしぃ、
桃「もっとぉ、♡」
赤「ぇ、、ふふっ、もしかしてないくんこんなので感じちゃってるの?、ドMだね♡」
グイッ
桃「ぐぉ”っ、あ”っ」ビクビクッ♡
赤「イっちゃったの?へんたいさんだね♡」
桃「んへっ、らって、きもちーんだもん♡」
赤「苦しいの好きなんだね、じゃあ、首絞めてあげる」
ギュグググ
桃「ん”っぐぅ」
グググ
桃「ぐるじっ、、カヒュぐっ」ビクビクッ♡
グググ
桃「ごぉっ”♡かひゅカヒュ」
やばい苦しい、しんじゃう、きもちい
頭ふわふわする、、なにも考えられない
すっごい、幸せ♡
パッ
桃「ふっはぁ”、、はっふぅっ、は”っ」
赤「んふふっかわいーね♡」
桃「ん、ぎもぢっんぅ、」
ガクッコテッ
水「な、ないちゃんなんで首輪してるの、?」
赤「うーん、ないくんが他の奴のとこに行かないように?」
水「へ、ぇ」
メンバーには引かれちゃったけど
これがりうらの愛のカタチだもんね
しっかり受け止めなきゃ
『りうら専用の甘い声』完
コメント
12件
初コメ失礼します .ᐟ.ᐟ 赫桃さん 可愛いですね…ᡣ𐭩 あ - る とても上手で 尊敬します ꒰՞⸝⸝ᴗ ̫ᴗ⸝⸝՞꒱
きつちゃん、、待ってたよ🥹 やっぱ赤桃って世界救うんだね~ᩚ 🐤さん嫉妬してるの可愛すぎて飛ぶわ(?)壁になりたいっ🥺
あの…ほんとに可愛すぎませんかッ きつねちゃんの書く物語本当に大好きです!