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#女体化
心愛
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大森『ぅ”』
大森(やば、失敗した)
若井『元貴…俺とヤるこそんなに嫌だ?笑』(怒
若井は痛みが引いてきたのか段々こちらへと近づいてくる
大森『やっ…やめて…こないで…!!わかっ…』
名前を呼んでる最中に若井は無理やり唇にキスをした
そこから若井に舌を突っ込まれ大森は泣きそうだった
大森を脱力させるために乳首も触る
大森『んっ…あぁ…//』
若井は脱力した隙を狙って両手の拘束を試みた
片手で抑えられる大森の両手首
スマホは若井のポッケに入れられてしまった
若井は自分が付けていたネックレスを外すと大森の手首につけた。妙に色っぽい。拘束が完成した
若井『よし、ベッド行こっか。お仕置きね』
大森『もう充分でしょ…!?』
若井『そんな訳ないじゃーん』
若井『よっと…』
若井は大森をお姫様抱っこしてそのまま寝室へ向かった
寝室につくとベッドに大森を置き、手を後ろに縛り直す
それが終わると大森の乳首を指でクルクルと刺激
大森『ふっ…ぅん…//』
突然爪で引っ掻いた。
大森『あ”…!?//も、やめて…乳首がっ、あつい… 』
若井『はい下脱がすよ』
大森『脱がすなら乳首は…もうッやめてぇ』
若井『えー手が空いちゃってるからな』
若井『それよりさ…今日ゴム買ってないんだよね』
大森『…出さないでよ?』
若井『…元貴が興奮させなきゃ大丈夫』
大森『いやいや、…んぁ……お前変態だからッ、駄目だろ』
若井『やめてよー興奮しちゃう…』
若井(まぁほんとに出そうだったら流石に抜くけどね)
若井は大きくなったものを大森の茂みにピトりと当てた
大森『待って待って、や”めて…!!!』
足を動かそうとするが若井に座られていて動かない
大森『くそ…俺のこと舐めてるでしょ…ぅぁんっ…//』
大森が喋ってるのもお構いなしに入れていく
若井『ふは、柔らかっ…笑』
若井『ほぐしてないのに乳首構っただけでこうなる? 』
大森『知らなっ…あ、ぁあ…//いたぁ…ぃ』
若井『もしかしたら元貴は敏感かもねー笑』
大森『俺敏感なんかじゃな…い…あ”っぅあ!?///』
若井『おぉ…奥いった』
若井はピストンを始めた
ギリギリまで抜いてまた奥をつく
大森『いゃんッ』
大森は逃げようと上半身を頑張って動かすが
若井『えろ…』
興奮させてしまっていた
大森『…い…イク…あ”っ…あ、出てくりゅ…』
若井『そっか、出してっ…』
気持ちいいところ…ここら辺かなと押しつけたら
大森『だめだめ、、、でぇ…ぁああ//』
(((ベチャッベチャ
若井『あらら…笑』
気持ちよかったみたい。いい体だなぁ。