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続き書きま〜す!



「じゃ、オレは学校行ってくる」

「うん、、行ってらっしゃい、」

「ん、」



どうしよう…正直めっちゃ怖い…

うちには今私しかいないし、何かあったらどーしよ、、

もしかしたら誰もいない隙を見て襲ってくるかも、なんて、そんな事、ないか笑


でも、なんだか、…あれ?どうして?

ふ、震えが、止まらないや…


「2階、行こ。」




カキカキカキカキ

「うーん、違うな〜、書き直そ、」

カキカキ


ガチャ


「え、?何、今の、音…」

そーいや、鍵、かけたっけ…?

やば、どーしよ…

えと、とりあえず!クローゼットに隠れなきゃ!!


私はスマホを持ってクローゼットに隠れた

「ど、どうしよう…彰人に連絡…」


ガチャ


「っっ!?」

「えななんの部屋、ここかな?」

「確か、夜間定時制だから学校にはまだ行ってないはずなんだけどなぁ」

「おーい、えななん、俺と一緒に遊ぼーぜ❤️」

「ポロポロポロポロ」

(どうしよう…!!彰人、お母さん、お父さん!)

(誰か…!!)

(彰人に、連絡…)

(でも、スマホが光ったら、バレる)

(どうしよう…!!)ポロポロ

「うっ、ヒッグヒッグ」

(しゃっくりが止まらな、)

「ここにいたのか〜❤えななん」

「あ〜、可愛い❤」

「一緒に遊ばない?」

「そうだ!!ホテル行こーよ」

「ぅうっ、ヒッグヒッグ」

「やめ、て…くだ、さい」

「離して…!!」

「うるさいなぁ、大人しくしてろよ」

ボコッ

「うっっっ!」

「い、たいっ…ポロ」

「やめて……」

「じゃ、行こっか❤」

「う、うぅぅ」

(彰人、来て…!)

「あ❤そうだ!えななん、せっかくだし、記念写真撮らない?」

「う、やめ、」

「あ!そーだ!さっきスマホ下に置いてきたんだった!」

「取りに行ってくるから、大人しくしててね❤えななん❤」


ダッダッダッ


「今のうちに、彰人、に…」


『¥……  dyda@#¥……🔣9—=~~ 、』


「あ、変なとこ、押しちゃった、」


それに、


手が震えて上手く打てない…





短くてすみません💦

これで終わりです!

3話は200いいねで書きます!





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コメント

7

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逃げ場は1つしか..

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