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《エッセイ》
某大手通販会社の出版について。
自己出版というものが有り、それは国会図書館に行くので自身の歴史を刻めると言う解説がございました。そしてもちろん個人の印税も入って来ると。
自身の著作物が、自費出版なり、無料の自己出版でも執筆をしたい人には良いやり方のようです。
しかし個人的に国会図書館と言うものを調べたところ、日本国中どんな文書であれ100部以上の出版が有れば、有料無料に関わらず、国会図書館に入ってしまうようです。自身が名簿等に載っていても100部以上のものだったらあるわけです。
個人の文書(著作物)は自分が出ていた出版物最大数よりも多く出版されないと、なかなか作家活動は難しいと思いますが、皆さんは如何お考えになりますか?
装丁物の文書(本)よりもweb で閲覧者が多くいた方が早く金銭にはなると思います。テラーノベルさんで近く、こうした事が出来ると良いと思います。