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間あきすぎてごめんなさい…とりあえず、


話繋がってるので前話から見てください

今回はエッなシーンあります ので大丈夫な方だけでオネシャス














━━━━━━━━━━━━━━━


突然のことに脳が追いつかない、今成瀬は俺に、キスしたのか?


青井「急に、なんだよ」

成瀬「いやー、らだおさこんなに可愛い耳     としっぽを沢山の人に見せちゃって」

青井「だって!これは歪みで、」

成瀬「自覚ナシかよ、お前気づいてないかも    だけど、色んな人に狙われてるの、    ね?」


そんなこと言われても、、、 そんなことを考えていると成瀬は何かを手に持っていた


成瀬「ちょっと大人しくしててねー」


そう言うと俺に近づいて首元になにか付けたようだ


成瀬「よしっ、」

青井「なんだよ、これ、」


成瀬は俺に青色の首輪を付けていた、成瀬自身にも紫の首輪が付いているが、俺のものにだけは鎖が繋がっていた


成瀬「ほら、にゃーんってかわいいねこちゃ     ん」

青井「、、、こんなん犬だろ」

成瀬「なんで乗り気じゃないのーせっかく      買ったのに」

青井「当たり前だろ、急に連れられてこんな    ことされてんだから」

成瀬「はぁーしょうがないな」


成瀬は何がしたいのか考えていると


青井 「?!」


鎖を持ちグッと成瀬の方に引っ張られ、そのまま


成瀬「チュッ、」


さっきと同じかと思ったら舌が入り、深いキスをされた、慣れない行為に気持ちよさと酸素が少なくなり、頭がふわふわする


青井「んっ、はぁ//、なるせぇ、」

成瀬「んー?」


成瀬はキスをしながら俺のシャツのボタンを開けており1度、離れたと思ったら次は俺の首筋を舌でなぞり、お腹周りを撫でられる


青井「あっ//、っ、くすぐっ、たいって」


身をよじる俺にお構いなく成瀬の手は俺のお腹から耳へと移動し触られる、


成瀬「フゥー」

青井「ああっ//」


息が耳にかかりゾクゾクして、声が漏れ出す。恥ずかしさから咄嗟に口を押さえた、が、手は口から離されうつ伏せになるように移動をさせられた、ズボンのベルトを緩められると


成瀬はしっぽの付け根を撫でてくる


青井「ん、なんか、変な感じ、」

成瀬「じゃあ気持ちよくしてあげるね?」


パチン


青井「いっ?!」

成瀬「最初は慣れないけど大丈夫だから」


優しい声でそういうと成瀬はさっきよりは優しく、トントンと俺のしっぽの付け根をたたき出した

最初は違和感があったけれど、だんだんとお腹の中に響くような刺激が気持ちよくなっていく


成瀬「ふふっ、気持ちぃね、腰上がってるよ」

青井「なるせぇ、やめ、て、へんになっ        ちゃぅ」

成瀬「やーだ」


そして成瀬は俺のズボンを下ろしてナカに指を入れようとした


青井「あっ//、待ってナカは、ダメっ」

成瀬「そんな事言っちゃっていいのー?」


そう言うと成瀬は、俺のへそのした辺りをグッと押し、ナカに指も入れてきた。しかしナカの指はわざとイイところに触れてくれない。お腹を押されるとお腹の奥がきゅんとするが、ナカの感覚がとてももどかしかった


青井「うぁ、、ぅん、、」

成瀬「ねえ、気持ちよくなりたくないの?

俺、言ってくれないとわかんない       なぁ、」

青井「っ、、ナカの、気持ちいとこ触ってほ    しい、で、す」

成瀬「んー、もうちょいオネダリ感欲しいけ    ど言ってくれたからお望み通り、ね」


そう言うと成瀬はナカに入れている指の本数を増やしある場所で指をクイッと押した、瞬間俺の腰が浮いた


青井「んっ///」


それからはそこを集中して狙い指をバラバラと動かしてくる


青井「そこばっか、やらぁ」

成瀬「舌回ってないぞw

そろそろ俺も我慢できないけど、らだ     おは指だけで満足できるの?なんか言    うことない?」


さっきまであった恥ずかしさより、ただ今は目の前の快楽を求めて俺は、素直に


青井「成瀬ので、俺のナカいっぱいにして?」

成瀬「、、、誘ってんだね容赦しないよ」


俺のナカに成瀬のモノが入ってくる。


青井「あっ//、んっ、ふぅ、 」

成瀬「きっつ、、、動くね」


求めていた刺激から漏れ出す声も、もう 抑えることはしなかった

青井「あっ、あっ♡、ん///、なるせぇ♡」

成瀬(名前呼んでくるの)「かわいっ(ボソッ)」


成瀬の首に腕をまわすとそれに応えるように俺の奥を突いてくれる


青井「あっ//おく、まっ、て、イクッ♡

っビクビク」

「っはぁ、はぁ!待ってイッたばっか」

成瀬「そろそろ俺も、キツイから、」


余裕がなさそうな成瀬はさっきよりもはげしく、奥を突いてくる


青井「っぁ、あっ♡、イッく、イッちゃうか      らぁっビクビク」

成瀬「っ、俺、もイクッ、 ビクビク」


その後も体力が尽きるまでお互いを求め合った


お風呂にも入り、今はベッドで寝転がっている、何故か向かいあわせで

成瀬「悪くなかったでしょ?最後とかもうら    だおから求めてきたしw」

青井「っるさい///そもそも成瀬が始めなけれ    ばこんなことなんなかったのに」

成瀬「で良かったの?良くなかったの?」

青井「、、、悪くはなかったけど、さぁ、」

成瀬「さっきまであんなに素直だったのにー    可愛げ無くなったなぁ」

青井「はぁー?可愛い可愛い言ってきたのは    成瀬だろ、」


へらへらと笑う成瀬に少しイラッとしたのでぎゅっと抱きついてから


成瀬「どしたん急に」


ガブッ


成瀬「いっ?!っだぁっ、何すんだよ! 」

青井「、、(耳元で)これから責任とって             ね、」

成瀬「!ふふっ、たりめーよ、 」


そういうと成瀬は俺の首元に顔を寄せると首にチクッとした痛みが走る。俺の首にひとつの 赤い跡がつけられていた、


成瀬「おやすみ、らだお」

青井「ん、おやすみーなるせぇ」


俺はそのまま成瀬を抱きしめて夢の中へと意識を手放した


━━━━━━━━━━━━━━━



どうでしたでしょーか、最後の方猫化関係無くなっちゃいましたね、ほんとボツ手前で何回も書き直してるんです。ボツにならんくってよかった、 、、!次書くお話は決まってるのでまた待っていただけたらと思います!

ではまたー






























この作品はいかがでしたか?

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コメント

2

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ちょっ…良すぎる

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