テラーノベル
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※微🔞 🤪.彡喘(((❦.絡有.
※地雷様ブラウザバック。
🍣.彡「準備はいい…!? ……行くよ、みんな!!」
ないちゃんの号令と共に、講堂の扉が蹴破られた。
アニキと初兎ちゃんが先陣を切り、りうちゃんが後方から射撃で援護する。
僕といふくんも背中合わせになり、押し寄せる特殊部隊を次々と退けていった。
だが、戦場と化した学園の混乱の中、巧妙に仕掛けられた煙幕が僕たち二人を切り離した。
💎.彡「ッ、!?…っ、いふくん!? どこ!? いふくん!!」
僕は叫ぶけれど、返事はない。
霧の向こうから聞こえてきたのは、いふくんの短い悲鳴と、聞き覚えのある冷酷な笑い声だった。
――僕は煙を振り払い、照明の落ちた旧校舎の礼拝堂へと辿り着いた。
祭壇の前で、いふくんは両手を頭上の柱に鎖で繋がれ、無残に吊るされていた。
💎.彡「…え、っ、…、ぁ……いふくん……っ?」
僕は絶句した。
いふくんのシャツは引き裂かれ、白い肌が月明かりに照らされている。
その背後に立つゼロが、いふくんの首筋に細い指先を這わせた。
❦.彡「……遅かったな、No.1116。……この男、面白いぞ。少し触れただけで、まるで熱病に浮かされたように震え出す。」
ゼロがいふくんの耳元に唇を寄せ、熱い吐息を吹きかける。
それだけで、いふくんの体はビクンと大きく跳ね、喉の奥から抑えきれない艶っぽい吐息が漏れた。
🤪.彡「……っ、あ、……やめ、ろ……っ!」
いふくんの顔は屈辱と快楽が混ざり合ったように頬が染まり、瞳は潤んでいる。
彼は生まれつき、人よりも遥かに肌が敏感な体質だった。
❦「……ほう。ここか?」
ゼロがわざとらしく、いふくんの脇腹から胸元にかけて、爪を立てるようにゆっくりと撫で上げた。
🤪.彡「……ひッ、ぁっ…ッ、…! ?っ、ほとけ……見んな……っ、見んといて……ッ、…」
いふくんは必死に首を振るけれど、敏感な体は正直に反応してしまう。
ゼロの指が触れるたびに、いふくんの指先が痙攣し、腰が不自然に波打った。
❦.彡「見ろ、No.1116。お前が『大好き』だと言った男の、この無様な姿を…(笑)」
ゼロはいふくんの胸の突起を、容赦なく指先で弄り回した。
🤪.彡「ぁっ”、…!?…ひっ、ぅ”、…んっ、、…ッ!」
いふくんがのけ反り、鎖がガシャガシャと激しい音を立てる。
僕は、自分の知らないいふくんの「反応」を目の当たりにし、
激しい嫉妬と怒りで視界が真っ赤に染まった。
💎.彡「……やめろ。……その汚い手で、僕のいふくんに触るなッッ!!」
❦.彡「お前のものだと主張したいのか? ……なら、教えてやろう。この男、お前が思っている以上に『淫ら』だぞ。……ほら、こんなに熱くなって、誘っているじゃないか…(笑)」
ゼロがいふくんの下腹部に手を伸ばそうとした瞬間、僕の嫉妬と怒りが爆発した。
💎.彡「…殺す。……一秒ごとに、君の体を切り刻んであげるねッッ……」
僕の背中から、目に見えるほどの濃密な殺気が立ち昇る。
僕は腰のポーチから、普段は使わない「毒」を塗布した黒い鋼線を取り出した。
💎.彡「いふくんに触れていいのは、僕だけなのッ、……いふくんを泣かせていいのも、僕だけッッ!!」
僕は地を蹴った。 その速度は、もはやゼロの動体視力を超えていた。
鋼線が生き物のようにゼロの腕に絡みつき、肉を裂き、骨を砕く。
❦.彡「……ぅ”ッ、あ”ぁぁ”ぁ…ッ!?」
ゼロが悲鳴を上げるが、僕は止まらない。
僕はゼロを壁に叩きつけると、その喉元に鋼線を食い込ませ、冷酷な笑みを浮かべた。
💎.彡「…ねぇ、ゼロ。……僕のいふくん、いい声で鳴いてたでしょッ、? ……でもね、その声を聞いていいのは、世界で僕一人だけなんだぁッ……だから、君の耳も、目も、全部ここで壊してあげるねッッ、?」
僕の瞳には、もはや「正義」も「任務」もなかった。
そこにあるのは、愛する者を汚された男の、狂気にも似た独占欲だけだった。
えっちぃ声、まだ書き方イマイチ、わかんない(((
練習、しまs(((←←
はーと…ほしいな、……頑張ったから…ほしいなぁ…。。2000…ほしいなぁ…(((/ω・\)チラッ
すみません欲張りでばかなのですみませんごめんなさいすみませんすみませn((((((((((
…見てくれた人っ!
はーと1個でもいいのでくださいっ!✨️✨️
それではおつてん!
コメント
8件
いつもハート連打してるものです‼ ❦ざまぁw 🤪君は💎君のなんだからそりゃ木っ端微塵にされるますよねぇ〜w 嫉妬に狂った💎君かっこよすぎる…最高です‼
初コメ失礼します! まって ください ... 🤪くんが 可愛すぎて 死にそう ... 💎 くんの 嫉妬 まじで 好きすぎるぅぅ!!!😭
🤪くんかわいい、、 💎くん嫉妬してるのカッコ可愛い、、 ❦乙で〜すっ☆((