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フィンパチョ

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フィンパチョ

9 - 第9話

♥

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2024年12月10日

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⚠フィンパチョです

パチョが可愛いかも?

地雷さんは寝ようね

ではスタート!!






───────────────────────

パチョ視点🍥

最近僕は嫉妬している。理由は見たらわかると思う

🐬「マッシュくーん!!」

🍄「フィン君次の授業って〜〜〜?」

🐬「うん!〜〜〜は〜〜〜だから頑張ろうね!!」

🍄「うす」

こういうこと…最近、フィン構ってくれないし…寂しい…だからフィンを嫉妬させようと思う。

腐女子「トコトコ」

(今日も推しカプが尊い←推しカプ見てきてた)

🍥「ん、あれは…」

(噂によるとBLのカップルを何百、何千とくっつけてきた腐女子だった気が…あいつに言ってみるか…)

🍥「あの…」

腐「はい?どうしました?」

(これは…フィンパチョの予感…!!嫉妬でもさせたいのかな?)

🍥「ちょっと来てくんない」

腐「いーですよ!!」



腐「…あのもしかしてですけど彼氏さんのこと嫉妬させようとしてます?」

🍥「!…うん」

🍥「言いたいこと分かるでしょ」

腐「つまり彼氏さんを嫉妬させるために手伝えと」

🍥「そういうこと…手伝ってくれる?」

腐「もちろんです!!」

(今日は朝から神だ…今日命日かもしんない…)


良かった…協力者ができた。こんなことしたらフィンめっちゃ怒るかもだけど元はフィンが悪いもん…




───────────────────────フィン視点🐬

最近カルパッチョ君のこと構ってあげてないかも…カルパッチョ君に会いたいなぁ…カルパッチョ君、部屋とか居ないかな…行ってみよ…

「|ω・)و゙ コンコン カルパッチョ君?←部屋越し」

「ん、何フィン」

「入るよー?」

「え?ちょっと待っ」

「ガチャッ…え?」

女の子がいるオルカのローブの…浮気?でもカルパッチョ君こんな効率悪そうなことする?……尋問するかあとお仕置…

「ごめんちょっとカルパッチョ君借りてくねヒョイッ(お姫様抱っこしてる)」

「えっちょっフィン」

「行くよ?←怒りの込められた声」

「う、うん」

腐「あ、これは確実にお仕置×意地悪で腰が終わる奴だ…確実に…」

(あー!!尊い!!あのよく怖がられるカルパッチョ君が受けなのがまずいいし、フィン君もいつもと違ってSの顔してた〜〜〜!!やっぱり今日、命日かも!!)





───────────────────────

パチョ視点🍥

「ねぇ、なんでこんなことしたの?←怒ってる」

「あ、ぇ、えと…」

どうしよう想像以上にフィンが怖い…絶対怒ってる怖い…嫌われた?

「なんでカルパッチョ君が泣きそうになってるの?っていうか早く質問答えてよ」

「…………まっ………から…(泣)」

「何?聞こえないんだけど」

「ッ…かまってくれなかったからッヒグッ(泣)」

「ふーん?寂しかったんだ?」

「ッう、うん(泣)」

「だからあんなことしたんだ…」

くドサッ

「じゃあお仕置ね」

「っえ←謝ってくれると思った」

「ガリッ←首噛んだ」

「ッいッた…♡」

「や、やめ…」

「“お仕置”だからダメだよ?カルパッチョ君の言う事は聞かないよ?」

「ほら、脱いで」 

「い、嫌だッ」

「はいはい…ぬがしぬがし」

「や、やだッやめてっ(ジタバタ」

「はーうるさいね…チュッ」

「あ、あぅ…んむッ!?♡」

「チュ、クチュ、レロ♡」

「んッ♡ん〜〜〜♡」

「クチュ、レロッジュッ♡」

「は、ん”ん〜〜〜♡」

(長ッ息、できない♡苦しいッお腹、奥暑い♡)

