テラーノベル
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白の灰猫2さんからのリクエストです。
attention
日中がメインですが、中日有り
前置きくそながです
低クオ
ある日昼下がり。ご飯を食べていた所、日本に話しかけられる。
日 「中国さん!」
中 「な、なにあるね!?」
いきなり好きな人に声をかけられ、思わず体をビクッと震わせる。
日 「だ、大丈夫ですか?それで、要件何ですけど…」
日 「お泊まり会、しませんか?✨」
中 「う、ぁ~、……」
その日は仕事があるのだが………まぁ、好きな人とのお泊まり会だ。
中 「いいあるよ!楽しみあるね!」
米 「Hello~お前ら、なに話してんだよ?」
突如日本の後ろに現れ、肩に手を置く。
日 「あっ、お泊まり会の話で~~…アメリカさんも来ます?✨」
米 「絶対に行くぜ!楽しみだ♪」
鼻歌を歌いながら彼は何処かへ行ってしまったようだ。
そんなアメリカと対照的に、中国はかなり落ち込んでいる様子。
中 (日本は我だけではなく誰にでもあんなにニコニコとするあるね…?我は日本しかこんなに優しくしないのに…??)
日 「中国さーん、?大丈夫ですか…?」
中 「ビクッ、だ、大丈夫あるね!さあ、仕事に戻るあるよ!!」
日 (中国さんどうしたんでしょう? )
~仕事が終わって~
中 「はぁ…疲れたあるね~………」
ピコン
中国のスマホから通知が鳴り響く。
中 「なんの通知あるね…?」
国達のグループLINE
米《日本の家でお泊まり会するらしいぜ!!来たいやつ○日に集合な!》
そのアメリカの発言には、沢山の返信が付いており、何10名もの参加が決定しているようだ。
中 「はーぁ”ッッ…」
そのグループラインを見て、中国は深いため息を付く。
中 「こんなの…我の計画が台無しある…」
ーお泊まり会当日ー
ピンポーンピンポーンピピピピピンポーン
英 「ほら、インターホン連打しない…」
🇵🇼 「はぁーい」
日 「っ、はーい!今開けまーす!」
扉を開けてみると、雪崩の様に国達が押し寄せる。
日 「わっ、わー!、落ち着いてください…!」
日 「あ、そう言えば、晩御飯…決まってないですねぇ…」
英 「じゃあ私がーーー 」
中 「我が作るあるね!」
中 (他のやつが作ったご飯を日本が食べるなんて許せないあるよ…)
英 「私が作……」
日 「中国さん、お願いしますね♪」
中 (折角ご飯担当になったあるし…計画実行あるねぇ~♡♪)
~ご飯が完成~
さらさらさら…
日本のお皿に媚薬を盛る。
中 (日本をたーくさん可愛がるあるねぇ♡)
中 「~♪さ~皆!ご飯あるよ~♪」
米 「丁度腹空いてたんだよな!」
《いただきます!》
《ごちそうさまでした!》
日 「さぁ、寝室誰と一緒に寝るかくじで決めましょ!」
米 「JAPANと一緒になりますように…」
加 「兄さんと一緒がいいな~♡」
日 「中国さん!一緒ですねぇ~」
中 「やったあるねぇ!」
米 「日本に何かしたらどうなるか分かってるな?」
中 「だっ、大丈夫あるよ…そんなことしないある💦」
米 「それならいーけどよぉ…」
日 「お休みなさい~」
米 「おう!Good Night!」
日 「さぁ、中国さん、寝ましょ~!」
そう言って布団に入ってくる日本。触れている肌がとても滑らかで心地よい。
中 「そうあるね~♡」
ドクンッッ
日 「あッッ、!?」
中 「大丈夫あるか!?」
そう言いつつ、さらっと日本の首に触れる。
日 「ひぁ、ッッ!?♡//」
日 「中国さッッ、//なんか私おかしく…っ」
中 (媚薬が効いてきたあるね…♡さぁ、存分に可愛がるあるよ♡)
肌に触れながら服を脱がして行く。
日 「ん、ッッ、♡ふっ、ぁ♡ちゅっ、♡ちゅうごくさんッッ!?♡// 」
中 「もー乳首真っ赤あるねぇ?♡日々弄ってるあるか?♡」
さわさわ…くるくる…♡
日 「ん、ぁッッ、♡別に弄って無い…ですぅ♡」
中 「嘘あるねぇ~♡こんなに乳首だけで感じるわけ無いあるよ♡」
くるくる…♡
乳首の周りの乳輪をくるくると焦らすように撫でる。
日 「ん…♡ふぁっ…//ピクッ」
カリッ♡
真っ赤に腫れ上がった乳首を爪で軽く弾く。
日 「あ”ッッ~!?♡♡♡」
じゅわ…
日本の股間部分が濡れる。
日 「ぅ…ぁぁ、ッッ♡//」
中 「ん、//かわ…ッッ」
ぢゅっ♡
日 「んっふぁッッ!?♡♡」
ぐちゅ♡くちゅ♡ぐちゅ♡
いやらしい水音を鳴らしながら日本の口内を犯して行く。
日 「ん、♡♡ピクッ♡んッッふ♡♡」
日 (やば、頭真っ白になりゅっ、♡)
日 (はっ、だめだめ…目覚まさなきゃっ…このまま犯される訳にはッッ…)
中 「さっきから触って欲しそうにピクピク動いてるモノも触ってあげるとするあるね♡」
カチャカチャ、
ズルッ♡
ぐちゅ♡(握
日 「っひゃあッッ!?♡♡♡」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡
日本のモノを慰めるために手を上下に動かす。
日 「ん”ッッ♡あんん”ッッ♡♡や、ッッ♡ピクッ♡いぐ、♡♡」
びゅるるるる♡
中 「そんなに我の手が気持ちよかったあるか?♡そーろーさんあるねぇ♡」
日 「ッッ~~…///」
日 (私が攻めたかったのにぃ…)
ー数時間前ー
中 「~♪」
さらさらさら…、
日 (あれ私のお皿ですよね?今のピンクの粉、なんなんでしょう…?)
