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めんくらげさんからのリクエストで、中露です。
中国のーーーあるね!とか変だったらごめんなさい~。
バリバリ ザ・日本!!!って感じの居酒屋なのは気にしないでねぇ
♡ ♡ ♡
ある日の仕事帰り。中国とロシアは2人で家まで歩いていた。
露 「はぁ”~~、ッ…早く家帰りてぇ…」
中 「そうあるね…今日は我も疲れたあるよ…」
そんな無駄話をしながら歩いていたとき、ふと、居酒屋のキャッチの声がロシアの耳に入る。
露 「折角だし、飲んでくか?」
中 「…いいあるよ、酒で疲れを吹っ飛ばすあるね!」
mob 「2名様ご来店です!いらっしゃいませえええ! 」
中 「ロシアは注文決まってるあるか?」
露 「ん~、俺は、コレだな。」
そう言って指を指したのは物凄い度数の高いウォッカだった。
中 「度数めっちゃ高いある…こんなんのんでベロンベロンに酔っても知らないあるよ?」
露 「ん~。家にこんなんあるし、大丈夫だろ。」
中 「ホントあるか…」
ピンポーン
mob 「ご注文はお決まりでしょうか?」
中 「これとーーー」
mob 「お待たせしました~。こちら、ウォッカと、グレープフルーツのカクテルです。」
露 「カクテルとか…女々しいな、w」
中 「別に良いでショウ…」
そう言いながらちまちまとカクテルを飲む中国。
ゴクゴクゴクゴク…
中 「そんな度数高いウォッカをぐびぐび飲んで大丈夫あるか…?」
露 「大丈夫だよ、っ、//」
露 「と言うかぁ、そんなチマチマ飲んでないで一気に飲めよぉ~w//」
中 「カクテルは一気に飲むものではないあるよ…て言うか、もう酔っt……」
露 「店員さ~ん、//うぉっかもうひとつぅ…! 」
そして案の定ーーー
ーお店の外ー
露 「ちゅーごくぅ…//フラフラ…もう、まともに歩けねぇよぉ、//た、助けてぇ、//家泊めてくれ//wフラフラ」
腕に抱きつくロシア。
中 「良いあるよ、家に泊まらせてあげるあるよっ、//」
何故か余裕のない返答が聞こえてくる。
露 「何でそんな変な喋り方してるんだよ?//」
中 「当たってる…あるよ、//」
露 「あ~、これな?//当ててんだよ…♡」
中 「っぁ、///?」
中国の元々赤い顔が更に真っ赤に染め上がる。
露 「照れてらぁ…♡w」
中 「何で、こんなことするあるね…?//」
露 「何か妙にさっきからムラムラすんだよ…//」
※mobがウォッカに媚薬入れました
中 「あ、えっ、?//」
露 「っ、ほら、俺からの夜の、誘いだよ、//」
そんなことをしている間に家に着く。
露 「家着いた事だし、じゃあ…♡」
ソファに中国を押し倒す。
露 「どうせ処女の中国を俺が開発してやるよ♡」
そうベルトに手をかけた手を中国が止める。
中 「なに自分が攻めだと思ってるあるね?♡」
露 「、はぁ、?!//」
露 「お、俺が中国のケツマンコを開発してーー」
中 「はいはい、ロシアがケツマンコ開発して欲しいのはよく分かったあるね、♡」
露 「は、ッッ、ちがッッ//」
中 「ほら、さっさと尻向けるがよろし…♡」
やはり開発してほしいのか自分から中国に尻を向ける。
中 「自分から協力感謝あるね♡」
ぐちゅぅ♡
中 「きっついあるね…♡処女あるか?♡」
露 「っ、ぁ♡文句あるかよ、♡//」
中 「もう勃ってるなんてかわいーある♡」
中 「少々こっちもしごくとするある…♡」
ぐちゅ♡しゅこっ、♡ぐちゅっ♡
露 「ん、っ、♡ふっ♡ぁぅ♡」
中 「顔蕩けちゃって、♡本当可愛いあるねぇ♡」
ちゅ…♡
ぐちゅぐちゅぐちゅ♡
中 「ん、っ、♡ふぁ♡、やぁっ、♡」
ぴゅるる♡
中 「キスでイくなんて敏感あるね~?♡ 」
露 「っるせ、//」
中 「さぁ…♡後ろの開発と行くあるね♡」
♡ ♡ ♡
ぐちゅ♡ぐちゅ♡
露 「ぃあっ♡ぁ♡」
露 「そんな、とこ、っ♡弄っても、♡気持ち良くにゃッッ、ぁ♡ 」
ぐにっ♡♡
露 「ひぁぁっ♡!?♡♡ビクビクビクッ♡」
ピュルルルルルルル♡
中 「気持ち良くないのにイっちゃったあるね~?♡」
ぐにっ♡ぐにっ♡ぐにっ♡
露 「ひぁっ♡♡いぐッッ♡♡そこらめぇッッ
♡♡んぁ”ぁッッ♡」
ぐにっぐにっぐにっ♡
露 「いぁ、ッッ♡むり、ぃ”ッッ♡イっぢゃう♡やめれっ♡ぁぃっ♡♡」
中 「じゃあお望み通り”指で開発する”のは止めてあげるあるね…♡」
ぬぽっ…
露 「んぁっ、♡ピクッ」
中 「じゃあコッチで開発するとするあるね…♡」
♡ ♡ ♡
露 「お”ぉッッほぉ”ッッッッ♡♡♡」
ピュルルルルルルル
パチュンパチュンパチュンパチュン♡
露 「あ”ッッ♡ぁ♡んがぁッッ♡♡やめれ、ッッ♡イぐ、ッッ♡♡ 」
びゅるるるる♡
中 「自分から尻向けて誘ってきたのになに言ってるあるね♡大人しく開発されるがヨロシ♡」
ごぢゅ!!♡♡
ごぢゅ♡ごぢゅ♡ごぢゅ♡
露 「お”ふぉッッ、!?♡♡や、らぁ♡♡げっぢょうぎてりゅッッ♡♡♡おぐきしゅぎらってぇ♡♡あん、ッッ♡ぁぁっッッ♡♡♡」
中 「ロシアのやだはもっと攻めてって言う意味なこと、我は知ってるあるよ?♡」
ごぢゅ♡ごぢゅ♡ごぢゅ♡
露 「や、っッッ♡ぁ♡そこだけせめないれっぇ、♡♡とめれ”っッッ、なんかぁッッぐる、っ♡♡♡」
ぷしっ♡ぷしゃあああ♡
きゅぅ…
中 「や、止めるあるね、っ♡急に締め付けるの、♡」
露 「は、ッ♡さいごにおまえイかせてやるよ、ぉッ♡」
そう言い中国にしゃぶりつくようにきつくナカを締める。
中 「そっ、♡そんなにナカに出して欲しいあるなら仕方ないあるね、♡」
ごぷっ♡びゅるるるる…♡
露 「んぃぅ、♡ぁ、ぁっ、…♡」
微かな喘ぎ声を最後に、ロシアの意識はシャットアウトしたのだった。
中 「我も寝るとするあるねぇ…」
そうして中国の意識も暗闇に飲まれて行ったのだった。
♡ ♡ ♡
これにて完結になります!
めんくらげさん、素敵なアイデアを有難う御座いました♪
コメント
4件
最高だわぁ

うぐっなんで私はこんなにもすぐ◯ぬんだ またまた遺言お墓立てて☆ Ω\ζ°)チーン
ひゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!😇✨💕 誘い受けやっぱ最高だわぐへへへへh(((🤛🤛 リクエストに答えてくださりありがとうございました🥰💖