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hn「___い!!」
ん?声がするな、今日は
任務ないんじゃないのか?
hn「r_にい!」
仕方ない起きるか、、
hn「rk兄!!!」
rk「何、、hn」
hn「何じゃない!!今日任務
入ってたじゃん!」
rk「あっ!?そっか!?」
やばい!?完全に忘れてた!!
hn「早く行こ!!」
rk「ちょっと待って!!俺が
準備出来てない!!」
えーと!!、剣と、、
服と、、これだけか!
rk「おけ!準備できた!」
hn「早く行こ!!!」
移動途中
rk「今回はどんなやつなんだ?」
hn「狐らしいよ?九尾の狐だって」
rk「九尾の狐か、あんまりいないよな、」
hn「で、名前が、、、、、 」
rk「どうした?hn」
hn「いや、名前がiemnだって、、」
rk「iemn!?本当か!?」
hn「うん、そう書かれてあるもん!」
iemn、、、
俺の大親友そして、命の恩人でも
ある。そんなiemnが人外??
なんでだ、、、俺はiemnの親からは
死んだと伝えられたはずだ、、、
あの時に助けられたのか?悩んでも
仕方ない、、今はその場所に行こう
rk「hn?ここか?」
hn「うん、ここらしいよ」
人「許してください!!」
??「無理、、俺の村長を罵る奴は
全員殺るつもり」
俺は声をあげて言った
rk「iemn!!!生きてたのか!!!」
ie「rkか?!」
rk「あぁrkだ!!生きててよかった」
rk「で、その村長は誰なんだ?」
ie「rkとは関係ない」
rk「iemnを助けた奴なのか?」
ie「あぁ、そうだよ、」
rk「俺はそいつと会って大丈夫か?」
ie「別に、、mmさんがいいなら、な」
??「私はいいですよ?」
ie「mmさん!?」
mm「そんな驚かないでも、、
貴方がrkさんで横の人は?」
hn「私はhnって言います!!
能力持ちです!」
rk「能力持ちって言うのやめろ?
俺が能力持ってないのディスってる
みたいになるから」
hn「だって事実じゃん!!」
mm「私の自己紹介がまだでした」
mm「私はmmntmrです、、
種族は死神で、能力は魂の生成、
復活、操作を主流としてます」
rk「なるほど、、死神ですか」
ie「俺も自己紹介していいか? 」
rk「どうぞー」
ie「俺はiemnです、
種族は狐、、能力は変身で
なれない物はありません」
rk「と言うか二人はどうやって
知り合ったんですか? 」
ie「俺が死にかけてる時に
mmさんの能力魂の復活で
九尾の狐として復活しました」
rk「なるほど、、、で二人は
何しに行くんですか?」
mm「私達は世界征服しにいきます!」
rk「は、?え?」
ie「まぁ最初に聞いたらそうなる
気持ちは分かります、」
mm「って事で仲間が欲しいんですけど
仲間になってくれません?」
rk「いや、それ、、」
hn「なります!!!」
rk「hn!?」
hn「ん?どうしたの?rk兄
楽しそうじゃん!!」
rk「まぁ、hnが言うなら、、」
mm「よし!!決定!!」
rk「ちなみに仲間は、、、」
mm「二人加えて4人です!」
rk「ですよねーーー」
ie「なら旅に出るのは?」
mm「それいいですね!!」
ie「でも住みどころどうします?」
hn「その悩みhnが解決するよ!!」
mm「と言うと?」
hn「hnね!!2年間修業して
もう一個能力持ってるんだ!」
rk「あぁ、あの能力ね」
hn「私の能力は造を
習得してるの!!簡単に言うと
家を作り出せるの!」
mm「すごいじゃないですか!」
ie「でも移動する時は?」
hn「それの家を縮める事もできるよ!
中に人も入れるけど攻撃食らっても
びくともしないよ!」
mm「なら住まいはそこにしましょう!」
rk「あとは何処に行くかですね、、」
ie「なら−−−−に行ってみません?」
rk「そこは誰かいた気がします」
mm「なら早速GO!!」