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・これは wrwrd の完全なる2次創作です。ご本人様とは一切関係ありません。
・キャラ崩壊しかないと思います。
・zm 彡 愛され 。
・zm 彡 暗殺者 設定 。
・ちょい グロ め 。
↑ 上記が大丈夫な方のみお楽しみください 。
チ ィ ~ ッ ス .ᐟ.ᐟ
どうも 〜 “ 暗殺者 “ の zm で ~ す 。
俺は 暗殺者 で 、 コードネーム は 這い寄る脅威 。
いや なんか 上の人 ? いや ボスか ?
ま 〜 そーゆーのが 勝手 に 決めた んやけど 。
俺 も まぁまぁ 気に入った し .ᐟ.ᐟ
____ 今日 も 俺は 暗殺者 としての 任務を 遂行 する 。
深夜 1 時 、 人に見られないように 、 素早く 暗殺 するのが 俺の やり方や 。
zm 『 … おっ 。 』
ターゲット みっけ 〜 .ᐟ.ᐟ
一度 見つけたからには 逃すわけにはいかん 。
だから こっそり 跡をつけて 、 誰もいない 場所 に 入って 行ったのを 確認 した 瞬____
ザシュ ッ .ᐟ.ᐟ
俺 は ナイフ を 振った 。
血が飛び散る 。
うぇ、… やっぱ 慣れんわ 、 血ィ 見んの 、。
暗殺者 やから 見るのは 当たり前 やけど なぁ …
そして 俺は そのまま 拠点に 去ろうとした 。
_ その時 。
.ᐣ 『 … え .ᐣ 』
見られてしまった 。
えっ ちょ やばい 待て 待て .ᐟ.ᐟ .ᐣ.ᐟ
zm 『 おまっ 、… 今の 見たん 、 .ᐣ 』
謎の 天 の 子供 … みたいなやつは 、 首を傾げながら 言った 。
え 子供 … .ᐣ
.ᐣ 『 いや 見たと言うか 見えた って 言うか … 』
zm 『 それ ほぼ どっち も 同じ 意味やんけ .ᐟ.ᐟ 』
天の 男 は 死体 の方を見て 、 少し 顔を青ざめた 。
.ᐣ 『 うわぁ … 死んどるな 、。 』
いや 当たり前 やろ 。
.ᐣ 『 … そーいえば 、 あんさん 誰なん ? 』
zm 『 俺 ? 俺は ー … 』
これって コードネーム の 方がええんか 本名 が ええんか わからんわ … 。
ま とりま 本名で ええか .ᐟ 言ったら 殺せば ええし ー .ᐣ
zm 『 … zm や 。 』
.ᐣ 『 ほぉん … zm な 。 あ、 俺は rbr や 。 』
rbr は 軽く 手を挙げた 。
って か 今更 やけど 暗殺者 の 前に 軽々と たってる やん 神経 どうなってんねん .ᐣ.ᐟ
あ 、 サイコパス か なんか やろ 、 多分 。 知らんけど 。 ( .ᐣ )
zm 『 … rbr 、 なぁ 。 って 、 “ 子供 “ が こんな所 で どうしたん .ᐣ 』
rbr 『 … 、 はァ .ᐣ 誰 が 子供や .ᐟ.ᐟ 』
____ は .ᐣ.ᐣ.ᐣ
コイツ 子供やないん .ᐣ その 身長 で .ᐣ.ᐣ
zm 『 … いや 絶対 子供やろ .ᐣ 』
rbr 『 ちゃうわ .ᐟ.ᐟ 成人済みや .ᐟ 』
zm 『 ウソつけ 。 』
rbr 『 ほんまやって .ᐟ.ᐟ 』
rbr は むすっ と 頬を膨らませた 。
いや そんな 反応 されても 説得力 皆無やねんけど 。
どう見ても ちっこい子供 やん 。
… まぁ 顔は ちょっと 整っとるけど 。
zm 『 …… で 。 』
俺は ナイフ を くるり と 指で回した 。
