テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
前回の続きから 。
バグ治ったのめた嬉しい、、
(開きたいノベルが開けず新しく作られるというバグが起きていた 。)
すたーと
注意事項は1話をご覧ください
ra「ちょっと着いてこい 。 雑巾を渡す」
sn「は ー い 。 看守 ~ 、 僕個人的に看守と話したい事あるんですけど 、」
ra「また後でいいか?」
sn「はい !! 大丈夫ですよ ー !! 」
pn「何話す気なの ?? 笑」
kr「6番 … もしかして言うのか 、 ??」
sn「言います 、… 我慢の限界なので 、 笑」
pn「何何? 俺だけ知らない ま??」
sn「別に8番は気にしないで …いいんだヨ 、」
「ね ー 9番 ッ !!笑 」
kr「そだね ー 笑」
ra「お前ら会話はそこまでにしろ 。」
「雑巾を配る 。」
sn「は ー い 。」
pn「なんかモヤつく、 笑」
ra「8番 。 静かにしろ 。 今から説明を行う」
pn「はぁい 。」
sn「… !! これって 、 (呟」
ra「わかったな ?? お前ら」
sn「はい !! ra看守はお仕事頑張って下さいね っ !! (笑顔」
kr「6番 笑」
「急にどうしたの ?笑」
pn「ほんとに 笑」
ra「6番 、 気を使ってくれて感謝はするが日数は増えんぞ ??」
sn「大丈夫ですよ 、?? 」
kr「ほんとにどうした ??笑」
pn「お前 、 6番なのか … ??笑」
ra「そうか 、 わかった 。 …… とりあえず刑務作業に勤しんでくれ 。」
sn「は ~ い !!」
raミュート
pn「sn ー 笑 色目使うなって 、 笑」
sn「つい 笑」
kr「ついで色目使うの面白いな 、笑笑」
pn「俺だけ見とけよ sn ?」
sn「えっ 、僕なんかしました?すいません、、」
pn「ガチ謝りやめて? 笑笑」
sn「笑笑 えっ!?違う?!笑」
kr「こら ー 8番 6番やるよ ー 笑笑」
sn「すいません !! 笑」
3話へ続く
ばいばい 、 コメントしてってね!!
コメント
2件
続き楽しみ!!