テラーノベル
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ちょーお久しぶりです皆様🫶
此方で挨拶出来ないうちにあれよあれよと240↑フォロワー様ありがとうございます😭😭😭🙇🏻
私事なんですが魔主の方を17巻まで、異主10巻まで読みましてちょっとやばくないですか異主相棒流石に結婚してますよね❓❓
ていう事で何れ異のネタバレありSSなんかも書けたらなと思っております…😌💭
お品書き
1.sypni 軍パロ リクエスト ®️
2.介護
3.tngr 軍パロ
1.sypni 軍パロ リクエスト ®️
お題箱からリクエストありがとうございます~‼️‼️
本当に遅くなってしまい申し訳ない😭😭
体外式ポルチオ私大好きでして…ちょっと完全ド性癖になってしまいました…🙌
⚠全てがド捏造、軍パロ、体外式ポルチオ、言葉攻め
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「あ~……疲れた」
夕方5時頃、久し振りに自国へと、自室へと帰ってきた途端に寝具に身体を預けた。
色々な所を回っていて気が張っていたのか、肩を回せばごりごりと音がする。
ぼーっと天井を見ていれば、カンカンと扉の取ってを叩く音。
仕方なく起き上がり戸を開ければそこに立っていたのは愛しの可愛い可愛い後輩兼恋人だった。
「兄さん帰ってたなら言ってくださいよ」
「悪い、疲れてて言いに行くの忘れてたわ」
「…まぁいいです、入れてください」
素直に室内に入れれば、ヘルメットを脱いで俺の寝具に堂々と寝転がるショッピ。
「……」
無言で俺の枕に顔を埋めているが何がしたいんだ…。
「そういや兄さん疲れてません?」
ガバッと起き上がり、手に持っていた紙袋から何かを取り出す。
「疲れとるけど…何、マッサージでもしてくれんの?」
「正解、どうです? 俺結構上手いですけど」
「ほんとに? じゃあ頼もうかな」
ほなシャツ一枚になってください。
なんて、言い方があれだが要するに疲れた俺を労わってくれるということだろう。
俺の方が年上の筈なのに、こういう所で甘やかしてくれるショッピに甘えてしまう。
長いマフラーを脱いで、外套もハンガーにかけ、寝具にうつ伏せになる。
「肩周り重点的に頼むわ」
先程のショッピのように枕に顔を埋めて伝えれば
了解っす、なんて声が聞こえてきた。
あれから30分後。
ぐりぐりと優しく肩甲骨辺りを揉まれたり、ボキボキと鳴っていた腰を親指で解されたりと。
まぁなんだ、全身くまなく揉み込まれて、ほかほかと身体がしてきた頃。
「仰向けなってください」
思考に霧がかかり、意識もぼやけてた時にちょうどショッピの声が差し込まれる。
「ん、なったぞ」
言われた通り仰向きになればぺろりと上のシャツを捲られ腹が剥き出しになった。
「? 何するん…?」
腹のマッサージだろうか、便秘の時や気持ち悪い時にやるのは聞いているが普通にやっても何か効果があるのだろうか。
次から次へと湧いてくる疑問を適当に流し、ショッピを見つめる。
「冷たかったら言うてくださいね」
何時の間にか紙袋からねっとりとした液体を取り出して掌に塗り広げる所をぼんやりと見ていた。
にちゅ、ぬちゅ。
なんてちょっぴり夜を思い出す音に顔を背ける。
ぴとっと腹に掌をあてられて、思わず鼻息が漏れた。
「…ん」
その声にぴくりと耳を動かしながらも視線は腹から変えないショッピに少し苛つくが、それ程集中しているのだろう。