「ジュルルルッ♡クチュ」

「ん”〜〜!?♡んッふ♡(ズルズル…」

(腰力ぬけッ♡)

「プハッ♡」

「はッ♡はッ♡」

(息が整わないッ♡早くヤリたいッ♡)

「チュッ♡レロッジュッジュルルルッ♡」

「んぐ!?っ”〜〜〜!!♡」

(いきできないッ♡あたま、まわらな…)

「プハッ♡」

「は”ー♡は”ー♡(トロオ♡」

「…ムラッ…キスだけで顔トロットロなんて可愛いね」

「ッふぃんの♡はやく、ちょーらい?♡ビクッビクッ♡」

「ムラッ」

(我慢、我慢するんだ僕!!これはお仕置…早くはイかせないし、まずは玩具を入れるの!!)

「ニヤッ 入れないよ?お仕置だから♡代わりにこれね?スッ…←ローター」

「!?や、やらッ♡」

「だーめ♡グチュッ♡」

「ひッ♡ビクッ」

「わ、すごキスだけで中までトロットロになってるグチュグチュ←掻き回してる」

「ぁッ♡あッ♡や、♡」

「いやでも続けるよーお仕置だからね♡ズプッ♡←奥まで入れた」

「うッく”♡(泣)ビクビクッ♡←声手で殺してる」

「こら手使わない♡みっともなく僕の前で鳴きな?」

「カチッカチッ←いきなり強」

「あ”〜〜〜♡あ、いくっ♡」

「カチッカチッ」

「あ”ぇ♡」

(イキたい…でもイける強さじゃない♡)

「シュコシュコシュコ」

「あ”ッぁ〜〜〜♡りょーほやめでッ♡」

「シュコシュコシュコシュコシュコッ♡」

「あ、ぁ♡いく”ぃく”♡」

「ピタッ」

「ゔ〜〜♡(泣)おねが、イかせてッ♡ウルッ」

「ブチッ←なにかが切れる音」

「ヌポッ♡←ローター抜いた」

「んッ♡」

「ズチュンッ♡」

「あ、がッ♡(ビュルルルルル」

「ふーん?いれただけでイッちゃったんだ〜♡ざーこ♡パンパンパンパンッ♡ゴチュッ♡←奥突く」

「あ、ぁ♡チカチカ←とびかけてる」

「よっぽど気持ちいいんだねッ♡グポンッ♡パンパン」

「ひッ♡ぁ”んッふ♡←手で抑えてる」

「こーらさっきも言ったでしょ?♡みっともなく僕の前で鳴きなって♡グリグリッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡」

「あ、あ”〜〜〜♡ビクッビクッ♡おぐ、や♡」

「ん♡ここねグチュ♡ゴリュッゴリッゴッ♡パンパンッ♡」

「お”ッ!?♡」

「おー締め付けヤバっ♡そんな気持ちいんだ♡パチュパチュ♡」

(音変わった!!)

「あ、ぁ♡こすれっ♡」

「擦れるのが好きなの?パチュパチュパチュパチュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡」

「あ、へぇ”♡ひッ♡(プシャァァァ♡」

「お、潮じょーずに吹けたね♡」

「…でもまだ許してないよ?パンパンパンパンッ♡」

「あ、ごめッしゃ♡もーしなッ♡」

「とーかいってまたするでしょ?パンパンパンパンッ♡」

「もーしな♡もーしましぇッからッ♡(プシャァァァ♡ビュルルルルルッ♡」

「ッ…だすよ〜♡(ビュルルルルル」

「ヌポッ♡」

「ヒクッヒクッ♡ふぃんのおなかいっぱい♡きもち♡」

「ッ♡ジュ〜〜〜〜〜♡←キスマ」

「!?い”〜〜〜♡(ビュルルルルル」

「ふふっやっぱマゾだね♡」

「んッ♡んぅコテッ」

「おやすみカルパッチョ君」



───────────────────────

終わり!!

バイバイ!!またねーヾ(*´∀`*)ノ



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