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アメ「次は何しようかなぁ…..ヒューヒューヒュー(口笛)」日「(やばいです、トイレに行きたくなってきました……) モジモジ(ちなみにまだ外にいる状態)」アメ「なんかモジモジしてるが、日本どうしたんだ?」日「えっと……トイレに行きたくなっちゃって…….」アメ(別人格モード発動)「そうなんだぁ♡ちょっとそこで待ってて♡(日本の家の中に入る)あ、あったあった♡こういう時のために日本の家に隠しておいてよかったぁ♡(日本の家の庭に出る)あぁ、ちゃんと待ってたのか♡いい子だね♡ (ロープで日本を縛る)」日「…….ッ」アメ「ちなみに今どれくらいトイレに行きたいのぉ?」日「……..」アメ「早く質問に答えてくれる?(低音ボイス)」日「……ッ……100%中20%くらいです….」アメ「うーん…..思ったより尿意がたまってないなぁ……仕方ないから待つかぁ……」(30分後)アメ「今どれくらいトイレ行きたいのぉ? あ、正直に答えてね(低音ボイス)」日「……..25%」アメ「で?本当は?(低音ボイス)」日「……..35%です….」アメ「チッ全然尿意溜まってないじゃん…….もうちょっと待つか…….(椅子に座ってスマホで遊ぶ)」(数時間後) 日「モジモジモジモジ」アメ「今尿意何%?(食い気味に聞く)」日「…….70%…..」アメ「あともうちょっとだね♡仕方ないからもうちょっとだけ待ってあげるよ♡」(一時間後)日「モジモジモジモジモジモジ」アメ「今やばい♡?」日「…….やばい」アメ「何%?」日「…….90%」アメ「やったね♡もう少しだ♡」(10分後)アメ「今何%?♡」日「…….96%」アメ「今正直言葉で表したらどれくらいやばい?♡」日「………ちょっとでも気が緩んだら漏れそう……….」アメ「なるほどね♡ちょっと漏らすのに時間掛かりすぎだから漏らすの早めるね♡(水の音を流す)」日「…..ッ…………チョロ….チョロ……..」アメ「やったね♡でも全部は漏らさなかったかぁ…….仕方がないから待つね♡」(数分後)アメ「今何%?♡」日「………98%…..」アメ「だよねだよね♡だって手で出ないように押さえちゃってるし♡今正直どんな感じ?」日「……..漏れそう……」アメ「もしかして限界で喋るだけでも漏れそうなのかな♡いいねぇ♡可愛いよ日本♡」(数分後)アメ「今何%?♡」日「…………101%……….」アメ「限界突破しても出ないって逆にすごいね♡可愛い♡」(さらに数分後)アメ「すごいね♡でもすごく出ないように手で押さえてるね♡もう出しちゃいなよ♡あと今何%?」日本「……..1..0..5..%……….」アメ「すごいね♡でももう我慢出来ないから出させるね♡(日本の腹部を強く押す)」日「ん゛ッ//// ジョボジョボジョボジョボ…..ジョボジョボジョボジョボジョボ…ジャーー…チョロ………」アメ「六時間も我慢するなんてすごいね♡その分めちゃくちゃ可愛い♡」日「(着替えないと……はぁ、最悪…….)」アメ(別人格モード解除)「日本なんかズボン濡れてるが大丈夫かー?」日「(いやお前が漏らさせたんだろが!!)」アメ「てかめちゃくちゃトイレ行きたいんだけど、これ椅子から立ったら絶対漏れるんだけど、助けて日本」日「ここで漏らしちゃえばどうですか?」アメ「それもそうだな!日本天才だな!! ジョボジョボ…..ジャーーチョロロロローーーー」日「いやそういうことじゃないんですが?!」アメ「え?これで合ってるだろ?」日「はぁ、仕方ないから私の服貸しますよ…..」アメ「いやなんで俺のサイズの服があるんだよ」日「いやアメリカさんが何か起こしてしまった時に使えるかなぁってね、例えば今みたいな感じで」アメ「ふーん、まぁいいや、服貸してくれ」日「了解!」(二人とも着替え終わって)アメ「俺も庭キレイにするの手伝うぜ」日「ありがとうアメリカさん!」アメ「ついでにロシア呼んどくね」日「ロシアは家の物盗みそうだから却下」アメ「チェッまぁいいや、俺ら二人で頑張って掃除しようぜ」日「それもそうですね!」アメ「よしシャワー発射☆」日「ちょ、こっちにかけないでくださいっ!」アメ「すまんすまん、じゃあこっちだ!!」日「(こういうところがあるからアメリカさんを憎めないんですよね……可愛いです