テラーノベル
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od「てゆうかbrさんとnnさんめっちゃ久しぶりなのだ!元気してたのだ?」
nn「もう8年前ですっけ、よく覚えてましたね。」
od「まあ、髪色特徴的だったし。」
sm「てゆうか8年前って、nns達今何歳だったっけ?」
br「どっちも14。だからodrkさんに会った時は6歳の時だったね。」
sm「だよね。odrkさんって何歳ですか?」
od「今年20なのだ。」
sm「年の差6歳もあるけど、どんな関係だったの?」
nn「私達が銃を売ってる時に会ったんだよね。」
od「てゆうかあの時とbrさん違いすぎて違和感やばい…」
nn「あの頃のbr無口すぎてやばかった。」
od「今のbrさんなんか、結構喋るじゃん。自主的に喋ること全くなかったし…」
br「やめて!恥ずかしいから!」
brは少し顔を赤くする。
nn「そんなに恥ずいか〜?」
br「私は恥ずかしいの!」
od「てゆうかさ、話変えるけどsmn君だっけ?銃って何使ってる?」
sm「え、G26ですけど…」
od「ちょっと見せてよ、あと弾丸。」
sm「これですけど…」
そう言って俺はodrkさんに銃を渡す。
nn&tt&shi「待って待って待って!」
3人に大声で止められたが既に俺は銃を渡してた。
od「これ延長グリップついてんじゃん!じゃあ装弾数12発だよね?」
sm「え、あ、うん。」
皆が呆れた顔する。
od「この銃16cmなのいいよね!持ち運びも楽だし!しかも弾丸9mmパラベラム弾で小さいのに火力出る!命中制度も電動のエアガン並みに高いしそれに…」
nn「ちょっと一回終わろう!」
od「え、なんで?」
nn「ちょっとodrkさん長いから。」
od「別にいいじゃ〜ん。」
nn「…sm君この前なんで銃の種類詳しいのって聞いたでしょ?」
sm「うん」
nn「原因の半分はこの人のせい。」
br「この人私達のところきたら一生銃のこと話してたんだよね…」
od「別にいいじゃん!」
nn「てゆうか結構時間経ってるし、そろそろ帰ろうかな。」
od「もう帰る?また今度〜」
nn「ばいばい〜」
帰路の途中、私達は話しながら帰る。
nn「…odrkさん久しぶりあったな〜。」
br「あんま変わってなかったね。」
nn「それと比べてbrはありえないぐらい変わってるけどね。」
sm「どんな感じだったんですか?」
nn「なんかすぐ謝ってさ〜泣き虫で〜それでめっちゃ声小さくて〜それでそれで…」
br「黙れ!黙れ!黙れ!」
brさんが急に叫ぶ出す
nn「うるさいって〜」
sm「ちょっと意外だったな…」
br「まって忘れて!お願いだから!」
nn「そしたらまた私が教えるだけだけどね。」
br「忘れろ!」
nn「無理〜」
sm「ほんとにこの2人仲良いな〜..」
コメント
1件
第14話読み終えたよ〜。 odrkさんの銃トークが止まらなくて、nnさんが「長いから終わろう」って言うところ、めっちゃ笑った(笑) それと、昔のbrさんが無口で泣き虫だったっていう話、現在のbrさんとギャップありすぎて驚いた…! でもnnさんがbrさんの昔話をいじりまくって、brさんが叫んでるシーン、すごく仲良いんだなって伝わってきて、じーんとしたよ。 k@さん、今回もありがとうございます🌙
852
k@
520
#死ネタ注意
k@
710