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みほり@一週間語尾つき猫化敬語
はい、びっくりしました。意外にも好評だったので続き描きます。
ハッシュタグで3つもランキングに入ってて嬉しかったです…!ちなみに急上昇のところにも入ってたので全部入ってます…まじでありがとうございます…!
今回はまだヤるだけだからいいけど、次からは結構胸糞悪いかも…?
今回はソ連がロシアにお仕置きセックスですね♡
少し短いかもです…
※政治的意図・戦争賛美は全く持ってございません。暴言・暴力・過呼吸・嘔吐が含まれます。
ソ連Side
「もう挿れてもいいよな♡クソ親父って言う元気はあるようだからな♡」
「ぁ…ッ…、」
怯えるロシアが可愛くて仕方がない。どうせ、まだあの男のことを考えているのだろうな。目が泳いでいる。
助けなんてこないのに…♡
「ロシアはいい子だから、慣らしなんかいらないよな♡」
ズヂュッッ!!
ロシアの中から血が流れてくる。…が、そんなのは関係ない。
「んっ…、♡動くぞっ…♡」
バチュッ♡ゴチュッ♡
「ッ…、あ゛ァッ?!!♡ッぐッ…、ッッ!!!♡」
はぁ…♡可愛くて可愛くて仕方がない…♡
痛そうに顔を顰めているのも、涙を流して喘いでいるのも、必死に抵抗しているのも。
「ひッ、ぐッ…、!!♡…にっ…、て…いっ…たすっ…け…ッッ…、!」
「…は?」
自分でも驚くような低い唸りのような声が出た。…。…反射的に絞めていた。無意識だった。…いつの間にか私はロシアの首を絞め、腰を思いっきり突き上げていた。
「他の男の名は出すなと言っただろうッ…!!」
ドチュッ!!♡ズボッ♡
「ぁ゛―ッ…、ッ?、!ヒュッッ、!!がっ…、はっ…、♡」
可愛そうだ。かわいそう。…かわいそうで…その抵抗がたまらなく可愛い♡首輪もあってか余計に苦しそうだ。
手錠も足錠もついているものだから逃げることも暴れることもできない。…まぁ、私のペットだからそれはどうでもいい。
「や゛めっ゛ッ…ッ♡♥ッとう゛ッさ…っ、ぁ゛…、がっ…、い゛…、む゛…ッり…いき゛っ、できッ、な゛っ…、っ!」
「黙れ。」
「ん゛ッッ、♡がっ…゛ッ、は゛ッぁ…っ、!!い゛…ッッ…、!゛♡」
そして首から手を離した。くっきりと私の手形の跡が残っている。そして、私はロシアの右目を殴った。思いっきり。青痣ができるまで。
「い゛ッだぃッッ゛っ!ッ!!やめっ、゛ッ!!あっッッ゙ッッッッ゛!!お゛ッ゛ッ、!♡゛」
「感じてんじゃねぇか♡私とお揃いにしような♡」
素直じゃないところがまた可愛い。日帝とやらは忘れさせてやる。全部、全部俺のモノでしかイけないようにしてやる。
これは躾だ。
ロシアSide
翌日。俺はゆっくりと起き上がった。…身体中か痛い。中が気持ち悪い。目が痛い。…そういえば、また昨日親父に…
いや、考えるのはやめよう。首輪も…拘束されている状態では考えても意味がない。そう分かっているのだ。
ガチャ…
「…おっ、起きたか♡今日は散歩するぞ♡」
「…は?」
散歩、ということは外に出れるってことだよな?…日帝に会えるチャンスかもしれない。ここで助けを求めるしか…
「…ほら、行くぞ♡」
父さんは手錠と足錠を外し、首輪も外してくれた。…が、次の瞬間にはリードつきの首輪がつけられていた。
「え、ッ…、このまま…、?」
「あぁ♡だって、お前は私のペットなんだからな♡」
…これじゃ捕まるぞ。服は着せてくれていたが…首輪をつけてリード…?そんなの犬みたいじゃないか。
「…犬みたいに四足歩行はしないからな…ッ、!」
「…仕方ないから、今回だけは二足歩行で許してやる。」
あれ、すんなりと通ってしまった。…これは、裏がありそう…
しかし、父さんは俺のリードを引っ張って外を出たきり、特になにもしてこなかった。
「今日の天気はいいなぁ♡お散歩日和だな♡」
「…そう…だな…、っ」
この後何されるのだろうか。
「■○〜!!」
「…■▲…、」
何を言っているかわからない。にしても声だけはでかいな。そう思い、そいつらの方を見た。
「…ッ…、?!」
俺は声が出なかった。だって、そこには俺の恋人の日帝がいた。1番衝撃的なのは―
コメント
4件

神です
投稿ありがとうございます🥹🙏🏻💖 今回も最高すぎました!!正直夏目さんが🔞書くと思わなかったから書いてくれてめっちゃ嬉しかったです😭 私の癖がつめつめの小説でめっちゃ好きです︎🫶💕正直ロシアが可哀想だけどもう少しヤッて欲しい...()