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コメント
11件
素直なぷり看守さいこう笑 可愛すぎる💕
2、2P!!??最高過ぎますめっちゃ好きな展開過ぎて飛べそうです、汚い喘ぎ声とかもう、😭好きだあああ とにかく看守が可愛すぎるめちゃくちゃにされちゃって可哀想可愛いです😩🫶💕 次回も楽しみだあ🥹
2人とも、可愛すぎるだろ! 喘ぎって最高ですね
いや今自分のプロフとかみてたんですけど、全部の作品にめちゃ♡付いてましたね、???
もう感謝すぎるんですけど!!???
見てくれてる方、♡してくれる方、コメントしてくれる方、フォローしてくれてる方、ほんとにありがとうございます😭😭😭
それじゃいってらっしゃーい!
ーーak視点ーー
mz「で、なにしてたんだ?笑」
ak「話すってば___、笑」
ーちょっと前の出来事ー
pr「っはなしッ、/」
グリュッ、♡
pr「っぁぅ”ッ、♡」
ak「かわぃ、抵抗しなくていいんですか?笑」
グリュッグリュッ、♡
pr「っんぅ”、ぅるひゃッ、♡」
ak「使ったらだんだん体温上がる、って言ってたんで今だいぶ熱いでしょ、?♡」ピトッ、
pr「っんゅ、♡」
ak「っぉわ、あっつッ、こんな状態でよく歩けますねッ、?」
pr「あたりまぇッ、看守だしっ、//」
ak「偉い偉い〜、じゃあ俺がいっぱい可愛がってから魔法解きますね〜、♡」
pr「っは”ッ、ゃめろッ、!/」
ak「んふ、♡」
ー今に至るー
ak「__って感じだったかな、?」
mz「ぇ〜! なにそれめっちゃ楽しそうじゃん!」
ak「でしょ?笑」
mz「俺にもその魔導書? っての見せて!」
ak「さすがにだめー! mzちやばそうだもん」
mz「akに言われたくねぇ〜、笑」
ak「一回だから一個ね!」
mz「は〜い、笑」
ak「んー、どれがいいかな、」ペラペラ、
どうせだったら2人以上でできる感じの魔法がいいよね〜…、
《 パラトリック 》
対象の付近に2人いることが条件である。
対象はその2人にしか視線がいかず、心身をくすぐるような刺激を与える
これいい感じじゃん、?
ak「これどう、?笑」
mz「さすが腹黒ak、鬼畜だな〜、楽しそうだからいいけど、笑」
ak「ょし、じゃあ今日の夜とかにやってみよ!」
mz「ぉっけ〜、笑」
ー夜ー
pr「ぅし、じゃあ牢屋にはいれ」
ak「は〜い!」ニコッ、
pr「…?」
mz「ぁ、看守これなんですか〜?」
pr「んん、?」
ぉー、mzちないす、!!
ak,mz「パラトリック、」ボソッ、
pr「っなんもなぃじゃなぃ、かッ、?」
mz「どーかしました?笑」
pr「っ、?/」グルグル、
ぉぉお、目ぐるぐるしてるぅ! なにこの混乱してるpr看守、可愛いんですけど、!
この症状って魔法にかかりはじめてる、って感じなのかな、?
ak「だいじょーぶですかぁ、?」
pr「っん? ぃや、ぅッ、?/」
ak「…♡」
ぁは、めっっちゃかわいいじゃんッ、俺らにしか目線いかない、って物理的じゃなくて心ってことね、さいこーすぎ、♡
pr「っ、?//」
mz「pr看守体調悪いみたいなんで連れていきましょーか?」
tg「ぇ、っと、それは俺が__」
pr「ぃや、この2人に連れてってもらぅ、/」
「tg看守は他の仕事も残ってるだろうからそれを片付けてくれ、/」
ぇまじか、ここまで俺らのこと好きになってんの? 可愛すぎだろ、??