掌で温められた液体が腹に広がっていく、臍の窪みに液体が溜まり少し擽ったい。
「揉みますね」
その宣言通り、両方の親指で優しく下から上の方へと肉を持ち上げていくように揉まれた。
「…っ、ふ、…ぅ」
マッサージ自体は何ともないのだが、この雰囲気といい、先程腹に広げられた恐らくローションであろう物といい、段々と腹から広がっていく熱を無視出来ずにいた。
「ん~……確かこのへん」
そう呟きながら下腹部の辺りをやわやわと何かを探るように読み込んでいくショッピ。
ぐりっ
「! ぁ”、…♡」
思わず漏れる声。
ニヤリと上がる口角。
あぁ、しまった、此奴はこういう奴だった。
俺の同意なんか無視して、優しく、優しく理性を壊していって、俺が無防備になった途端に食い散らかす。
「しょっぴ…」
辞めてくれと、懇願を込めて名前を呼んでも口パクで『だぁめ』何て返されたらもう何も出来ない。
見つかってしまった其処を、親指で押し込まれたり。
人差し指と中指で挟み込むようにされて、もう片方の手でとんとんと優しく叩かれたり。
「ぁ、あ、…っ、しょっぴ、はら、やめ…っ♡」
「嫌です、兄さん、ほら…奥の子宮疼いてきたやろ?」
「るっ、せ…! しきゅー、な、んてっ、ふっ」
「俺には、なっ、ぁ”ぅ♡ い、ぃ、…!」
耳元で変なことを言われて、馬鹿素直な身体はそのまま正直に腹の奥を意識してしまった。
いつも、優しく奥を突かれて、もう無理だ、辞めろ、
何度お願いしても最終的にはぐぽっと奥に挿れられてしまう、その、一番奥。
「んは、かわい。にーさんかわいーっすね」
ぶんぶん頭を横にふって何とか止めさせようと腕にしがみついて、それでも辞めてくれないのが此奴の悪い所。
「だま、れ…ぅ”、〜〜ヅッッ♡♡」
「ほら、子宮疼いて堪らんやろ、ここ思いっきり押したら絶対気持ちえぇやろうなぁ」
辞めてくれ、もう、黙れ。
そんな、至近距離で、その目で、言われてしまったら
もう
「っあ、ぁ、あ、…まっ、い”ッ〜〜ッッッ〜?!♡♡」
顔の横にあるシーツを掴んで、足の指先を思いっきり丸める。
きゅうと戦慄くナカが、ありもしない物を勝手に形取る。
「っは、…ふ、…ぅ、ふ……、ショッ、ピ…っ!」
にんまりと頬を上げながら片手にスマホを持つショッピを下から睨む。
「兄さん上手にイけましたね、偉いっすよ」
頭に手を添えて、壊れ物を扱うみたいに撫でてくるものだから結局それで許してしまう。
俺は年下の此奴にいつも振り回されているのだ。
「……っ、くそ…」
おわり
要素少なめで申し訳ね~🙇🏻♀️💦
2.介護 utの独白話
ゲロ甘よりやっぱりどろぐちゃが俺の本業です
⬇
最初は本当に、尊敬だけだった。
それが、気付けば汚い汚いドロ沼になって、
気付けばその沼があの人にバレてしまえばいいなんて、思ってたり。
グルちゃんは皆の神様。
みんなを導くリーダーだから、僕なんかに構ってる時間は少ないんや。
でもしょうがないよね、だって、このメンツを引っ張れるのはやっぱりグルちゃんしかいないよ。
皆の神様。みんなの、リーダー。
特に、思うことは無いはずで、当たり前だったのに
最近は違和感しか抱かなくて、ごめんねぇグルちゃん。
でも君も悪いんだよ、一人だった僕に、愛し方も、愛され方も知らなかった僕に
全部教えこんだのは、君なんだから。
.
.
気付いちゃったんだよね、僕。
あぁ、これ、やっぱり尊敬やないんやなって。
神様に向ける感情やないんやなって。
正直グルちゃんが他の誰かと笑ってるだけで嫌だよ
でもね、君は皆の神様だから僕ずっと耐えてるの
偉いやろ?
