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望咲)うん、そのこと…

美海)この後今いる全員で今ある情報共有しようってゆうことになってるから、その時話すよ。とりあえずこっち手伝ってくれない?

望咲)分かった。


まぁいいや。情報が分かるだけましだし。


紅華)ちょっとあんた!早く来て手伝えっていったのに遅い!!

望咲)ご、ごめん💦

紅華)ったく…使えないんだから…(ボソッ

はぁ…この杏里紅華って人…人をこき使い過ぎじゃない?私に恨みかなにかあんのかっつーの!まぁいいや…この訳解んない状況で関係崩したくないし…




手伝い終わって… 




は〜疲れた〜。


紅華)手伝いありがとう。そして本題なんだけど、情報なにか持ってる人いる?

美海)僕が持ってる情報は、この世界には僕たちぐらいしか残っていないってことぐらいしか情報はないかな…。

紅華)そのことだけでもかなりの情報ね。

律)俺も一応はあるぜー!

紅華)聞かせて。

律)食料がなさすぎるってことだな!あと飲み物と!

紅華)そうね、そろそろ食料調達もしていかないとヤバいわ。

紅華)で、あんたは?

望咲)わ、私?

紅華)あんた以外に誰がいんのよ!

望咲)えーっと…私の持ってる情報は…

急すぎるでしょ!あと私のときだけあたり強すぎ!なんなのよもー!

紅華)はーやーく!ないなら「ない」って言って頂戴!

望咲)えぇと…あ、そこら辺に圧○してる人たちの○体が沢山たった!

紅華)おぉ…そんな大声でグロいことよく言えるわね…

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