tg「ぇ!? だ、大丈夫なんですか、?」
pr「ぁぁ、/」
ak,mz「ニヤ、」
ak「じゃあ連れてきますね!行きましょ?」ニコッ
pr「んん、/」
ー医務室ー
mz「がちで本当だった、すご、」
ak「でしょ!」
pr「…、//」
ここまで素直な看守ならストレートに言っても問題ないよね、♡
ak「看守、俺らとえっちしましょ?♡」
pr「…ッ、/」コクッ、
mz「ぇぐッ、♡」
ー??分後ー
バチュッ、ゴリュッ、ゴリュッ、!♡
pr「っぁ”ッ?!♡ っひぐッ、ぅ”ッ、♡」
ちょっとpr看守を独り占めできないのは嫉妬しちゃうけど、ここまで素直な看守もレアだし、仕方ないかなぁ、
mz「ほら看守、こっちもちゃんと咥えて、♡」
ぐぷっ、ごぷっ、♡
pr「んゅ”ッ、ぅぇ”ッ、♡」
ak「鬼畜だね〜」
mz「ずっと腰振ってるお前に言われたくないけどな〜、笑」
バヂュッ、ゴリュッゴリュッ、♡
グヂュッ、ジュプッ、♡
pr「んぉ”ッ、ぉごッ、♡」
ak「ちょっと〜、フェラの喘ぎ声しか聞こえないんだけど〜、」
バチュンッ、!♡
pr「んひゅぅ”ッ、!?♡」
mz「っぶな、噛まれそうだったんだけど、!」
ak「そろそろ離してあげなよ〜!」
mz「ぇ〜? じゃあ俺がイったらね、?」
ぁ、でもこれは好都合かも、?♡
ak「じゃあ看守、頑張って、♡」
pr「ん”ッ、♡」コクッ、
じゅるッ、ぐぽッ、ごぢゅっ、♡
mz「ぉッ、じょーずッ、♡」
pr「んへ、♡」
ぐぽッ、ぐぽッ、じゅるる~~ッ、♡
mz「っ、ん”ッ、♡」
ak「mzちやばいんじゃな〜い?♡」
mz「んなこと”ッ、/」
ぐぷッ、ごぢゅッ、じゅるッ、♡
mz「っひ、ぐッ、♡」
pr「ぉへッ、ぅ”ッ、♡」
2人とも喘いでんな、なんかかわい、♡
ak「んふ、2人ともかわいいね、♡」
mz「っはッ、⁉︎/ ぉれは違うだろッ、!/」
ak「なに〜? 照れてるの?笑」
mz「ぃや、/」
pr「んん”、/」ムッ、
あら、pr看守拗ねてる、?笑 も〜、ほんと可愛いんだからぁ、♡
じゅぽッじゅぽッ、じゅるる~~~ッ、♡♡
mz「っひぐッ、⁉︎♡」
ビュルルルッ、♡
pr「んん”ッ、!?♡」
mz「っはぁ、自分から奥でしごかれるなんてッ、びびったぁッ、/」
まじか、そんな積極的なんて、いいなぁ、けどこれでmzちは終わりだ、!
pr「ごほッ、けほッ、」
ak「看守えら〜い、ご褒美に俺がいっぱい奥ついて可愛がってあげますね〜、♡」
pr「っはへ、/」
ぐぷぷぷ~~~ッ、♡♡
pr「ぉぉお”ッ、⁉︎♡♡」
ak「んは、いい声、♡」
mz「っ、//」
ぁ、おわったから見てるけど勃ってる、まぁエロいもんなぁ、笑
ak「…mzち元気なってんじゃん、笑」
mz「ぃやエロいもん、しゃーない、/」
ak「それはそう、笑」
mz「てか奥に挿れるだけして止めるのはだいぶ寸止めだけど、大丈夫そ?」
ak「ぇ、」
pr「っんぅ”、っふ、♡」プルプルッ、
ak「ぁらま、かわぃ、♡」
そんなに欲しかったのかなぁ〜ッ、ちょっと動かなかっただけなのに、自分から欲しがってるなんて、ほんとかわい〜ッ、!♡
pr「っ、//」
ak「俺に集中してくれてうれし〜、♡」
ごぷっ、♡
pr「っひ”ッ、♡」
mz「っ音やばッ、♡」
ぐぷッ、ぐぽッ、♡
pr「っんほぉ”〜ッ、♡」
ak「汚い声めっちゃ唆るッ、♡」
pr「ぉあ”ッ、はッ、♡」
もっとぐちゃぐちゃにしたいッ、♡
mz「ak、そろそろ戻らないと…、」
ak「ぇ、もうそんな時間たった、?」
mz「tg看守だからギリ許されてるけど、多分そろそろ様子見にくるっしょ、」
ak「ぇ〜、これからがいいとこなのに!」
pr「んぇッ、行っちゃうッ、?♡」
あの看守から「行っちゃう、?」って聞かれたんだけど!? えめっっちゃかわいいッ、!!
ak「ぅ〜ん、そぅかも…、」
pr「ゃだ…、/」
mz「っ、かわぃッ、♡」
ak「ぅ〜ッ、でも俺ら怒られちゃうんで、また明日きますよ、?」
pr「んん”、ゎかった…ッ、//」
ak「えらこ、♡」ヨシヨシ、
これはもっかい魔法かけとこ、ほっといたら1日くらいで解けちゃうから、
mz「次は俺にやらせてよ〜、!」
ak「ぇ〜、ぃやだ!」
mz「ぇー!?」
ak「じゃまたすぐきますからね、」
pr「ん…、//」
ak「mzち、これ効果きれちゃうからもっかい魔法かけとこ、」
mz「ん、? わかった、!」
ak,mz「パラトリック」ボソッ、
pr「、?/」
ak「じゃあまた明日、♡」
pr「…、//」コクッ、
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