日 (よく見て見ましょう…)
日 (び、っ媚薬…!?)
日 (こんな事しなくても私は中国さんのこと…好きだったんですけど…)
日 (まぁ…勝手に媚薬盛ったんです♡寝室同じになるよう仕組んで、”わからせ”ましょう…♡)
日 (分からせたいっ…!勇気を出して押し倒さなきゃっ…!)
中 「じゃーそろそろ挿れさせてもら…」
中 「にっ、にほッッ!?//急になッッ…」
日 「私のご飯に媚薬、盛りましたよね?♡」
中 「へぁ、!?なんで知ってるあるッ!?」
日 「まーそんなことは良いじゃないですかぁ♡」
日 「ともかく、私のご飯に媚薬、盛ったんですよね?♡」
日 「そ・れ・な・ら~♡」
お仕置きが必要ようですね――――♡
中 「お”ッッ♡ほぉ”ぉッッ♡♡♡♡♡プシャアアアアア♡♡」
日 「解かして無いから痛いはずなのに…潮吹いちゃうなんてとんだマゾですねぇ♡」
中 「だまっ♡りぇあるぅ”ッッっ♡♡」
日 「しゃべる元気があるようで何よりです♡まぁ…無くならせる予定ですけどね♡」
ばっぢゅ♡ばっぢゅ♡ばっぢゅ♡
中 「ぁ”ぃッッ♡♡おッッほ♡ぎもぢぃッッ♡♡イ”ぐッッ♡♡イ”っぢゃう♡♡ッッ♡」
ビュルッ♡♡ビュルルルルルルルッ♡
日 「もうイっちゃうなんてぇ♡どっちがそーろーさんなんでしょうね?♡」
ぱぢゅっ♡ぱぢゅっ♡ぱぢゅっ♡
日 「ん…♡中国さんの孔は名器かもしれませんね…♡」
中 「お”っ♡?ひぅ”ぁッッ♡♡あ”んッッ♡♡ッッ~~♡♡」
ピュルルルルルルル♡
日 「もう理性飛んでますか♡」
中 「お”ッッ♡ひぁッッ♡♡ピクピク♡キュゥ…♡」
日 「私これでも媚薬飲んでるのでイきそうです♡しっかり受け止めてくださいね?♡」
ごぷっ♡びゅくくくくく♡
中 「ん”ッッ♡♡ぁ~~ッッ♡♡にほんのッッ♡♡せーしこいッッ♡♡」
とぷとぷ…(日本の精子が孔から漏れる
中 「お”ッッ!?♡♡」
日 「驚きました?♡せーしが孔から漏れてたのでぇ…勿体ないと思って…♡蓋ですよ、蓋♡」
ごっぢゅ♡ごっぢゅ♡ごっぢゅ♡
中 「ん”ぁッッ♡♡おぐぎもぢぃッッ♡♡そこッッ♡♡よわいからッッ♡ぁッッ♡♡ピクピク♡」
日 「ほらほら、♡そんな大きい声出したら聞こえちゃいますよ~♡」
媚薬を染み込ませたタオルで中国の口を押さえる。
中 「ん”ッッふぅ♡♡♡ビクッビクッ♡」
中 「ん”っ~~~♡♡♡」
日 「ナカ波打ってますね…?♡メスイキですか?♡超大国さんが…♡ねぇ…?♡」
ぐにぃ”ッッ♡ぐにぃ”っ♡ぐにぃ”♡(前立腺
中 「ん”ッッふッッぅ♡♡ん”♡ッッ♡♡ぉふッッ♡♡ん”ッッほぉ♡♡」
ピュルルルルルルルっ♡プシャアアアアア♡
中 「ん…っ//♡ぁっ♡コテッ…」
日 「酸欠と快感過ぎて気絶でしょうか…?♡まぁ…ザコ中さんにしては頑張りましたし寝かせてあげますか…、♡ 」
end
頑張って描いたので♡くれると嬉しいです…!!
白の灰猫2さん、!素敵なアイデアを有難う有難う御座いました♪
コメント
3件
うん、、、、最高すぎん???????????
ぁぁぁあぁぁあぁぁぁあぁぁあぁぁぁあぁあ!?日中来たぁぁぁあぁぁあぁぁぁあぁぁあぁぁぁあぁあ
うめしゅさんリクエストお答えしてくださりありがとうございます! まじで最高でした!!🥹🫶💕 途中途中、中国さんが少し愛重いところもあってめちゃくちゃ良き😇👍✨ そして攻めの中国さんが受け側に回ってしまうって...もう最高っていう文字が吹っ飛ぶくらい良かったです🫠✨ うちが考えてた内容としっかりあってて良かったです!😭 (語彙力無さすぎてしっかり伝わるか心配でした…) それから中国さんが受けの時に日本のドSっぽさの言葉責め最高でした!!😇💕わからせってやっぱりいいですね...🥺👍✨ 本当にリクエストを描いて下さりありがとうございます😭 今後との活動も応援させてまらいます!!