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変わり者は三本線

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変わり者は三本線

1 - 設定&ドットと会話

♥

23

2024年06月04日

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メランコリーナギ💫🍒🍪🍭

薄紫色の髪の毛

🌟がついた輪っかをつけている

🍒のピアス、ビスケットのネックレス、飴を常備している。

関西弁

死の魔法と回復魔法

固有魔法デス・サイス

セコンズデス・サイスウォールデス 

サモンズグリムリィーパーワールドデス

エリアハイヒール

ハイヒール

ヒール

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「まずは箒に乗る魔法です箒に乗り上がれと言うのです」

簡単すぎるやろ、

モブ「さすがだな」

アドラ寮で良かったのは自分も友達思いだと思われていたと言うこと。

ナギ『ん?なんやアイツは』

アイツは確か、ロイドキャベル。

一番関わりたくない奴。

あいうやつは一番たち悪くていやや。

部屋で

マユ「ナギナギ?」

ナギ『なんや?マユ』

マユ「なんか誘われてたよドットって言う人から」

ナギ『ドット?どの人や?』

マユ「バンダナの赤い髪の」

ナギ『あー、あの人か行くわいまおる?』 

マユ「森の近くって」

ナギ『よっしゃ!なら行ってくるわ』

森の近く

ドット「お嬢ちゃんか?ナギって言うこは」

ナギ『おぉ、きみかドットくんはよろしくな』

ドット「箒うまかったな、」

ナギ『あれぐらいできて当然やろ?なあ?いちばん関わりなくない人のタイプってどんなん?』

ドット「イケメンだ!この世界をイケメンのいない世界に、なぎちゃんは?」

ナギ『なんとかの息子みたいな奴やな。自分の立場が上やからって偉そうに言うやろ?それがいやなんや』

ドット「キャベツか?分かるぜ、ところでどこの寮?」

ナギ『キャベツ?アドラやで、魔法は死と回復』


変わり者は三本線

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