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ブラフラ学パロ
らみ愛され!
らみsaid
俺は今、ひづみさんに送ってもらっている。
ひづみ「体、痛くない?」
「大丈夫です。」
「この辺で大丈夫です。家、すぐそこなので、」
ひづみ「そう?なら気をつけて、また、ね?」
「ありがとうございました。」
家に入り、すぐにソファに突っ込む。
(はぁ、疲れた。明日も、学校か…)
(……寝よ)
.
.
.
朝起きていつものように準備をして、学校に着く。
『おはよーございます!』
「おはようございます、」
??「おはよー、らみ、」
「、!らいむさん、」
らいむ「そう、覚えてくれてたんや。ちょっとついてきてくれへん?」
そう言って腕を掴まれる。
昨日と同じ方向へ連れてかれる。
「ちょっと、どこ行くんですか、」
らいむ「昨日と同じところ」
「まさか、」
らいむ『俺も使ってええの?』
ひづみ『別に、いいけど、』
らいむ『ふーん、おーけー』
それって、
逃げようと思っても、腕を掴む力が強くて、なかなか逃げられない。
ガラッ
カチャ
教室に入れられるとすぐに鍵を閉められる。
不穏な空気で、目に光が宿っていないらいむさんが近づいてきて、嫌な予感がして、後退りをする。……が壁に追い詰められる。
らいむ「朝だけど、ちょっと付き合って?」
「はっ⁉︎なんで、朝から…」
らいむ「昨日のらみ、めっちゃかわいかったから、俺も、使ってみたくなっちゃった。」
らいむさんの膝を股がるように膝立ちさせられる。
らいむ「大丈夫一回イったら終わりにしてあげるから、」
カチャカチャ、ズルッ
ベルトとズボンを脱がされる。
嘘でしょ、⁉︎ほんとに、朝から………?
「まって、朝からは流石に無理っ!」
らいむ「うるさい、黙ってないとバレちゃうよ?」
グチュ
ナカに指が入ってくる。
異物感と昨日ひづみさんに入れられた時の快楽を、思い出して、声が出てしまう。
「ん゛あ゛っ!はぁ、んぅ」
らいむ「っ!ナカ、柔らかっ」
らいむさんの指がナカで動いて、声抑えなきゃいけ行ことなんて、わかりきってるけど、声が出てしまう。
「っ!んぅ、あ゛ぁぅ、」
らいむ「しーーっ、ちょっと声抑えないと、ダメだよ?」
俺の弱いところを攻めてくる。涙が出てきて、喉の奥が焼きつくように痛い。
快楽から少しでも逃げることに必死で、らいむさんの肩をギューっと掴む。
「んぐぅ、はぁ、はぅ、ん゛っ!」
らいむ「っ…!ほんと才能あるんちゃう?」
もう、ほんとに限界で、らいむさんの肩に顔を埋める。らいむさんの誘惑的な匂いに酔う。
「んぅ、は、あっ!んぅ、あ゛ぁぅ、はっ!も、むりい゛〜〜」
「あ゛ぅ゛〜〜〜っ!」
もう、耐えきれなくて、白濁液が勢いよく出る。
らいむ「あ〜〜もうイっちゃった?ほんと、イくの早いなぁ、」
指をナカから抜かれる。
「あっ!はぁ、はぁ、」
らいむ「あれ?抜いただけで、感じちゃった?」
「はぁ、あ」
肩で息をする。
らいむ「この後授業だけど、立てる?」
「ん、立てる……」
らいむ「教室まで送っていくで、」
「いや、大丈夫です。先輩目立つでしょ」
らいむ「そうやなぁ、らみは目立ちたくないんや」
「そりゃあまぁ、」
らいむ「でも、ここからやと2、3年フロアも通るやろ、入学式のでらみ、いろんな先輩に狙われてるんやで、」
「は…?」
らいむ「らみって子、かわいかったって、」
「んっ!」
クチュクチュ
「…ん、は………ぁ」
唇が離されそのまま唇を触られる。
「はぁ、は……なんですか、いきなりっ、」
らいむ「しかもそんなどエロい顔してたら、襲われるで、」
「っ!だれのせいだと…」
らいむ「俺やな、そのお詫び。な、送っていくで」
「……そこまで言うなら、」
らいむ「おっし、じゃあ、行くか、」
空き教室を出て歩いていく。
俺の学校は
1階に2年フロア
2階に3年フロアがある。
空き教室は、特別棟2階の人気がない場所にある。そのため、バレないようにするには、とりあえず1階に行ってから行かないと結構目立つ。
モブ『らいむおはよー』
らいむ「おう、おはよー」
モブ『あれ、1年生じゃん…あれっ!この子って』
モブ『入学式に挨拶してた子じゃん、』
「っ!」
らいむ「あー、そう、じゃあ後でな、」
モブ『あぁ、うん』
「ほんとに…知られてるんですね。」
らいむ「そうやな、だから言ったやろ、」
??「らいむじゃん、おはよう」
らいむ「あーネイロ、おはよう」
ネイロ「うん、おはよう…あれっ、らみちゃんもいるじゃん。…!らいむ、まさか…」
らいむ「まぁ、な?」
ネイロ「はぁ、ほんと朝からはやめなよ、」
らいむ「まぁ、ネイロもおんなじもんやん、仲良くしようや?」
ネイロ「らいむと一緒にしないで、あ、らみちゃんおはよう」
「っ!おはようございます。」
ネイロ「俺も着いてくよ、」
1年フロアについて5組に着くと、
らいむ「じゃあまたなー」
ネイロ「授業頑張ってね〜」
「ありがとうございました、」ペコッ
コメント
1件
第4話、読み終えました…! もう朝からあんな展開になるとは思わず、息を呑みました。らいむ先輩の“俺も使ってみたくなっちゃった”っていう台詞がもう、ぞわっとするほど危険な空気で…。でもらみくんが必死に声を抑えながらも耐える姿が切なくて、肩に顔を埋めるシーンは胸がぎゅっとなりました。 ひづみさんとらいむ先輩、二人とも違うベクトルでらみくんを“使う”感覚なのがすごく生々しくて、続きが気になります。更新、楽しみにしてますね🌷
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