テラーノベル
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※ 🦇 × 🦅 ( 京本 × 北斗 )
地雷 さん 、純粋 さん 逃げましょう 。
キャラ 崩壊 当たり前 🈶
せんしてぃぶ・♡・”・ッ あり !!
前話の続きです👋🏻
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🦇 side .
「ジュンコ今日泊まってくだろ?」
『え、いいのかい?』
「もちろんだよ!」
『…じゃあお言葉に甘えるよ』
やったー!なんて言っては彼女にくっつく。やめてよと言いながらも剥がそうとしないのは、ジュンコの優しさだと思う。そういう所も好きなんだよなアタイは。
『でも急遽決まったから服とか何にもないけど…』
「アタイの着りゃあいいじゃないか」
『えっ、でも』
「彼シャツならぬ彼女シャツ!そういうのドキドキするだろ?」
『…しっかり言わなくていいだろ、カオリ』
少し照れたように言う。
可愛いな。
「あーお腹すいた!」
『ザギンの食べに行くかい?』
「アタイはジュンコのご飯が食べたい!」
なんていうわがままも…
『えー…まあいいよ』
って躊躇いながらも了承してくれる。
本当の同棲みたいで、アタイがドキドキするじゃないか…!
「アタイも手伝うからさ!」
『えーでもカオリが料理得意って聞いたことないけど?』
「人並みにはできるから!」
『ふふ、そうかい?』
「もー!」
からかってくるジュンコもかわいい。
…アタイ今かわいいしか言ってないな。
『可愛いな、カオリ』
「な、…アンタの方がかわいいから!」
『照れてるのかい?可愛いな』
「…もう、言いすぎだぞ!どっちが可愛いか試してやる!」
え?なんて戸惑った表情を見せる彼女を自分の部屋へ連れていき、彼女の唇と自身の唇を合わせる。
『…ちょ、カオリ…、?』
「揶揄うのも大概にしな、ジュンコ」
「年上をそんなからかったらダメだよ」
『カオリ、…何して、!』
『ん…、♡』
うるさいと言わんばかりのキスをする。
『ご、ご飯だから、!』
「そんなの後でいいだろ?アタイは怒ってるんだから」
『ん、…ん..” は、…♡』
「可愛い声…こっちすごい敏感だなジュンコ」
『あ”ぁ、”…っ.♡そっちばっかり、…ぃ、♡』
胸を優しく触ったり揉んだり抓ったり。可愛い反応を見せてくれるんだな、これが。
『だめ…、だめぇ、♡ カオリ、…♡』
『あ、ぁ…っ、♡♡』
「やっとイッてくれた。可愛い」
「下、脱いで?もっと気持ちよくしてあげるね」
🦅 side.
「ふ、…んん、”.、♡」
『どこかなぁ…』
なぜかアタイはいじめられている。こんなつもりではなかったのに。
『前立腺…ここかな?』
「あ”ぁ..っ、!?♡ だめ、…ね、やだ、♡♡」
『ふふ、…ここ嫌なのかい?』
「や”、ぁ,…♡、かおり、…いく、”、♡♡」
『あーー、もう可愛すぎる』
「なあ、かおり、?」
『ん?』
蕩れていて目がトロンとしているだろう。
アタイの顔を見ては少し驚いたように目を見開いているカオリ。
「もっと、って言ったらだめか、?」
『…え、』
「だめ、?」
『アタイに何をしてほしいんだい?』
「…気持ちよくして、ください、♡」
『…抱き潰してやるよ、ジュンコ』
「そこまでとはいって、…ちょ、!♡」
…やられっぱなし。
「…あ.“、♡ お”ぉ.、…♡♡」
『ふふ、汚い声…♡』
『もっとその声聞かせて?』
「お”.、…い”、…ッ♡♡”」
『潮まで吹いちゃって…えっちだな、ジュンコは♡』
『可愛いね、ジュンコ』
「かわいくなぃ、…♡」
『可愛いよ』
と言うとキスをしてくる。
アタイの顔を見ているカオリの顔は、いつもよりかっこいい。
見蕩れてしまうほど。
『認めてよ、ね、ジュンコ』
「…はい、♡」
最後までちょろくて可愛いのはアタイだったみたい。
コメント
3件
めっちゃ好きです💕💕💕💕💕😭😭😭😭 甘々えちで最高に尊かったです😇😇😇😇😇😇
読んだよ〜!第7話、もう尊すぎて頭おかしくなるかと思った😭💕🦇×🦅の「可愛い」の応酬が甘すぎて、最初はカオリが一方的に言ってるのに最後はジュンコに認めさせられて「可愛いのはアタイだった」オチ、最高すぎるでしょ!キスの流れもドキドキしたし、お互い照れつつも素直になるところがエモい…。連載7話、このテンションを保ててるのすごいよ♪さん、ありがとう!次の話も楽しみにしてるね🌸
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#み!
まるこ
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#ごーやちゃんぷるは今日も元気
ごーや
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