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みほり@一週間語尾つき猫化敬語
コメント
5件

まって自分の好きが詰め込まれてる作品なんだが!?ヤバい、夏目さん貴方 神すぎでしょ...🥹💖書き方とかも マジ好きだし︎🫶💕ロシア受けマジ好きだから嬉しい⸜( ˶'ᵕ'˶)⸝本当にありがとうございます!🥹🙏🏻💖こんな神作品ならランキングまた1位すぐになっちゃいますね!これからも頑張ってください!
はい。タグを見て分かる通り、イラスト部屋で言っていたアメ日帝のDVではありません。
いや、本当にすみませんでしたぁっ!!
言い訳タイム↓
本当はアメ日帝で行こうと思ってたんです!それで、参考までに読み漁ってたんですよ!カンヒュの小説を!!皆さんの作品を見ているとですね、自給自足やら好きな性癖やら…
自分が書きたいのは本当にアメ日帝か?皆も好きにしてるんだから好きな設定にすればいいのでは…?となったんですよ!!
それで自分の本心が分かったんですよ。ソビロシのレイプや監禁が見たい。日帝とロシアが付き合っていてほしい。そう思い、作ることにしました…
言い訳タイム終了〜
なので、嫌ならその…見なくてもいいので… 性癖にぶっ刺さったなぁって人がいればもうじゃんじゃん見てください!
※この作品は二次創作です。政治的意図や戦争賛美は全くもってありません。 普通に久しぶりに小説書くので下手くそです。 皆さんが知ってるような関係性ではございません。あと口調も違います。
流血表現・暴力、暴言行為・レイプ・NTRが含まれています。
あと最後に言わせてください。カンヒュ民の人たちの作品最高。だけど、ハートの数多すぎて自分が作品だしたら不安になる。
それでは、ようやく本編へどうぞ!
ロシアSide
目を覚ますと、そこにはもう見慣れてしまった天井が映った。この部屋には窓がない。
だから、天気もわからないし時間も分からない。もう何週間ここにいるのだろうか。
「…昨日は散々だったな…」
昨日。何があったか。…思い出したくもないし、考えることすら嫌だ。
けど、脳が勝手に思い出してしまう。親父にレイプされたのだ。いつも通り。
俺はカッターナイフを手に取った。幸い、この部屋にはベッド、机、椅子がある。しかし、紙やスマホ等はない。
あるのはカッターナイフだけ。親父はなにを考えているのだろうか。もう抜け出したい。
そんなことを考えていたら、無意識にカッターナイフで腕を切っていた。鮮明な赤色が俺の腕から流れ落ちる。
「…ッ…、!ひっ…、ぅ…、!(泣」
あまりの滑稽さに涙が出た。俺はこんなキャラじゃなかった。
最近ウォッカも飲ませてくれないし、リビングに行かせてもらえない。
…彼氏の日帝にも会えてない。ウクライナもどこかへ行った。もう1人だ。親父に監禁されて、何もできない。
ガチャ…
「お、ロシア…起きたのか♡おはよ♡」
親父が俺のことを愛おしそうに見つめて近づいてくる。微笑んでいる。無邪気な笑顔は爽やかな笑顔とは違い、狂気に染まった化け物みたいに見える笑顔。
…あれ…、?目が笑ってない…?
「…なぁ。なんでそんなことしてるんだ?」
「と、父さッ…、…いや、違っ…」
俺は涙が溢れそうになりながらも、必死に堪えてカッターナイフをすぐに置いた。もう怖くて仕方がない。…どうしよう…
「私が聞いているのは言い訳じゃない。なぜそんなことをしているのかを聞いているんだ。」
「ぁ…、ッ…え、…と…」
「…私の愛おしいロシアが自分を自傷するのは嫌なんだ。」
親父の目は完全に怒っていた。…誰のせいで自傷してると思ってるんだ、と言いたかったが、それを言ってしまえば俺に自由は完全になくなるだろう。
「ご、ッ…ぅ…、ぁ…、え…っ…、と…、」
「…はぁ。分かった。もうそんなことはできなくなるようにしよう。」
親父はそう言うと、どこかへ行ってしまった。きっと俺を拘束する道具でも持ってくるのだろう。
あれ……なんで俺はこんな目にあってるんだっけ。
昔は…あんなに優しくて、ちゃんと育ててくれたのに。喧嘩だってあんまりしなかった。
喧嘩なんてしたら、俺は絶対に勝てないから。
…昔に、戻りたいなぁ…っ、いつからだっけ…おかしくなったのは…、日帝と付き合ってから…、?俺が…おれ…が………、
「お待たせ♡」
「…ッ…、!………え、なに…、それ…」
親父は見たことないようなものをたくさん持っていた。
俺が知っているものでは、手錠や首輪。スタンガンやバールなどがある。…目隠し…?
「…じっとしとけよ。」
ドッ(手刀
俺は、ここで意識を飛ばした―
次に目を覚ました時には、俺の自由は完全になくなっていた。音的に親父はいない。
「…は…、…あの…ックソ親父ッ…!!」
俺がどれだけ抜け出そうとしても、それを手錠と足錠は許してくれない。
首輪までされて、目隠しもされているため…体はどんなことになってるか分からない。真っ暗だ。……怖い。
怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い。
体がどんなことになってるか分からない。自分はどうなっているんだ。もう頼れるのは俺の感覚、嗅覚、聴覚だけだ。
…あ…、れ…??なん…で、親父の匂いが……
「目覚めたか。…随分と元気だな。」
「ァ…ッ、あ゛ァッ…、!!」
終わった。親父に見られてた。結構近くから声が聞こえた。逃げようとしたこと、バレてたみたいだ(笑)……笑えない。
「ぁ、…お、親父…この目隠し…外してくれないか…、?」
「…父さんかソ連と呼べと言っただろう。」
「、あっ…は、はい…、ッ父さん…」
「…なぜ目隠しを外してほしいんだ。」
「え…ッ…と…」
やばいやばい。いつも甘い声で、抱きしめたりしてくるのに…今めっちゃ声低い…やばいって、絶対怒ってる。これ、変に刺激したら俺死ぬんじゃ…
「…父さんの顔…みたい…なっ…て、」
…これ、普通に無理な気がしてきた。俺、朝までコースかな。
「…そうかぁ♡ロシアは私の顔を見ながらシたいということだな♡」
「ッ…、う、うん…そういうことだよ…(震」
父さんは嬉しそうな声で目隠しを外してくれた。その目は、とても…恐ろしいくらい、狂気的な愛が含まれていた。…あれは、愛といっていいのだろうか。
手錠も足錠も首輪も付けられた状態でヤるのは想像もしたくない。…きっと、俺は一生このままなのだろう。
「もう挿れてもいいよな♡クソ親父って言う元気はあるようだからな♡」
「ぁ…ッ…、」
父さんはニッコニコでその言葉を放った。結構根に持っているのだろうか。…もう、嫌だ。
常識的に考えれば、親子同士で行為をするだなんて考えられないだろう。俺だって最初はそうだった。
しかし、もうこれが当たり前になっているのが怖かった。
…昔は…どんなんだったっけなぁ…
はぁ〜!!
自分的には結構いい感じに描けた気がします!
なんか…シリアスですね…
好評だったら続きをすぐに出しましょうかね…
まぁ、好評じゃなくても出しはしますよ!
さぁ、ロシアくんはどうなるんでしょうね^^