テラーノベル
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※続き
※エロさ足りないです
🖤「さて、続きはベッドでしますか」
と翔太くん持ち上げる
💙「やっぱ、そうだよね。優しくてよ」
🖤「当たり前です。あれ?いつもならシャワーが先って怒るのに」
とベッドへゆっくり下ろす
💙「別にそんな日もある」
再びキスをしながら
俺は翔太くんのしたのほうをとかそうとするすでにゆるく、濡れている
クチュ
🖤「え?もしかして」
💙「家に帰ったときに洗濯機終わるまで時間あったからシャワー浴びして、蓮と少しでも早く繋がりたいから準備してきた」
と再び耳まで真っ赤にする翔太くん
🖤「もぅ、可愛いすぎです。エロすぎます。」
💙「エロいのいや?」
🖤「いいえ。翔太くんのエロさは俺だけに見せて下さいよ」
念のため
俺の指をいれ、ほぐしていく
💙視点
いつも丁寧にほぐす蓮
でも、早く蓮がほしい。ハズいけど
💙「もう、い、いからいれて、蓮が欲しいの」
とお願いしてみる。一瞬動きがとまる蓮
🖤「もぅ反則です。しりませんよ後で文句言わないで下さいよ」
💙「言わない。でも文句いうところも好きなんでしょ」
とイタズラっぽく返してみる
🖤「・・・。煽ったの翔太だからな」
と呼び捨てになる蓮。目がキマってる
そう思った瞬間
下から突かれる
💙「あっ、急にいれるなよ。なんか言えよ」
🖤「欲しがってたから、翔太がどう?」
と俺のなかにいれ、ゆっくり動す。ゆっくりだが、俺のいいをところを刺激する
💙「あっ♡そこ♡イィ。蓮の気持ちイィ。」
覆いかぶさり、口にキスをする蓮。
そして頭を抱きしめさらに体を密着させる。
奥まで蓮のが来ているのがわかる。
💙「れん、気持ちいい?俺は気持ちいいし、幸せだよ」
蓮のが大きくなったのがわかった。
🖤「俺もだよ、翔太」
と結腸まで奥にいれたら、
激し突く蓮
💙「あ♡、いく、いっちゃうよ」
🖤「どうぞ」
とまた強く突かれら
俺自身から、白い液がお互いのお腹にかかる
🖤「ねぇ、翔太」
と蓮は俺からの中から蓮のをだす
💙「うん、なに?」
🖤「ここにキスマークしてもいい?」
と俺のお尻と足の境目のちょっと下ににキスをする
💙「え?」
🖤「俺、そういえばライブのときのパフォーマンスは文句言わないようにしてたけど、我慢できないかも。ユニットソング短いズボン履くまだよしとするけど、出際どいポーズするのは皆に見せないでよ。嫉妬しちゃうよ。」
確かにユニットソングで3人で足を広げてギリギリ見せるパフォーマンスするが、いちよう蓮にきいて許可もらったはず
💙「いいっていったじゃん」
🖤「あんにするとは思わなかった。だから、ちょっとお仕置きがてら、俺のものっことでギリギリ見えそうなこの辺にキスマークつけさせて」
💙「は?嫉妬しないかもっていってたし、それはヤバいから。せめて付け根あたりしろ」
慌てて止めようするも
キスし、痛みはしるがすぐに快感へと変わる
💙「あっ♡お前やったな」
🖤「気持ち上にしたよ」
と笑顔で言う蓮
付け根でなく、衣装のズボン見えそうで見えない位置にキスマークが
💙「消えるかな」
🖤「さぁどうでしょ。さぁ続きしますよ」
と再び激しく抱かれる。
あと何回、蓮に抱かれるかなと考えつつ今日も蓮の愛を受け取る
ライブリハ時、
衣装念のため来てみる
💙(ヤバいな。薄くなったけど、やっぱ見えるかも)
と見てたら
🤍「あれ?しょっぴー自分の足みてどうしたの?」
🖤「ケガでもしました?」
とラウールと蓮がやってきた。ラウールは心配そうにきたが、蓮はニヤッとした顔でやってきた
💙「いや、痒くて掻いてたら赤くなって気になっただけ」
と慌てて、ジャージに着替える
🖤「季節外れの蚊でいたんですかね?」
🤍「あっ!黒い背の高い蚊のせいか。もうラブラブだな」
💙🖤「「・・・」」
さすがラウール。
賢すぎるだろ
🤍「あれ?2人ともなんにも言わないってことは肯定ととるよ。もう、めめ、跡つけるならライブ終わってからしてよね」
🖤「ごめんね、ラウール」
🤍「まぁ、薄いしファンデもかでごませるから大丈夫でしょ」
🖤「見せるのはほどほどにしてね。とくに俺の翔太くんは」
🤍「気をつけるけど、ライブ中上がってるからな〜。本当にめめの愛は重たいね。大変だね、しょっぴー」
末っ子と恋人は普通に会話して衣装部屋から出ていく
💙「あれ?めめの方が重たいのか?」
と考えるしょっぴーなのでした。
fin
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