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ラムネ🍇
161
鈴
1,945
3,122
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?「…」
kz「お前もしかしてfu ? 」
そう、そこに佇んでいたのはfuだった。
fu「君達が来ないことを願っていたが…」
fu「まぁいいだろう」
syu「fu!なんでこんなことをするの? 」
fu「君達に教える筋合いはない」
kz「なんで!」
kz「俺は友達だろ?」
fu「…」
fu「俺は君達のことを友達だと思ったことはない 」
syu「う…そ…」
kz「絶対に嘘だ!だってfuはそんなこと言わないだろ?」
fu「俺はもう前の俺ではない」
fu「だからこの世界を__しようと思うんだ」
syu「嘘…なんで…」
fu「その理由は君達が一番知ってるんじゃない?」
kz「ッッ!?」
そうだ…fuがこうなった理由はrmが亡くなってしまったことによるショック…
でもそれだけでこうなるか?
fu「俺はこれから色んな所を__して回る」
fu「俺を倒したければ君達が立ち上がるか政府にでも報告したら?」
fu「それじゃ、またな」
kz「fu!まっt__ 」
その瞬間煙幕が視界を覆った。
煙幕が消えた頃にはfuの姿は見えなくなってしまっていた。
syu「今日もfuのニュースだね…」
kz「そうだな…」
それから何日か経ち、報道はfuのことばかりになっていた。
「かつて世界最強の二人の一人だったfuが世界中で暴れている!? 」だとかそういう報道ばかりだ。
ついにfuのせいで亡くなってしまった人数は一万人を超えてしまったようだった。
kz「これ、さすがにやばいよな…」
syu「うん… 」
kz「この世界でfuの次に強いのは俺達なんだ 」
kz「だから俺達だったらまだ希望はある」
syu「でも前戦った時に足元にも及ばなかったよ? 」
kz「だから特訓するんだよ」
syu「何を特訓するの?」
kz「俺達の得意魔術はfuも分かってる 」
kz「だからこそそれ以外を特訓するんだよ」
syu「確かにそれだったらいけるかも!」
kz「でしょ?」
kz「そうと決まれば早速始めよ!」
syu「お~✨」
fu 「それじゃあ次も頼んだぞ」
?「任せてください♪」
fu「頼りにしてるからな」
?「期待に答えられるように頑張ります~♪」
続く
コメント
7件
読むの遅れましたが、神すぎませんか?? fuさんめっちゃ闇落ちしてて、好みすぎました✨️ 次回楽しみに待ってます!
えぇ?!最後誰ぇ?! いや、うん、神作😊 まぢ好き‼️ 最後誰だろぉ〜もしかしたらntkrメンバーかもしれないしなんならrf彡も..ないか 続き楽しみぃ(((o(*゚▽゚*)o)))
この話のfuさん好きすぎる!✨ 続きめっちゃ楽しみにしてる!✨