血が ぽた 、 と 地面に落ちる 。
zm 『 見たんなら 口封じ せな あかんのやけど 。 』
rbr 『 あ 〜 。 やっぱ そうなる .ᐣ 』
zm 『 そりゃ なるやろ 。 暗殺者 ナメんな 。 』
普通の奴なら ここで 怯える 。
逃げる 。
泣く 。
せやのに 。
rbr 『 …… でも あんさん 、 殺さんやろ 。 』
zm 『 は .ᐣ 』
なんや コイツ 。
rbr 『 だって 最初から 俺に ナイフ向けてへんし 。 』
zm 『 ……… 』
rbr 『 ほんまに 殺る気なら 今頃 俺 死んどるやろ 。 』
図星 だった 。
いや 別に 殺せへん訳やない 。
ただ なんか 。
…… この ちっこいの 殺すん 気まずい 。
rbr 『 あ 。 図星や 。 』
zm 『 うっさいわ .ᐟ.ᐟ 』
クッソ 腹立つ 。
なんで 初対面 の 一般人に ペース握られとんねん 俺 。
rbr 『 … あんさんさぁ 。 』
zm 『 なんや 。 』
rbr 『 優しいな 。 』
zm 『 … 、は.ᐣ.ᐣ.ᐣ.ᐣ 』
どこが .ᐣ.ᐟ .ᐣ.ᐟ .ᐣ.ᐟ
今 さっき 人 殺したぞ 俺 .ᐣ.ᐟ .ᐣ.ᐟ .ᐣ.ᐟ
zm 『 お前 目ぇ 腐っとるんちゃうか .ᐣ.ᐟ 』
rbr 『 いや だって 。 』
rbr は 俺の手元 を 指差した 。
rbr 『 血 見て ずっと 顔 青いやん 。 』
zm 『 ……… 』
rbr 『 ほんまは 嫌なんやろ 。 こういうん 。 』
心臓 が ドクン 、 と 跳ねた 。
なんや それ 。
なんで 初対面の奴に そこまで 見抜かれな あかんねん 。
zm 『 …… 別に 。 仕事やし 。 』
rbr 『 ふぅん 。 』
rbr は しゃがみ込むと 、 俺が落とした ハンカチ を 拾った 。
…… あ 。
さっき 血を拭こうとして 落としたやつや 。
rbr 『 はい 。 』
zm 『 …… 』
rbr 『 血 ついとるで 。 手 。 』
そう言って 差し出された ハンカチ を 、 俺は 黙って 受け取った 。
なんやねん コイツ 。
怖くないんか 。
普通 もっと あるやろ 。
“ 助けて ” とか 、“ 殺さないで ” とか 。
なのに コイツ 。
俺の心配 しとる 。
zm 『 …… 意味わからん 。 』
rbr 『 何が .ᐣ 』
zm 『 なんで 俺に そんな 普通に接せるん 。 』
rbr は 一瞬 きょとん とした後 、 ふっと 笑った 。
rbr 『 んー …… なんとなく .ᐣ 』
zm 『 は .ᐣ.ᐣ.ᐣ 』
rbr 『 だって あんさん 、 悪い人に 見えへんし 。 』
zm 『 俺 暗殺者やぞ .ᐣ.ᐟ 』
rbr 『 せやなぁ 。 』
zm 『 人 殺してんねんぞ .ᐣ.ᐟ 』
rbr 『 せやなぁ 。 』
zm 『 …… 』
rbr 『 でも 優しいやろ .ᐣ 』
_____ なんや コイツ 。
頭 おかしいんちゃうか 。 ( 真顔 )
… 、でも 。
そんな風に 言われたのは 初めてで 。
胸の奥 が 妙に むず痒かった 。
★✧ ________________________ ✧★
あれ 。 最近 新連載 しか 出してないかも (( 殴
ハイ 。 今回は 愛され っすね 、 。
下手くそ やから そんな ゴリゴリの 🔞 は 書けない けど … 、 。
そこは 許してくださ i (( 殴
ハイ 、 それでは 。
#zm愛され