なぁ、気付いとるんやろ?
僕が君に向けとる思い。
気付いてるならさ、さっさとこんな汚い欲否定してよ
そうやって、ずっと甘やかしてるから僕なんかが勘違いしちゃうんやで
ねぇ、もしさ。
僕が死のうとしたらグルちゃんどうするかな
引き止めて、大丈夫かって、その綺麗な瞳に僕だけを映してくれるかな。
グルちゃんが僕だけを見るなら、なんだってするよ
だから、おねがいだから
ぼくだけをみつづけてよ
終
3.軍パロ tngr
疲れちゃった総統様とゲロ甘を書きたかったんです
⬇
暗闇の中を照らす明かりに群がる蛾達。
時刻は午前一時を回ろうとしていた。
民達は皆寝静まり、幹部達も各々寝室に入り浸っている。
そんな時間帯にも関わらず、総統室は未だ明かりが灯っていた。
「……」
口先をボソボソと動かしながら書類に連なる無数の文字を読み進める。
最早呪文の様に見え、繰り返し言葉に出さないと理解出来ない。
偶に覗きに来ていた彼奴も、珈琲を入れ直してくれていた部下も。
今となっては誰も起きていないだろう。
「ふぅ…」
背もたれに身体を預け、腕を伸ばす。
夜中というものは本当に嫌なもので。
頭の中は次から次へと問題事やら、内ゲバやらで埋め尽くされるのにも関わらず。
それを相談する相手は誰一人として居ない。
かと言って寝てしまえばそれをすっかり忘れているのだ。
「…珈琲」
最初の頃は何時も通り甘くしてもらっていたこれも、今となっては苦いまま。
砂糖を入れて溶かすその動作すら面倒になる。
ガラガラガラと、音を立て椅子を引き、カップ片手に扉を開こうとした時
きぃと、音を立て先に開かれる。
「……グルさん」
「トン氏じゃないか、何の用だ」
何時もの軍服とは違い、ラフな格好をしたトン氏が扉の向こうには立っていた。
「何しに行こうとしてたん?」
「…珈琲でも、注ぎにいこうかと」
ただの会話すら、返答に時間が掛かる。
「……俺注いで来るから休憩しとってえぇよ」
じぃっと、此方を一瞥した後にカップを手に取り給湯室へと行くトン氏。
「ぁ、まって、くれ」
つい、口から出てきてしまった言葉はもう。
相手の耳には聞こえているみたいで。
「何や」
言葉は普段と変わらないが、声は特段優しく、寧ろ若干嬉しそうに聴こえてしまう。
「ぁ、や、その…特に、無いんだが…」
「…ほなもう行くで?」
「いや……その……」
言葉が続かない。
ただ、静かな総統室に二人きりになると、妙に胸の奥が落ち着く。
「……少し、ここに居てくれないか」
思ったよりも数倍小さかった声は、静まり返った室内に響く。
「えぇよ」
ぽんぽんと優しく頭を撫でられ、思わず抑えていたものが全て漏れ出てしまいそうで
「…ぁ」
気付か無いうちにトン氏の服裾を掴んでいたのか。
先程とはうって代わり気色悪い程に口角を上げた其奴が目の前には居た。
「ほんまは寂しかったんやろ、グルさん」
「…るせぇ」
おわり
お題箱からリクエスト下さった方‼️‼️‼️
匿名かぼちゃうどん様とosniをリクエストしてくださった方‼️‼️‼️
もう少々お持ちください😭😭😭😭
次回必ず書かせて頂きます…👍🏻 ́-
閲覧ありがとうございました~‼️‼️🙇🏻♀️✨
雑談
⬇
私事なんですがX始めました🤗🤗
煩悩撒き散らしてるので気になる方
『鍵垢の方のみ』通します。
プロフィールに貼っておきますね~‼️
それではまた次回☺️
コメント
2件
尊...